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    <title>あきひろのウラログ</title>
    <link>https://digicafe.jp/ura/member/8419515</link>
    <description>あきひろのウラログ</description>
    <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 23:32:49 +0900</pubDate>
    <language>en</language>
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      <title><![CDATA[自己アピール]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9628090</link>
      <description><![CDATA[性癖は公開しきったと思うので、今日は自己アピールしたいと思います。
こういうセックスします！という感じです。

まず私のサイズ感を公開します。
身長は185センチ、体重は70キロです。
ちんちんの長さ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[性癖は公開しきったと思うので、今日は自己アピールしたいと思います。
こういうセックスします！という感じです。

まず私のサイズ感を公開します。
身長は185センチ、体重は70キロです。
ちんちんの長さは16センチ、太さは4.5センチです。
字ではそんなに大きく感じないと思いますが、今まで会ってきた女性からは、結構な割合で「大きい」と言われるので、大きさには自信を持っています。

次に前戯ですが、私の前戯のポリシーは「とにかく優しくする」ことです。
私自身がされたい攻め方でもある、フェザータッチで全身を撫で回すのが得意です。
おっぱいを触る時は、乳首ギリギリをフェザーで攻めるように心がけています。これまでに多くの乳首をこの触り方で勃たせてきました。
いざ乳首を攻める時は、指で優しく弾く、つまむ、つまんだ強さでクリクリする、など様々な種類の快楽を与えます。ここでも自分の乳首を攻めてきた経験が活かされています笑
乳首に吸い付く時は、初めは優しく、徐々に強く吸っていきます。たまに吸うのをやめ、舌先で転がしたり、舌で弾いたり、乳首を吸いながら先端をざらざらした舌で擦り上げるなど、吸う時もバリエーション豊かな快楽を与えることを意識しています。

次は下半身です。
下半身は、乳首よりも敏感な場所であるため、より優しさを意識して触るよう意識しています。
前述した乳首攻めが終わる頃には、とろっとろに濡れているので、湧き出た体液を指に絡ませ、その体液をクリにコーティングするように撫でていきます。場所を撫でるのではなく、クリの右側や左側など、満遍なく撫でますことを心がけています。
色々なところを撫でていると、反応が良いところが分かってきます。私はクリを攻める時は背後から攻めるので、後ろから女性の足に自分の足を絡めて開いた状態で固定、女性の両腕は身体の後ろで固定して、クリの1番反応がいいところを強めに擦り続けてイかせます女性の気質に合わせて、「イった」と言われた時に、連続でイかせるか止めるか決めます。

前戯だけで長くなったので、挿入についてはまた別で書こうと思います。

ここまで読んでいただきありがとうございます

こんな風に攻められてみたいと思った方は、連絡ください。
エッ◯◯とかカカ◯やってるので、ID教えてください]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 23:32:49 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[エッチなお店について]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9625816</link>
      <description><![CDATA[今日は、私が大人になってから通い始めた、エッチなお店についてお話しします。

私が初めてエッチなお店に行ったのは、社会人になってから割とすぐです笑
噂にだけは聞いていた、マッサージをしてくれるお店に思[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[今日は、私が大人になってから通い始めた、エッチなお店についてお話しします。

私が初めてエッチなお店に行ったのは、社会人になってから割とすぐです笑
噂にだけは聞いていた、マッサージをしてくれるお店に思い切って電話をかけたのを覚えています。
お店に到着して、担当してくれる女の子が現れた時、かわいすぎてめっちゃ興奮したことを覚えています。
その時のマッサージはとても気持ちよく、身体中が元気になりました。

その後、マッサージ店を調べるうちに、熟女のお姉様が施術してくれるお店や、大きなおっぱいの女の子が多いお店など、さまざまなお店があることを知りました。

そんな中、私が気に入っているお店は、熟女のお姉様方に施術していただけるお店です。
このお店の好きな所は、お姉様方がとってもセクシーな格好で施術してくれるところです。もう見えてしまうのではないかと思うぐらい際どい格好で施術してくれます。
そしてもう一つ、語らないわけにはいかない最高のポイントがあります。それは先日の日記でも少しお話しした「パウダー」です。
パウダーは正体は不明の粉を指先に付けた状態で、身体の表面を触れるか触れないかの所で撫でまわす。という施術です。
うつ伏せの状態で背中を撫でられるだけで、身体がビクビクと跳ねてしまいます。
私はドM中のドMなので、それだけでも頭の中は絶頂しますが、さらに年上のお姉様にくすぐられるという状況が手助けすることで、更なる絶頂の向こう側に行ってしまいます。
しかし、パウダーは仰向けになってからが本番です。乳首攻めが待っています。
乳首攻めは私が勝手に言っていることですが、パウダーの指で乳首に触れられると、もう他に何も考えることができなくなります。指で軽く擦られ、ビンビンになった乳首を指で弾かれるコンボは皆様にも一度だけでも体験してほしいです。

今回は、私の好きなエッチなお店を紹介しました。
女性用のこういう店ってあるんですかね。
よろしければ教えてください。

ここまで読んでいただきありがとうございました。
よろしければ感想ください。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 21:58:29 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[乳首開発デビューについて]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9623837</link>
      <description><![CDATA[今日は私の乳首開発デビューについてお話しします。

私の乳首愛撫デビューは大学生時代になります。
当時は彼女がいないどころか、女性との営みを経験したことのなかったため、日々自分を慰めて生活しておりまし[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[今日は私の乳首開発デビューについてお話しします。

私の乳首愛撫デビューは大学生時代になります。
当時は彼女がいないどころか、女性との営みを経験したことのなかったため、日々自分を慰めて生活しておりました。
ある日、ふと思いついて自分の乳首を触ってみました。最初は何も感じませんでしたが、自分の想像するエロティックなお姉さんに触られているところを妄想したり、「乳首の開発方法」などを調べあげ、その方法通りに触ったりしていた結果、気づくともう戻れないところまで来ておりました。
それからは粗い生地のTシャツや、ボディーソープで身体を洗う時など、あらゆる乳首への接触イベントが発生するたびに、私の乳首は快楽を下半身に伝え、バッキバキに反り立たせる日々です。

大人になってからは、エッチなお店に通い、お姉様方に乳首を攻めていただく日々が始まりました。ある日はローションや謎のオイル、ある日はパウダーとよばれる粉を指先に付けて攻められます。初めてパウダーを体験した時は、身体中に衝撃が走りました。あまりに長くなるので説明は別の機会にしますが、私の乳首攻めはあの日以前と以降で分かれました。

最後に、私が最も興奮する愛撫をお教えいたします。
私が仰向けになり、女性に顔面騎乗していただいた状態で、両乳首を優しく擦られる。これです。
この攻め方により、乳首への快楽と女性の濃厚な匂いの両方で脳を満たすことができます。

私は常にに乳首を攻めてくれる女王様を募集しておりますので、我こそは！という方がいらっしゃいましたら、お気軽にメールをお願いします。

長々とお読みいただきありがとうございました。
いつか、私が乳首を「攻める時」に意識していることについてもお話しします。

それでは、お待ちしております、女王様。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 29 Mar 2026 08:14:38 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[私の好きなもの]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9623509</link>
      <description><![CDATA[突然ですが、私がこの世に存在する物の中で一番好きなものは「おっぱい」です。
特におっぱいに備わっている「乳首」を誰よりも愛している自信があります。
乳首は女性の身体の中で最もエロく、最も興奮できる部位[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[突然ですが、私がこの世に存在する物の中で一番好きなものは「おっぱい」です。
特におっぱいに備わっている「乳首」を誰よりも愛している自信があります。
乳首は女性の身体の中で最もエロく、最も興奮できる部位です。
実際に私は、おっぱいの大きさ、乳首の色や乳輪の大きさ、陥没か否かに関わらず、見るだけでフル勃起します。
この世に存在する全ての乳首を吸うことが、私の人生の目標です。もちろん、女性の乳首に限ります。
この日記を読んでいただいた方で、私の夢に協力してくれる方は、メールをお願いします。

最後に、話は逸れますが、乳首が好きではない「おっぱい派」の人間は、今日をもって「お尻派」に移動してください。
「お尻」は「乳首のないおっぱい」です。

もちろん、異論は受け付けます。

ここまで、読んでいただき、ありがとうございました。
気に入っていただいた方は、フレンド申請お願いします。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 28 Mar 2026 22:35:30 +0900</pubDate>
    </item>
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