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    <title>さっちゃんのウラログ</title>
    <link>https://digicafe.jp/ura/member/8542876</link>
    <description>さっちゃんのウラログ</description>
    <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 22:34:26 +0900</pubDate>
    <language>en</language>
    <item>
      <title><![CDATA[夜の雰囲気で変わるタイプ？変わらないタイプ？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9601098</link>
      <description><![CDATA[正直に言うと、変わる。

昼間はちゃんとしてるつもり。
強く見せようとするし、余裕ある顔もできる。

でも夜ってずるいよね。

部屋が静かで、
スマホの光だけで、
一日の反省とか後悔とか、
急に思い出[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[正直に言うと、変わる。

昼間はちゃんとしてるつもり。
強く見せようとするし、余裕ある顔もできる。

でも夜ってずるいよね。

部屋が静かで、
スマホの光だけで、
一日の反省とか後悔とか、
急に思い出す。

あの時ああ言えばよかったとか、
ほんとは寂しかったとか。

昼は飲み込める感情が、
夜になると浮いてくる。

甘えたいわけじゃない。
依存したいわけでもない。

ただ、
ちょっとだけ誰かに寄りかかりたくなる。

たぶん、夜は本音が出やすい時間。

強いままじゃいられないだけ。

あなたはどう？
夜になると、少し弱くなる？
それとも、ずっと同じでいられるタイプ？]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 26 Feb 2026 22:34:26 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[夜の温度]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9594815</link>
      <description><![CDATA[最近ね、
「普通じゃない時間」ってなんだろうって考えることがある。

刺激が強いとか、
人数がどうとか、
そういう話じゃなくて。

ちゃんと視線が絡んで、
空気がゆっくり濃くなっていく時間。

言葉少[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[最近ね、
「普通じゃない時間」ってなんだろうって考えることがある。

刺激が強いとか、
人数がどうとか、
そういう話じゃなくて。

ちゃんと視線が絡んで、
空気がゆっくり濃くなっていく時間。

言葉少なめなのに、
伝わってしまう感じ。

触れる前のほうが、
実は一番緊張するよね。

逃げたいのに逃げたくない、みたいな。

大人になってからのほうが、
そういう空気に弱くなる気がする。

静かなのに、深い。

そういう夜が、わりと好き。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 18 Feb 2026 12:33:45 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[バレンタインに距離が縮む瞬間ってどんな時？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9590501</link>
      <description><![CDATA[甘いものを渡す瞬間じゃない。

むしろその前後。

たとえば――

普段は少し余裕ぶってる人が、
「これ、俺もらっていいの？」って
一瞬だけ目を泳がせるとき。

あの“素”が見えた瞬間、
距離がふっと[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[甘いものを渡す瞬間じゃない。

むしろその前後。

たとえば――

普段は少し余裕ぶってる人が、
「これ、俺もらっていいの？」って
一瞬だけ目を泳がせるとき。

あの“素”が見えた瞬間、
距離がふっと縮む。

&#11835;

あとは、
「義理でしょ？」って冗談っぽく言いながら、
ほんの少しだけ期待してる空気。

強がりと本音のあいだ。

そこに触れたとき、
一歩近づく。

&#11835;

サークルの空気で言うなら、

みんながいる場なのに
なぜか目が合う時間が長くなるとか。

チョコを渡すときに
指先が少し触れて、
そのまま一瞬離れないとか。

大きな出来事じゃない。

“あ、今ちょっと違う”
って感じるあの数秒。

&#11835;

バレンタインって
チョコの日じゃなくて、

言い訳できる日なんだと思う。

「イベントだから」って理由で
少し踏み込める日。

だから距離が縮む。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 12 Feb 2026 23:30:48 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[今、一番触れてほしい場所は？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9587027</link>
      <description><![CDATA[一人に触れられてるのに、
もう一人の視線が刺さってる。
その“逃げ場のなさ”が、いちばんズルい。

誰かが触れて、
誰かが待つ。
その間に生まれる沈黙とか、
空気が少しずつ熱を帯びていく感じ。

サー[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[一人に触れられてるのに、
もう一人の視線が刺さってる。
その“逃げ場のなさ”が、いちばんズルい。

誰かが触れて、
誰かが待つ。
その間に生まれる沈黙とか、
空気が少しずつ熱を帯びていく感じ。

サークルだから、
無理はしない。
主導権はちゃんとこちらにある。
でも&#8212;&#8212;選ばれる瞬間は、ちゃんとある。

同時に触れられるより、
「次、どっち？」って
一瞬迷われるほうが、正直くる。

3Pの一番エロいところは、
身体じゃなくて、
意識が分散すること。

視線、距離、気配。
全部が重なって、
まだ何も始まってないのに、
もう逃げられない。

だから3Pは、
好き嫌いじゃなくて、
“耐えられるかどうか”。

その空気を楽しめる人だけで、
十分。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 08 Feb 2026 11:35:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[匂い気にする？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9586282</link>
      <description><![CDATA[正直に言うね。
めちゃくちゃ気にする、ってほどじゃないけど……
エロい空気になると、急に大事になる。

近づいたとき、
首元とか、耳の後ろとか、胸元に顔を埋めた瞬間に
「ん…」ってなるかどうか。

キ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[正直に言うね。
めちゃくちゃ気にする、ってほどじゃないけど……
エロい空気になると、急に大事になる。

近づいたとき、
首元とか、耳の後ろとか、胸元に顔を埋めた瞬間に
「ん…」ってなるかどうか。

キスする前、
身体を引き寄せたとき、
下半身が熱くなる前に、匂いで気持ちが決まることもある。

汗の匂いは嫌いじゃない。
むしろ、興奮してるのが分かる匂いは好き。
それだけでゾクっとすることもあるし。

でも、
ケアしてない匂いだけは別。
一気にスイッチ切れる。
どんなにエロいことされても、濡れなくなる。

匂いって、
エロさと清潔感の境界線。
舐めたくなるか、離れたくなるかの分かれ目。

抱き合う距離だからこそ、
ちゃんとしててほしいなって思う。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 07 Feb 2026 13:06:48 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[一番執着しているパーツは――]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9585362</link>
      <description><![CDATA[脚。

特に、太ももから膝にかけての“途中”。
完全に見せるでもなく、隠すでもない、あの曖昧なゾーン。

歩くたびに布が引っ張られて、
座った瞬間に少しだけ形が出る。
触れてないのに、触れてるみたいな[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[脚。

特に、太ももから膝にかけての“途中”。
完全に見せるでもなく、隠すでもない、あの曖昧なゾーン。

歩くたびに布が引っ張られて、
座った瞬間に少しだけ形が出る。
触れてないのに、触れてるみたいな錯覚を起こすところ。

胸でも唇でもない。
視線が一度落ちて、もう一度戻ってしまう場所。
理性が「見るな」って言うほど、
感情が「もう一回」って囁くパーツ。

“欲望が一番素直に漏れる場所”。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 06 Feb 2026 10:08:19 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[人が多い場所ほど]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9584612</link>
      <description><![CDATA[なぜか静かにドキッとする瞬間がある。

周りは普通の日常で、
誰もこちらを気にしていないのに、
自分の中だけで小さな秘密を抱えている感覚。

カフェで向かいに座っている時、
何気ない会話をしながら、
[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[なぜか静かにドキッとする瞬間がある。

周りは普通の日常で、
誰もこちらを気にしていないのに、
自分の中だけで小さな秘密を抱えている感覚。

カフェで向かいに座っている時、
何気ない会話をしながら、
心の中ではまったく別の温度を感じていたり。

誰にも気づかれない。
でも、確かにそこにある。

公共の場だからこそ、
余計に秘密は甘くなるのかもしれない&#65039;]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 11:35:36 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[別視点で]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9584017</link>
      <description><![CDATA[最近、
「1対1じゃない空気感」ってやっぱり独特だなって思う。

人数が増えると不思議とガツガツしなくて、
距離感とか、視線とか、
そういう“間”を楽しめる人が集まる感じ。

誰かが主役っていうより、[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[最近、
「1対1じゃない空気感」ってやっぱり独特だなって思う。

人数が増えると不思議とガツガツしなくて、
距離感とか、視線とか、
そういう“間”を楽しめる人が集まる感じ。

誰かが主役っていうより、
その場の空気をみんなで作っていく感じが心地いい。

経験とか慣れとかより、
落ち着いて楽しめる大人同士かどうか。
それだけで全然違う。

最近は
「無理しない」「流れに任せる」
それが一番長く楽しめる気がしてる。

同じ感覚の人がいたら、
きっと話は早いんだろうなぁ…なんて]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 04 Feb 2026 18:14:28 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[3P・4P]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9581568</link>
      <description><![CDATA[1対1だけにこだわらない大人のための場所。

セックスを前提に、3P・4Pなど複数での関係に興味がある方。
静かな空気の中で、
無理なく、でも正直に欲を共有できる人たちが集まっています。

派手さや軽[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[1対1だけにこだわらない大人のための場所。

セックスを前提に、3P・4Pなど複数での関係に興味がある方。
静かな空気の中で、
無理なく、でも正直に欲を共有できる人たちが集まっています。

派手さや軽さより、
空気と相性を大切に。
冷やかしは不要です。

興味があるなら、静かにどうぞ。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 01 Feb 2026 12:32:18 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[セックスも、3Pも4Pも。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9580893</link>
      <description><![CDATA[正直に言うと、
一対一のセックスも好きだけど、
それだけじゃ物足りなくなる時がある。

誰かの視線が増えるだけで、
空気が変わる瞬間とか。
3P、4Pみたいな距離感でしか味わえない、
あの独特の高まり[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[正直に言うと、
一対一のセックスも好きだけど、
それだけじゃ物足りなくなる時がある。

誰かの視線が増えるだけで、
空気が変わる瞬間とか。
3P、4Pみたいな距離感でしか味わえない、
あの独特の高まり。

無理に盛り上げる感じじゃなくて、
大人同士が、
「今日はこうしたいね」って自然に決まる感じ。

そういう空間が、
ちゃんと用意されてる場所。

騒がしいノリじゃないし、
人数が多いから雑になるわけでもない。
むしろ、
余裕があるからこそ、丁寧。

セックスも、複数プレイも、
全部“やらされる”じゃなくて、
自分で選べる。

興味ある人だけでいい。
欲があることを、
ちゃんと認められる人だけ。

全部は書かないけど、
ここに来る人は、
だいたい察しがいい。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 31 Jan 2026 14:12:43 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[意識が、ほどける瞬間]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9517575</link>
      <description><![CDATA[彼の指先が触れるたび、体の奥が熱くなっていく。
呼吸が合わなくなるほど求めて、もう自分でも抑えられない。
溢れる感覚に、思わず名前を呼んでしまいそう&#8212;&#8212;。]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[彼の指先が触れるたび、体の奥が熱くなっていく。
呼吸が合わなくなるほど求めて、もう自分でも抑えられない。
溢れる感覚に、思わず名前を呼んでしまいそう&#8212;&#8212;。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 12 Nov 2025 16:08:08 +0900</pubDate>
    </item>
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