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    <title>にくまるのウラログ</title>
    <link>https://digicafe.jp/ura/member/8352233</link>
    <description>にくまるのウラログ</description>
    <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 00:00:19 +0900</pubDate>
    <language>en</language>
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      <title><![CDATA[【お題日記】アダルトグッズ使ったことある？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9634787</link>
      <description><![CDATA[ある。諸々使った]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[ある。諸々使った]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 00:00:19 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[【お題日記】大人の関係で“ルール”って必要？それとも自然に任せるべき？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9634003</link>
      <description><![CDATA[必要でしょ。
恋愛なんかだろうが、セフレであろうが、関係にあわせたルールは必要。
恋愛だからいらないと思っていると後で困るよ。避妊の有無含めてね。]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[必要でしょ。
恋愛なんかだろうが、セフレであろうが、関係にあわせたルールは必要。
恋愛だからいらないと思っていると後で困るよ。避妊の有無含めてね。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 22:42:30 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[【お題日記】チャットHの経験はある？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9633332</link>
      <description><![CDATA[ありますよ。まだyahooチャットがあった頃、おやってた。自分だけ見せてしてたこともあった。
そこから現実で会ってセフレになったりした子も何人かいたな。]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[ありますよ。まだyahooチャットがあった頃、おやってた。自分だけ見せてしてたこともあった。
そこから現実で会ってセフレになったりした子も何人かいたな。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 23:03:20 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[【お題日記】自分がＭだなと思う時]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9631795</link>
      <description><![CDATA[基本女性に気持ちよくなってもらいたいと思っていますが、女性が気持ちよくなって潮吹きされた時に、その吹いたお潮をかけられたい、飲みたいと思う時かな。
Mというか変態か。]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[基本女性に気持ちよくなってもらいたいと思っていますが、女性が気持ちよくなって潮吹きされた時に、その吹いたお潮をかけられたい、飲みたいと思う時かな。
Mというか変態か。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 19:43:39 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[ある夜のひと時（5）]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9625891</link>
      <description><![CDATA[「濡れてる」
彼女の顔が真っ赤になる。
「ち……違う……
私は彼女の膝をそっと押し開き、ショーツ越しに指先を動かした。湿った布地の下に膨らみを感じ、ゆっくりとなぞっていく。
「ああっ……んん……」

[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[「濡れてる」
彼女の顔が真っ赤になる。
「ち……違う……
私は彼女の膝をそっと押し開き、ショーツ越しに指先を動かした。湿った布地の下に膨らみを感じ、ゆっくりとなぞっていく。
「ああっ……んん……」

彼女はシーツを握りしめながら、必死に快感に耐えているようだった。ショーツを脱がせると、彼女の秘所が露わになる。そこは既に潤いを湛え、淫靡な光沢を放っていた。
「きれいだよ」
私は彼女の恥ずかしさを和らげようと微笑みかけながら、彼女の脚を開かせた。
彼女の秘部は薄暗い照明の中で、濡れた光を反射している。私はその場所に顔を近づけ、舌先でそっと触れた。
「ひっ……！」
彼女の腰が跳ね上がる。私は構わず、彼女のクリトリスを探し当て、優しく舐め始めた。
「あっ……それダメ……」
彼女はシーツを握りしめながら、頭を左右に振る。だがその声には明らかな快感が混ざっていた。私は舌でクリトリスを転がすように刺激しながら、同時に指先で膣の入り口をなぞる。
「やだぁ……そんなことしないで……」
彼女の声が震えている。私は指を一本、ゆっくりと彼女の中へ沈めていった。
「ああっ……入ってきた……」
中は温かく、きつい締め付けがあった。私は指を優しく動かしながら、同時に舌での愛撫も続ける。彼女の内壁が収縮し始めるのを感じた。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 23:55:14 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[ある夜のひと時（4）]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9617395</link>
      <description><![CDATA[「綺麗だよ」私は彼女のブラウスを完全に脱がせながら囁いた。
薄いキャミソール姿になった彼女はベッドの端に腰掛けている。
「あっ……」
キャミソールの上から彼女の胸に触れた瞬間、彼女の口から小さな吐息が[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[「綺麗だよ」私は彼女のブラウスを完全に脱がせながら囁いた。
薄いキャミソール姿になった彼女はベッドの端に腰掛けている。
「あっ……」
キャミソールの上から彼女の胸に触れた瞬間、彼女の口から小さな吐息が漏れた。私はゆっくりと指先で彼女の輪郭をなぞるように動かす。

私は彼女の鎖骨から胸元へと唇を這わせる。乳首に軽く触れると、彼女の体がビクッと震えた。
「んっ……あ…」
彼女は口元を手で覆いながらも、次第に声が抑えられなくなってくる。私は両手で彼女の胸を優しく包み込み、揉みほぐすように動かした。
「気持ちいい……」

彼女の声が甘く変化していく。私は彼女の耳元で囁いた。
「もっと気持ちよくなって」
彼女のブラジャーを外し、直に胸に触れると、その柔らかさに感動すら覚えた。乳首は既に硬くなり、指先で触れると彼女の体が跳ねる。
「ああっ……そこ……」
舌先で乳首を転がすと、彼女の喘ぎ声が大きくなった。右手を彼女の太ももに這わせ、ゆっくりと内側へと滑らせていく。
「や……そんな……」
彼女は抵抗するように私の手を押さえたが、その力は弱い。ショーツに到達した指先が湿り気を感じ取り、私は彼女の耳元で囁いた。
「濡れているよ」]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 20 Mar 2026 19:56:46 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[ある夜のひと時（3）]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9616683</link>
      <description><![CDATA[「もっと……」
彼女の囁きに応えるように、舌先で彼女の唇をなぞると、ゆっくりと受け入れてくれた。温かな吐息が交わるたびに、理性が溶けていくのを感じた。
「うん……」
彼女が私の肩にしがみつきながら、キ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[「もっと……」
彼女の囁きに応えるように、舌先で彼女の唇をなぞると、ゆっくりと受け入れてくれた。温かな吐息が交わるたびに、理性が溶けていくのを感じた。
「うん……」
彼女が私の肩にしがみつきながら、キスに夢中になっている。舌が絡み合うたびに彼女の吐息が熱くなっていく。私はゆっくりと彼女のブラウスのボタンに手をかけた。
「待って……」
彼女の手が私の手首を掴む。でもそれは本気の抵抗ではなく、ただ恥じらいからくる躊躇いだった。
「大丈夫？」私は優しく尋ねた。
「うん……ただ……初めてだから」彼女は頬を赤らめながら言った。「主人以外の人と……」
「焦らなくていいよ」
私は彼女の髪を撫でながら、再び唇を重ねた。今度はより深いキス。唾液の交換が続く中で、彼女の緊張が少しずつ解けていくのが分かった。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 19 Mar 2026 21:13:58 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[ある夜のひと時（2）]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9615935</link>
      <description><![CDATA[「抱きしめていい？」
返事を待たずに私は彼女をそっと包み込んだ。最初は硬くなっていた彼女の体が、徐々に力が抜けていくのが分かった。
「温かい……」
彼女が呟き、私のシャツに顔を埋めた。私は彼女の背中を[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[「抱きしめていい？」
返事を待たずに私は彼女をそっと包み込んだ。最初は硬くなっていた彼女の体が、徐々に力が抜けていくのが分かった。
「温かい……」
彼女が呟き、私のシャツに顔を埋めた。私は彼女の背中を優しく撫でる。
「こんな風に誰かに抱きしめられるなんて久しぶり」
彼女の声は震えていた。
「泣かないで」
「ごめん……でも嬉しいの」
彼女は顔を上げると、潤んだ瞳で私を見つめた。その眼差しに思わず引き寄せられ、私は彼女の額に軽くキスをした。
「これくらいならいい？」
「うん……」

彼女の目が閉じられ、唇が少し開いた。その仕草があまりにも愛おしくて、私はそっと彼女の頬に手を添え、唇を重ねた。
最初は軽く触れるだけ。彼女の唇は柔らかく、少し乾いていた。何度も重ねるうちに、互いの唇が湿り気を帯びていく。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 18 Mar 2026 20:01:34 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[ある夜のひと時（1）]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9615148</link>
      <description><![CDATA[彼女がようやく顔を上げた。目には涙が浮かんでいた。
「ごめんね。でも、今夜はちょっと……やっぱりまずい気がして」
私は黙って彼女の横に腰掛けた。

「無理しなくていいよ。酔っぱらった勢いで来ちゃったけ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[彼女がようやく顔を上げた。目には涙が浮かんでいた。
「ごめんね。でも、今夜はちょっと……やっぱりまずい気がして」
私は黙って彼女の横に腰掛けた。

「無理しなくていいよ。酔っぱらった勢いで来ちゃったけど、本当に嫌なら出ようか」
彼女は首を横に振った。
「違うの。あなたのことは好きだし、本当はずっとこうなりたかったの」
言葉とは裏腹に、彼女は両手で顔を覆った。
「でも……夫のこと、まだ好きなの。裏切りたくなくて」
沈黙が流れた後、私はそっと彼女の肩に手を置いた。
「無理して答えなくていい。今日はもう帰ろうか」
彼女は驚いたように私の手を見つめた。
「優しいんだね」
ゆっくりと彼女が私の手に自分の手を重ねた。
「でも……少しだけ触れてもいい？」
彼女の指が私の指に絡みつく。緊張しているのか、その手は冷たかった。
「怖くない？」
「怖いけど……あなたに触れられてると安心する」
真美さんは小さな声でそう言うと、ゆっくりと私の胸に顔を寄せた。彼女の柔らかい髪が私の頬をくすぐる。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 17 Mar 2026 19:40:39 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[鏡の前で]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9613021</link>
      <description><![CDATA[鏡の前で後ろから抱きながら弄っていると恥ずかしそうに「入れて」と言うので、鏡の前で立ちバックで後ろから入れるとその姿を見てさらに興奮して喘ぎ声が大きくなっていくことで、さらに興奮してしまう自分がいる。]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[鏡の前で後ろから抱きながら弄っていると恥ずかしそうに「入れて」と言うので、鏡の前で立ちバックで後ろから入れるとその姿を見てさらに興奮して喘ぎ声が大きくなっていくことで、さらに興奮してしまう自分がいる。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 14 Mar 2026 23:30:22 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[言葉とは真逆の反応]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9610118</link>
      <description><![CDATA[M字開脚の状態でクンニを始め、さらに両脚を広げてさらに上へと押し上げ、マングリ返しの状態にして、アナル、膣、クリをじっくりと見つめながら舌で攻めていくと「恥ずかしいからイヤッイヤ イヤ！！！」と言いな[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[M字開脚の状態でクンニを始め、さらに両脚を広げてさらに上へと押し上げ、マングリ返しの状態にして、アナル、膣、クリをじっくりと見つめながら舌で攻めていくと「恥ずかしいからイヤッイヤ イヤ！！！」と言いながらも感じている声をあげて、グチョグチョになっていくのがエロ過ぎて好き。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 23:22:13 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[挨拶はキス]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9609431</link>
      <description><![CDATA[久しぶりに会った彼女が胸に飛び込んできたのでハグしたら目をつむってキスをせがんできた。
おしりをつかみながら舌を絡めてキスをするとお互いにさらに強く抱きしめて、2人の足はホテルへと歩き始める。]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[久しぶりに会った彼女が胸に飛び込んできたのでハグしたら目をつむってキスをせがんできた。
おしりをつかみながら舌を絡めてキスをするとお互いにさらに強く抱きしめて、2人の足はホテルへと歩き始める。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 23:27:23 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[上と下で]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9608667</link>
      <description><![CDATA[シックスナインをしている時に舐めるだけでなく、後ろから指を入れて、グリグリさせていると相手がビクビクして声をあげる。
一旦舐めるのが止まるがその後に中に入れた指の動きにあわせてお口を動かしたり手こきが[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[シックスナインをしている時に舐めるだけでなく、後ろから指を入れて、グリグリさせていると相手がビクビクして声をあげる。
一旦舐めるのが止まるがその後に中に入れた指の動きにあわせてお口を動かしたり手こきが連動して動くのが気持ち良い。
気持ちよく喘ぐ声が興奮を高めて、彼女のお口や手で果てる自分がいたりする。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 08 Mar 2026 22:08:22 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[【お題日記】アダルトグッズ使ったことある？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9607824</link>
      <description><![CDATA[たくさんあります。
女性に好評なのは、いわゆる吸うやつです。
クリを吸って、おまんこに入れて振動、入れた奥で小さくペロペロする、これを使ったら抜いた途端にお潮が噴き出てました。]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[たくさんあります。
女性に好評なのは、いわゆる吸うやつです。
クリを吸って、おまんこに入れて振動、入れた奥で小さくペロペロする、これを使ったら抜いた途端にお潮が噴き出てました。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 07 Mar 2026 19:31:12 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[音を奏でる秘部]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9607065</link>
      <description><![CDATA[クンニをし続ける中で、クリを唇で吸い付けるようにチュプチュプと吸い付けるのを繰り返していると「いい、気持ちいい」と言っている所へ膣奥に指を入れると「あっ、いぃ、けど、ダメ」脚を閉じようとするけど、拡げ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[クンニをし続ける中で、クリを唇で吸い付けるようにチュプチュプと吸い付けるのを繰り返していると「いい、気持ちいい」と言っている所へ膣奥に指を入れると「あっ、いぃ、けど、ダメ」脚を閉じようとするけど、拡げさせたまま、舐めて指でクチュクチュ続けるのが好き。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 06 Mar 2026 19:00:20 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[舐める、吸い付く]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9606493</link>
      <description><![CDATA[クンニしようとすると一度は脚閉じようとするけど、太ももを膝から上に向かって舐めていくとだんだんと開いてくるのは舐められたいという欲望があるからだよね？
そして、クリに舌先が届くと、「あっ」と声が漏れ、[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[クンニしようとすると一度は脚閉じようとするけど、太ももを膝から上に向かって舐めていくとだんだんと開いてくるのは舐められたいという欲望があるからだよね？
そして、クリに舌先が届くと、「あっ」と声が漏れ、さらにクリに吸い付いていると、心地よい喘ぎ声が漏れてくると興奮度合いが高まる自分がいる。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 05 Mar 2026 23:38:30 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[導かれた先に]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9604785</link>
      <description><![CDATA[ソファに座りながら何度もキスを繰り返していると恥ずかしそうにしながら、「触って」と肩に回していた手を自分で秘部に導いたのでクリを触り始めると「気持ちいい」と言って身体がよがり始めるとますます興奮が高ま[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[ソファに座りながら何度もキスを繰り返していると恥ずかしそうにしながら、「触って」と肩に回していた手を自分で秘部に導いたのでクリを触り始めると「気持ちいい」と言って身体がよがり始めるとますます興奮が高まっていくのが感じられる。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 03 Mar 2026 20:40:19 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title><![CDATA[鏡の前で]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9604043</link>
      <description><![CDATA[ホテルの部屋に入って靴を脱ぎ、部屋にある鏡の前で後ろから抱きしめて、スカートの下から手を入れてパンティを確認すると既に濡れていた。
「濡れ濡れだよ」と言って、そのまま鏡の前に立ち、指でクチュクチュさ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[ホテルの部屋に入って靴を脱ぎ、部屋にある鏡の前で後ろから抱きしめて、スカートの下から手を入れてパンティを確認すると既に濡れていた。
「濡れ濡れだよ」と言って、そのまま鏡の前に立ち、指でクチュクチュさせると感じてゆく姿を鏡越しに見て、さらに濡れてくる。
そんな感じで鏡の前で後ろから抱きながら弄っていると我慢出来なくなった君は恥ずかしそうに「入れて」と言うので、鏡の前で立ちバックで後ろから入れる。鏡に写る姿を見てさらに興奮し、だんだんと喘ぎ声が大きくなっていくのがさらに興奮を高めていく]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 20:33:07 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[羞恥心からの悶絶]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9603196</link>
      <description><![CDATA[M字開脚の状態でクンニを始め、さらに両脚を広げてさらに上へと押し上げ、マングリ返しの状態にして、アナル、膣、クリをじっくりと見つめながら舌で攻めていくと「恥ずかしいからイヤッイヤ イヤ！！！」と言いな[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[M字開脚の状態でクンニを始め、さらに両脚を広げてさらに上へと押し上げ、マングリ返しの状態にして、アナル、膣、クリをじっくりと見つめながら舌で攻めていくと「恥ずかしいからイヤッイヤ イヤ！！！」と言いながらも感じている声をあげて、グチョグチョになっていくの彼女のおまんこをさらに舐め回して悶絶する姿が興奮を誘う。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 01 Mar 2026 17:27:53 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[響き渡る音]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9602373</link>
      <description><![CDATA[彼女と待ち合わせた後にコンビニによって彼女をトイレに行かせた。
戻ってきた彼女に「脱いだ？」と聞くと、コクっと頷き、自分の手を胸に持っていく。
手で確認すると既に乳首が立っていたのでつまむと声を押し殺[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[彼女と待ち合わせた後にコンビニによって彼女をトイレに行かせた。
戻ってきた彼女に「脱いだ？」と聞くと、コクっと頷き、自分の手を胸に持っていく。
手で確認すると既に乳首が立っていたのでつまむと声を押し殺して顔を歪める。
手をお尻に移動しパンティラインがないことを確認したら、街を歩き始める。
ノーブラノーパンになった彼女とホテルへGo!
途中無駄に寄り道しながら、エスカレーターや階段を登り降りしたり、ランチしてコンビニで買い物してからホテルの部屋へ入る。
部屋に入って後ろから抱きしめながら彼女の股間に回した手が湿り気を感じる。
「すごいことになってるよ」と言いながら、湿気の元にクチュと指を滑り込ませる。
「あっ」と声を漏らしたがそのまま後ろからTシャツを捲し上げて乳房を露わにし、スカートを巻き上げ、秘部から流れ出す愛液と共にクチュクチュする音と気持ちよく喘ぐ声が部屋の中に響き渡る。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 28 Feb 2026 16:05:32 +0900</pubDate>
    </item>
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