- 名前
- たるてんウラメール無視
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- 年齢
- 53歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- ログを書いてない女性からのメールはスルーしてます。 同様に住居が秘密や海外の方も無視...
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暗い時間帯での外出について
2019年02月09日 13:45
今日はちょっと考えさせられることがあったのでお題に流されずに。
今朝暗い時間帯に運転して出掛けていたんですが、途中で車が止まってて渋滞してるのを目撃。
『何してるんだこんな交通量の多いところで』と思ってたのですが、どうやら事故を起こしたばかりのようで警察も救急も未着の状態。
しかも人身事故で倒れてる人もそのままでドライバーの人がアタフタ。すぐ救急車のサイレンが聞こえたので通りすぎました。
通りすぎる際はねられた人が見えたのですが、濃紺のジーンズに黒のジャケット。おまけに黒の手袋。
もちろん車のドライバーが一番悪いんですが、被害者の歩行者の服装もどうなんだ?と感じてしまいました。
オシャレのこともあるでしょうが、暗いところで交差点を渡るときにドライバーから見えなくなるような服装であることも事実。
せめて点滅するような懐中電灯とか持ってたほうが身を守れるんじゃないかと思いました。
ニュースとかでそんな事故や対策を話してるのはたくさん見ますが、現実に目の前でそれを見るとこれまで自分がいかに甘い考えだったのか痛感させられます。
『オシャレのためなら』
『懐中電灯なんてカッコ悪くて持ってられない』
『そもそもドライバーが悪いんであって歩行者には何の非もない』
こんなことを言ってられるのは生きてるから。
実際に事故にあって死んでしまったらそんな文句も言えないんですから。
死なずにすんでも後遺症や手足がなくなったりしたら一番困るのは被害者とその家族。
そのためにはもう一度本当に自分を守ることを考えたほうが良いのかもしれません。








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