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    <title>ももえ(=^・^=)のウラログ</title>
    <link>https://digicafe.jp/ura/member/9787288</link>
    <description>ももえ(=^・^=)のウラログ</description>
    <pubDate>Sat, 14 Mar 2026 12:37:03 +0900</pubDate>
    <language>en</language>
    <item>
      <title><![CDATA[抜け出せない、指先]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9612724</link>
      <description><![CDATA[オナニーなんて
ほとんど
したことなかった

でも
あの日から
変わっちゃったの

私が崇拝して
魂まで全部捧げたあの人は

私に「女」の悦びを…

壊れるくらいの快楽を
教えたの
あの日…

私はア[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[オナニーなんて
ほとんど
したことなかった

でも
あの日から
変わっちゃったの

私が崇拝して
魂まで全部捧げたあの人は

私に「女」の悦びを…

壊れるくらいの快楽を
教えたの
あの日…

私はアイマスクで目を塞がれて

全裸に
ショーツ一枚だけの姿で
お姫さま抱っこ…

ベッドに
仰向けに寝かされたの

初めてだった

大好きなあの人に
お姫さま抱っこしてもらったの

嬉しくて

胸が苦しくて

それだけで
死んじゃいそうだったのに…

視界を奪われて
耳だけが研ぎ澄まされた私に

あの人の低い声が

鼓膜を這うように届くの

「ももえ…教えて？ ももえの両手は、誰のもの？」

「…◯◯さんのもの。全部、あなたのものよ……」

「じゃあ今夜は、その両手を俺の思い通りに使って、その女体を楽しむよ」

「はい…」

あのやり取り
今も耳の奥で
リフレインしてる…

静寂の中で
たまに降ってくる
あの人の囁き…

「乳首、自分で摘んでみな」

「四つん這いになって、ももえのメス穴……よく見せて」

「マンコ、自分で開いて」

「ねぇ、ももえ…膣が、欲しがって蠢いてるよ」

「大陰唇を触りながら、中指を膣に挿れなさい」

「どこが、そんなに気持ちいいのか……俺に教えて」

淫らなお言葉を
たった一言だけ置いて

また
深い静寂に戻るの…

放置されて…
待たされて…

何も見えない暗闇の中で

私はあの人の「声」だけを
餌を待つ牝獣みたいに
欲しがってた

そして…ふいに…
重苦しい沈黙を破って

あの人の卑わいな言葉が
私を突き刺すの

それだけで
中が熱くなって…

イきそうになった

あの日から
一人でベッドに潜るたび

あの人の声が
脳内にこびりついて離れない

下腹部が
うずく…

私の牝の急所が…
熱くて痛いの

私の左手…
自分の胸を
手のひらでぐちゃぐちゃに包んで……
頂上の
尖った突起を指で…
意地悪く摘むの…

右手は…
震えながら脚の付け根へ…

蜜壺を
ぐちゅぐちゅに撫で回して…
中指を奥まで
突き立てるように挿れ…

「……っ……ぁ……」

私…オナるの…

優しくて紳士なあの人の
蕩けるような愛撫を思い出して…

時々
優しさを脱ぎ捨て
淫らで
いじわるに
牝の私を犯すあの人を思い浮かべて…

一人で…
何回も…
イくの…

あの人の言葉がなきゃ
もう、まともに息もできないくらい…

私は…
あの人に
壊されちゃった]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 14 Mar 2026 12:37:03 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[落ちた女]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9545253</link>
      <description><![CDATA[あの人との最初のセックス…
今でもよく思い出す

最初のセックスのことも
そうだし
そこまでに至る
あの人との何度かの逢瀬も
よく思い出すの

いつもはすごく理性ある人

優しくて

私の話を
キラキ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[あの人との最初のセックス…
今でもよく思い出す

最初のセックスのことも
そうだし
そこまでに至る
あの人との何度かの逢瀬も
よく思い出すの

いつもはすごく理性ある人

優しくて

私の話を
キラキラした目で見つめながら
聞いてくれて

アドバイスも
全然お説教っぽくなくて
「◯◯って考え方もあるよ」
なんて言いながら
穏やかに微笑む人

私いじっぱりだから
説教っぽいこと言う男性
嫌いなんだけど

あの人は
正解を私からちょっと離れた所に置いて
私がそれを取りに行くような形を作ってくれる人

上手く表現できないけど
わかるかな？

そんなあの人に
私は夢中になっていた
手すら握っていないのに
あの人を好きになっていた

何度かの逢瀬の中で
あの人はいやらしいこと
全く言わなかったし
お触りもなかった

でも私に興味ないって
感じはしなかった

そんなある日の逢瀬で
私の方が我慢できず
私から手を握りに行き
あの人の胸に頬をくっつけた

そしたらあの人
直ぐに
「ねえ俺、◯◯を抱きたい」
って言ってくれて

私に恥をかかせないために
あの人の方から私を求める形に
してくれたのか

それとも本当に私を
求めてくれたのか

両方かな

私とあの人は
抱き合い始め
濡れ合い始めた

このまま
優しいあの人らしいセックスになると思ったけど

おもむろに
「◯◯を犯すよ 逃げるなら今のうちだよ」
と囁かれて…

今でも覚えてる
囁かれた瞬間に
私の中で何かのスイッチが
入ったのを

「ねえ 犯して」
って言った

自分の口で男の人に
「犯して」
なんて言ったのは
それが初めて

普段のあの人の優しさからは
想像つかない
「犯す」
という言葉のギャップに
私は完全に落ちました

今思うと
自分のＭ気質に気付いたのは
この瞬間


写真は
あの人が撮ってくれた
いやらしい姿の私
セックス後に
私へ送ってくれた写真です

上半分は載せる勇気がなかったので
下半分だけ]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 19 Dec 2025 00:21:43 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[ときめく]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9516498</link>
      <description><![CDATA[あの人を偶然見かけてから
あの人のことばかり思い出す

とても好きだった人
優しくて紳士で
少年のように明るくて

あの人とのセックスで
縛られながら犯される刺激を初めて覚えた

あの人を思い浮かべる[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[あの人を偶然見かけてから
あの人のことばかり思い出す

とても好きだった人
優しくて紳士で
少年のように明るくて

あの人とのセックスで
縛られながら犯される刺激を初めて覚えた

あの人を思い浮かべると
心がときめく]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 11 Nov 2025 07:42:24 +0900</pubDate>
    </item>
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