<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
  <channel>
    <title>みるみんのウラログ</title>
    <link>https://digicafe.jp/ura/member/8191008</link>
    <description>みるみんのウラログ</description>
    <pubDate>Wed, 18 Mar 2015 17:35:48 +0900</pubDate>
    <language>en</language>
    <item>
      <title><![CDATA[私らしくない。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5837701</link>
      <description><![CDATA[最近、エロい事から遠ざかっています。

疲れているのか、母性が勝っているのか…わかりませんが、

赤子の夜泣きで旦那が起きないように、今は寝室も別だし、

ここぞという時に泣き出したりしますしね(^^[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[最近、エロい事から遠ざかっています。

疲れているのか、母性が勝っているのか…わかりませんが、

赤子の夜泣きで旦那が起きないように、今は寝室も別だし、

ここぞという時に泣き出したりしますしね(^^;)


でも、旦那さんがしたそうな雰囲気をだしながらも、仕方なく寝室に行くのを見るとほっとする自分もいたり。

セックス出来ないときは大抵オナニーするので、しようとはするのですが気付いたら寝ちゃってるし('∀`)

やっぱ疲れてるのかな（笑）
何にせよ赤子が可愛くて仕方ない♪

お風呂場で××して洗面器にホニャララしたりしてた時が懐かしい（笑）

変態なカーチャンでごめんよ(^q^)]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 18 Mar 2015 17:35:48 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[【お題日記】同性との下ネタトーク！どんな話しする？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5829530</link>
      <description><![CDATA[基本的にほとんどの女は、影口や悪口が好きな生き物ですから、

旦那の悪口で盛り上がったりするもんです。


「ウチの旦那、超マグロなんですけど！」

「ウチも！いれたらすぐイクしね！」

「みこすり半[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[基本的にほとんどの女は、影口や悪口が好きな生き物ですから、

旦那の悪口で盛り上がったりするもんです。


「ウチの旦那、超マグロなんですけど！」

「ウチも！いれたらすぐイクしね！」

「みこすり半だわ！」

「ｱﾋｬﾋｬﾋｬ(｀∀´)」


上品な女性はこんな話しないか（笑）


でも、性生活に満足している場合は、逆に照れが入ってあんまり盛り上がらなかったりする('∀`)

私はかなり込み入った話もするけどね（笑）

昔、男なんだけど、同性の友達のようにしか思えない奴がいて、
アナルがどうとか、SMがどうとか、マニアックな話ばかりしていて、

「アナルパールってあれだよな、惑星みたいなやつだべ？」

「惑星？（笑）すいきんちかもく的な？(ﾟ∀ﾟ)ｱﾋｬ ｱﾋｬﾋｬ」

みたいなバカ話ばっかで、
完全に異性として見られてないだろうと油断してたら、ある日告られるという事件が発生（笑）

あれ、逆にそういう惑星プレー的なの期待させちゃった？
男の人ってそういう勘違いとかすることあるのかな。。:(；ﾞﾟ'ωﾟ'):

飾らない所が好き…などと言っていたが、

ちょと待てちょと待ておにーさん。

女は、気になる異性の前では、これでもかというくらい飾るもんよ！ラッスンするもんよ！

間違っても、「土星まで入ったﾄﾞﾔ( ﾟ∀ﾟ)ウァﾊﾊ八八ﾉヽﾉヽﾉヽﾉ ＼」とか言わないわけですよ。 


勘違いさせてごっめーん、まことにスイマメーン！

セイ！（ジョイマン）]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 12 Mar 2015 13:37:40 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[電気の力ってすごいよね。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5821827</link>
      <description><![CDATA[掃除してたら、

電マが出てきた（笑）

一瞬見て、またしまった。

そしたらその夜、突然旦那さんが、

「そういえば、電マってどこいったっけ？」

と聞いてきた。（事実）

なんてタイムリーな質問だ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[掃除してたら、

電マが出てきた（笑）

一瞬見て、またしまった。

そしたらその夜、突然旦那さんが、

「そういえば、電マってどこいったっけ？」

と聞いてきた。（事実）

なんてタイムリーな質問だろか｡ﾟ(ﾟﾉ∀｀ﾟ)ﾟ｡ｱﾋｬﾋｬ

「今日、掃除してたら出てきたよ」

「使った？」

「使ってない(--;)」

「じゃあ今から使うよ」

(;ﾟДﾟ)!

い、今から？（笑）

と思いながらしまった電マを出して、

ベッドにイン(〃ω〃)

「じゃあ、チンコにあてて」

(ﾟOﾟ)

お前に使うんかい！ﾊﾞｼｯΣヾ(＞ω＜

男の人も、気持ちいいんだね？（笑）

電マを当てながら、スコスコしてあげた(*￣m￣)

攻守交代して、マンコに……(=_=)

マジで、電マってすごいよね:(；ﾞﾟ'ωﾟ'):

秒殺ですね！

最後は電マあてながら挿入…

気持ちよさがさらに増しますね。

ヤバイ、だめだめイクーッ！

っとちょっと叫んでしまいましたとさ(＊ﾟ◇ﾟ)]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 06 Mar 2015 21:03:39 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[不倫の果てに幸せはある？⑥]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5820309</link>
      <description><![CDATA[出会い系サイトで知り合って、

最初は軽い浮気のつもりが、気づいたら好きになってて…

もうどうしようもないくらい好きになっちゃって……




不倫の果てに幸せはある？


所詮、不倫は不倫。

不[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[出会い系サイトで知り合って、

最初は軽い浮気のつもりが、気づいたら好きになってて…

もうどうしようもないくらい好きになっちゃって……




不倫の果てに幸せはある？


所詮、不倫は不倫。

不倫を歌った唄の歌詞にもあるように、

２人は所詮、他人の関係。

いつかは終わる関係…。



なら問題は、終わり方だ。

自然消滅？

はたまた、地獄の修羅場がまっている？  

その先に、果たしてハッピーエンドはあるのかな？



私とＹ君は、気持ちの面で、もう戻れないところまできている。 

今思い出せば、そのころの２人はめちゃくちゃだった。

夜遊びなんて日常茶飯事。
友達の所に泊まると嘘をついて、一泊二日の不倫旅行。

帰りたくない、もっと一緒にいたい。
苦しい言い訳を考えては、朝帰りする日々。

旦那が朝マンションを出るのを見計らって帰ったり。

そんな私の不穏な様子を、旦那は感づいていただろう。けれど何か問いただすわけでもなく、相変わらずそっけない態度。

旦那の私に対する気持ちもだいぶ覚めていたことは間違いない。
けど私にとってはかえって都合がいい。

どこで何してもいいよ、その変わり私の事もほっといて…そんな感じ。



Ｙ君との激しいセックスのあと、お決まりの会話。

「ずっと一緒にいられたらいいのに。帰りたくないよぉ…。」

「俺だってそう思うよ。けどそんなこと言ったって、マンションに戻ったら普通に旦那と楽しく会話したり、休みの日には出かけたりしてるんでしょ？…やっぱりちょっと悔しいな。」

嫉妬が混じったＹ君の言葉が胸に刺さる。

そりゃ、そうだけど…会話していて、別に楽しくはないけどね(--;)

以前より、何食わぬ顔で過ごすのが下手になってるかもしれないし…。


週末は、仕方なく？（笑）ほぼ旦那と過ごす。
犬の散歩に行ったり、買い物に行ったり。
何の変哲もない休日。


けれどある日、事件は起こった。


ある事が原因で激しい口論になり、大喧嘩に発展したのだ。
良くも悪くも冷めた２人だったので、激しい喧嘩は珍しかった。

理不尽な事で、頑として譲らない旦那。
途中から意地だけになっていて意味がわからないし、本当に腹が立った。

（ちなみに喧嘩の原因は不倫とは全く関係ない事です（笑））

その日から約１ヶ月、一言も話さない日々が続く。
旦那はほんとに超頑固なので、絶対自分からは謝ってきたりしない。

いつもなら、まず私が折れて、旦那もしぶしぶ謝るという流れだったのだが、ただでさえあまり話したくたもないのに（笑）、喧嘩で新たに生まれた大きな不信感。

もう、嫌…って感じで、謝る気も話し合う気もさらさらなかった。

いつの日か寝る場所も別々になり、家庭内別居のような感じになっていた。


もちろん、このことはＹ君にも相談していて、会う度にその話になった。

Ｙ君は、とても心配してくれた。
忘れもしない、あの日私に話してくれたＹ君の気持ち…

「離婚」の２文字が頭をよぎる。


けれど、結婚や離婚は、２人だけの問題ではない。
大切な人を傷つけたり、心配をかけてしまったりする。
結婚するときは、たくさん祝福されて、それまで赤の他人だった人達に、家族として受け入れてもらって。

特に旦那のお母さんにはとても可愛がってもらっていて、私にとっては大切で大好きな家族の１人だった。

離婚すれば、もう二度と会うことはないだろう。

そんなことを考えると、涙でぐちゃぐちゃになる私。

「バカだよねぇ、私。離婚なんて、出来るはずないのに。」

そうだ、変な事を考えず、今は我慢すればいいだけのこと。
時が経てば何もなかったようになって、いずれまた平穏な日が来るはず…。


話題を変えようと涙を拭く私の手を取って、Ｙ君が言った。

「でも、結婚や離婚はいくら２人だけの物じゃないって言ったって、
○○の人生は○○だけのものなんだよ。
一生今の旦那さんと一緒……？
それでいいの？」


確かに、そのとおり。
私の人生だものね…
…今のままでいいとも思わない。

けれど、どうしても踏み切れない。そんな簡単なもんじゃない。



不倫の果てに幸せは……？

そうだよ、離婚したって、幸せになれるとは限らない。
障害がある恋だからこそ、こんなに燃え
ることが出来ただけかもよ……？


この辺が正念場なのかもしれない。
終わりは必ず来る…どんな結末だろうと。
その現実が、とうとう２人にも突き付けられたようだった。




続く★]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 05 Mar 2015 17:40:53 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[不倫の果てに幸せはある？⑤]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5818350</link>
      <description><![CDATA[前回からの続きです(^.^)



頭の中は変態的妄想でいっぱいなのに、
いざとなるとキスすら出来ない。

それは、私の中で多少なりとも恋愛の要素が入り交じったからなのか？

お前は処女かっ(ﾟДﾟ)[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[前回からの続きです(^.^)



頭の中は変態的妄想でいっぱいなのに、
いざとなるとキスすら出来ない。

それは、私の中で多少なりとも恋愛の要素が入り交じったからなのか？

お前は処女かっ(ﾟДﾟ)ﾉ

と突っ込みたくなる（笑）

いや、案外気楽な相手のほうが気楽にできちゃうのかもしれない…なんて(^^;;


結局、２人が結ばれたのはもう少し後のこと。

平日なのに、Ｙ君がたまたま仕事が休みで、こんなチャンスは二度とないかもしれない！
と、ここぞとばかりに２人意気込んで昼間っからラブホに行ったのだ。

昼間からラブホ……なんていい響きなんでしょ（笑）

メールの着信音に怯えなくていいしね(^^;;

ラブホまで来てしまえば、やる事は一つ！
でも、初めて裸になるときはやっぱり恥ずかしい(／-＼*) 
一応お風呂も一緒に入ったけど、終始照明は暗くして。


浴槽の縁に座らされて、アソコを舐められ…恥ずかしいやら気持ちいいやら…

ベッドに戻ってからも、激しく求め合った。
Ｙ君のモノは硬くて太い(〃ω〃)

挿れると、アソコの中が、ギュッといっぱいになる感じ…たまらなく気持ちいい。

時が経つのも忘れて夢中でセックスした。

終わった後Ｙ君は、
「可愛い」って何度も言いながら優しく抱きしめてくれた。

その日を堺にタカが外れた２人は、何度も何度も会う度に愛し合った。
まさに盛りのついたオスとメス。

変態的な事もいっぱいした（笑）
旦那とは到底出来ないような事…。

野外プレーとか、それを写真撮ったりとか。SM的な事もしたし、アナルセックスは２人とも大好きだった(*ﾟ▽ﾟ*)

旦那に「アナルに入れてみる？」って誘ったら、「絶対やだ、興味無い。」って言われたし（笑）


Ｙ君は性欲旺盛で探究心があって、そこが私と合って好きだった。
普通に遊んでいても色んな所に連れて行ってくれて、とても楽しくて。

どんどん彼にのめり込んで行く自分がいる。
その反面、好きになってもしょうがないという思いもある。
もどかしさからイライラして彼に冷たくあたって傷つけてしまったことが何度かあった。


会いたい時に会えない寂しさや、一緒になれない悲しさを我慢して過ごすくらいなら、いっそ嫌われたほうが楽かもなって思って素っ気ない態度をとったり。

それでもＹ君は、決して私の事を嫌いにならなかった。
私のひどい態度から口論になった事もあったし、悩んだこともたくさんあったと思うけど、私をずっと追いかけてくれた。

ある日、Ｙ君が私に言ってくれた。

「聞いてくれるだけでいいからね。
○○のこと、どんどん好きになってくよ。最初は正直遊び目的だったし、こんなに本気で好きになるとは思ってなかった。
○○の立場もわかってるし、ちゃんと付き合いたいとか、ましてや離婚して欲しいなんて俺からは絶対言えないけど、
もしもそういうことになったら俺は、○○のことを全力で守るし、ずっと一緒にいたいと思ってる。それが今の俺の正直な気持ちだから。」


そんなＹ君の言葉を聞いて、私は涙が出そうになるくらい嬉しかった。
でもやはり現実はどうにもならない。

見つめあったまま少しの沈黙のあと、
「ありがとう。」
と一言返すのが精一杯だった。


お互いが好き合ってるのをわかってて、どうにも出来ない。
あふれる気持ちを言葉にせずにはいられない彼。無理やり気持ちを抑えて言葉を飲み込む私。

「せつない」ってこういう事か（笑）




春に初めて２人が出会ってから時は経ち、
季節は冬を迎えようとしていた…。



続く★]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 04 Mar 2015 02:04:48 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[不倫の果てに幸せはある？④]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5810660</link>
      <description><![CDATA[前回の続きです(^.^)



マンションに戻り、夕飯の支度をし、晩酌用のつまみを作りながら、何食わぬ顔で旦那を迎える。


しかし頭の中は、今日のこと…まだ少し興奮しているかもしれない。

そんな色[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[前回の続きです(^.^)



マンションに戻り、夕飯の支度をし、晩酌用のつまみを作りながら、何食わぬ顔で旦那を迎える。


しかし頭の中は、今日のこと…まだ少し興奮しているかもしれない。

そんな色々入り交じった感情にドキドキ。


その夜、ベッドに入ったらどうにもムラムラしてきてしまって、彼のことを考えてオナニーをした。隣に旦那が寝てるっていうのに…。

左手で乳首をイジりながら、右手をパンツの中に入れてクリトリスをソフトタッチでナデナデ…
これで素敵な妄想の材料があればすぐイってしまう私(^-^;

背徳感という奴だろうか…それも加わり、いつもより興奮した。


その日から、私の頭の中には彼が住みついた。
どういう感情なのか…
確実に、好きまではいっていない。

好きになって付き合ったとしても、いつかは終わる恋だとわかっていたので、自然と気持ちの抑制スイッチが入っていた。

別にいつ終わってもいいんだから。と自分に言い聞かせて。

でも Ｙ君は、毎日メールをくれる。
始まったばかりの関係に、まだ期待のほうが大きかったようだ。

「来週会える？」

そう言われて、なんだかんだ嬉しい私。

あんまり難しく考えても仕方ないかな…まぁ、楽しければいいや！遊びだし。

なんて自分に言い訳して、会う日を決めた。


しかし、結局２回目のデートでも、ご飯食べながら盛り上がった後、車に戻るも…モジモジ（笑）前回と同じパターン。
どうでもいいような話ばかりで、
時間だけが過ぎていく。

メールではエロい話も出来るのに、どうしたんだろうね大人２名様（笑）

でもさすがにＹ君たまらなくなったのか（笑）
ギュインと急に方向転換、着いたのは公園の駐車場。
なかなか好みのシチュエーションだ（笑）

「後ろで話さない？」
Ｙ君からの突然の提案。

「いいよ…」
と、ドキドキしながら後ろへ移動。

今なら、話しなら前でもできるだろがーっと盛大に突っ込む所だが（笑）

後ろに移動して、初めて２人の距離が少し縮まった…。

ドキドキ…見つめ合う２人。

こうなったら、やることは決まってるよね…どんなチンコかなぁ？（バカです）

とか考えていたその時…！！


ピロリロリーン♪


Σ(|||▽||| )ビクーッ！！


(|| ﾟДﾟ)(゜ロ゜)






まさか…？:(；ﾞﾟ'ωﾟ'):


ｽﾏﾎ□(/ω・＼)ﾁﾗ



あ、やっぱり…(；ω；)



旦那からの、「帰る」メール…＿|￣|○

このタイミングで、悲しい着信音が鳴ってしまったのだ(T_T)


トホホ。



「旦那さんから？(^-^;」

「うん(^-^;」

「じゃあ…帰らなきゃね…」



「………。」


「……………。」






「待って！まだ30分くらいなら大丈夫！」

そう言って、私の手はとっさにＹ君のチンコの上に（笑）

ちょっとびっくりするＹ君。
いや、ビクッとするの間違いか？

すでにＹ君のものは大きく硬くなっていた(*￣m￣)

ゆっくりファスナーをおろし、パンツの上からさわさわ…

うっ…とＹ君の声が漏れる。

可愛い(*´`)
感じてる男の人の声や顔が好きだ♪

パンツを脱がせ、大きくなったＹ君のチンコを口に含んだ。

ジュボジュボ…ペロペロ…

あれ、私、何してるんだろう（笑）
こんなに美味しそうに…いや美味しいけど。
ただの淫乱女じゃん（正解）


そいえばキスもしてないや～(；ω；)


Ｙ君、わりと早くイってしまったと思う。たまってたのかな（笑）

私のほうは、服の上からおっぱいちょっと触られただけで、またまた不完全燃焼…。私の都合で時間なかったわけだし、それはいいんだけどさ、

時間制限のせいで、ムードも何もないファーストセッション（笑）になってしまったのでした…。




続く★]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 26 Feb 2015 12:27:39 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[眠れない夜は…]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5808402</link>
      <description><![CDATA[今日は…

(。-_-。)眠い

(´-ω-`)う〜ん

でも寝れない(、ン、)

こんな時は、一発（笑）

ヤっちゃえばぐっすり眠れるかな(*￣m￣)]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[今日は…

(。-_-。)眠い

(´-ω-`)う〜ん

でも寝れない(、ン、)

こんな時は、一発（笑）

ヤっちゃえばぐっすり眠れるかな(*￣m￣)]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 24 Feb 2015 21:36:19 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[不倫の果てに幸せはある？③]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5806820</link>
      <description><![CDATA[前回の続きです(^.^)




数週間のメールのやり取りを経て、
いよいよ初対面の日。



何を隠そう私は既婚者なわけで、
旦那のいない時に会うことになる。

旦那は仕事大好き人間で、締切ありきの[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[前回の続きです(^.^)




数週間のメールのやり取りを経て、
いよいよ初対面の日。



何を隠そう私は既婚者なわけで、
旦那のいない時に会うことになる。

旦那は仕事大好き人間で、締切ありきの職種だったため、日付が変わってから帰宅するなんてことはザラ。

要するに、平日の夜は一人のことが多い。悪く言うとやりたい放題だ（笑）


旦那と一緒にいる時間が少なかったことも、私の出会い系活動に拍車をかけていたと思う。


あの日も、旦那の帰りが遅くなるのをいいことに、平日の夜から会う約束をした。

地元の駅に、車で現れたYくん。
今でも忘れないあの瞬間。。

無事に合流し、車に乗り込む私。
やさしそうな笑顔のYくんが迎えてくれた。

（いい意味で）普通の人で良かったぁ、と思った。
第一印象は、実際に聞いてた年齢より若く見えるな、いい人そうだなって感じ。結構タイプかな(≧∇≦)

「はじめまして(^_^)」
簡単な挨拶をした後、小心者な私は質問する。
「こんなんですが、大丈夫ですか？(;^_^A」
と。

すると彼、
「いや、すごくタイプだよ、可愛いから正直びっくりした。」
となんとも嬉しいお言葉が！

(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))ヤッター！お互い好印象♪

私は決して美人でも可愛くもないのでまには受けないけど、門前払いされる事はなさそうだ（笑）

「俺こそ大丈夫？」と聞かれたので、
「もちろん(^_^)私もタイプだよ♪」
と答えた。


とりあえずご飯食べようということで、
居酒屋に入った。彼は車だったのでノンアルコールビール。私は遠慮なくお酒をいただいた。

面と向かうとちょっと緊張したが、気づいたら２人は超盛り上がっていた(^.^)

何度かの出会いを経験した中で、
初対面であんなに会話が弾むのは初めてだった。
楽しくて時間を忘れ、気づいたら2時間もたっていた。


下手したら…そろそろ旦那から帰るってメール来ちゃうかな…？

変なドキドキ…。
そんなソワソワ感を感じたのか？

居酒屋を出ることに。

そういえば会う前にメールで、
エッチな事が出来る、あるナイスなスポ
ット（詳しくは自粛（笑））があるから行こうと約束していた。

しかーし、実際に会ってみると、お互いになかなかその事を切り出せない。

何でだったんだろう。
普通の会話で異様に盛り上がってしまったからか？
妙に照れてしまった。

車を走らせて、
「これからどうする…？」と
Yくんは確実にそのスポットに行きたそうな感じだったけど、決してはっきり行こうとは言わない！（笑）

いい大人２人が、ソワソワ…（笑）
それが第一の目的のはずだったのに、、

肝心な事が切り出せず、無意味なドライブ
が続く。。


すると、
ピロリロリーン♪
私の携帯が鳴った。

旦那からのメールだ。
「今から帰る」


＼(^^)／

あーーっ！！（心の叫び）

そう、タイムオーバーである。
既婚者としての浮気の鉄則…確実に時間制限があるということ。

これは誰にもどうにもくつがえせない。
わかっちゃいるけど、
時間制限がこんなにも辛かったのは初めて。


「ごめん、もう帰らなきゃ…。」

Yくんも、私が既婚者だとわかっているから、無理強いは出来ない。

「そっか…残念だけど仕方ないよね。送るよ。」

「ごめんね。」

「あやまることはないよ、また会える？」

「うん(^_^)」



結果、その日は互いに触れることさえなくお別れしたのである。

しかし、楽しく充実した時間だった。
こんな出会いもあるんだな…と。

また会う約束をして(´ー`)/~~バイバイ

何食わぬ顔をしてマンションに戻った私だった…。

続く☆彡]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 23 Feb 2015 18:31:06 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[不倫の果てに幸せはある？②]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5804889</link>
      <description><![CDATA[前回の続きです(^.^)


これは実話ですが、小説のような感じで軽い気持ちで読んで下さ～いね♪(^ω^)




出会い系サイトにはまり、浮気を繰り返していた私。

いくつかのサイトに登録していた。[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[前回の続きです(^.^)


これは実話ですが、小説のような感じで軽い気持ちで読んで下さ～いね♪(^ω^)




出会い系サイトにはまり、浮気を繰り返していた私。

いくつかのサイトに登録していた。

その中の一つに、日記を書くコーナーがあって、私はこじれにこじれた（笑）エッチな妄想を日記にぶちまけて発散していた。

そしてある日、一通のメールが届く。
私のエロ日記を見たという男性からだ。

メール送信はお金がかかるためか、そんなにわんさか来るものではない。
そんな中久々に届いたメールだったので、パッと目に付いた。

内容は淡々とした感じで、私の日記に共感した事や、自分のしたエッチな経験、またそれを一緒に楽しみませんか的な感じだった。

悪く言っちゃえばヤリ目か？？
私も人の事は言えないが（笑）

本当はエッチな出会いを望んでいるくせに、
え～？体目的～？とか言っちゃう所が女のめんどくさいポイントである。

とりあえずシカトするのは失礼だし、どうせ続くかどうかもわからないから、一応返信をした。


一つ言えるのは、性癖が似ていると言うこと。
その時私が強く抱いていたのは、変わった場所でスリリングなエッチをしたい！という軽い露出願望的なことで、色々
妄想してはモンモンとしていた。

メールをくれた男性…Yくんは、30代後半の独身。やはり出会い系サイトで出会った人と、スリリングなエッチを楽しんできたらしい。
今は特定の相手はおらず、私の日記を見てメールをしたと。

独身って所にひっかかったが、特に恋愛願望や結婚願望などはないから安心して欲しいとのことだった。
 

今まで既婚者としか会ったことなかったし、同じ立場だから安心出来た部分もあって、本当に大丈夫かなぁと思ったけれど、


意外にも話は盛り上がり、トントン拍子でメアド交換まで進む。

メールしていて普通に楽しかった。
たわいのない日常的な会話が多かったけど、逆にそれが良かった。


いくらエロ日記ばかり書いている淫乱女（笑）でも、
延々とエロい話ばかりされるとなんかガツガツした感じに見えてちょっと引いてしまったりするもんで、

男性からしたらめんどくさいであろう女心を上手に掴む術を心得ていると、出会いの近道になるんだな～と思う。

私も術にはまったか…？どんどん会ってみたい気持ちになっていく。

ある日のメールで、今度○○にボランティアに行くんだ～なんていう話をしてくれた。

ボランティアする人…って…めっちゃいい人じゃん！？

こんなことで、私の警戒度は急激に下がっていったのを覚えている(^^;)

そしていよいよ、今度会おうよ。という話に。
ｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━!!!!
何度経験しても、会ったことない人と会うっていうのは緊張するものだ。

ドキドキ…期待と不安。

約束の日は近づく。。。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 22 Feb 2015 06:07:49 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[不倫の果てに幸せはある？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5803963</link>
      <description><![CDATA[新築のマンションに旦那と私、犬２匹。

旦那はそれなりに地位もあり、収入もあって、天才肌。

そして世界は自分中心で回ってるんだと言わんばかりの自信家で、頑固ものだ。

自分の意見は絶対に曲げないので[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[新築のマンションに旦那と私、犬２匹。

旦那はそれなりに地位もあり、収入もあって、天才肌。

そして世界は自分中心で回ってるんだと言わんばかりの自信家で、頑固ものだ。

自分の意見は絶対に曲げないので、何度も衝突した。

喧嘩をする度に、考え方の相違…価値観のズレ…そんなものを感じ、お互いの気持ちも徐々に覚めていってるようだった。

いや、夫婦だもの、遅かれ早かれそうなるもんだと思う。いつまでも、恋愛気分では疲れてしまう。

そもそも結婚当初から、友達夫婦のような感じの２人。
SEXも、月に一回、あるかないか…？

が、段々と、半年に一回…あるか？

あれ、今年に入って、したっけ？

みたいな感じになっていって、

そうなってくるともう、そういう行為が、恥ずかしくなってくる（笑）

典型的なセックスレス夫婦。

性に関しては、旦那は超淡白。対して私は、性欲旺盛な肉食系。

しかも、ちょっと変わった事が好きだったり(ｰｰ;)
野外プレイ、SM、アナル…等々アブノーマルな妄想をこじらせていた（笑）

ある日勇気を出して、旦那に言う。
「車の中で、したいな…♪」←これでも私にとっては可愛いもんなのだけど。

でも旦那は、ベッド以外の場所でするのは絶対嫌だ！と断固拒否。

ハイ、撃沈…。



じゃあ、私のこの気持ちは、どこで発散すればいいの！＼(^^)／

たまにする、ベッドの上でのワンパターンなSEX…旦那は出来れば動きたくないので、どーんと仰向けになりフェラを催促。マグロ男だ…(ｰｰ;)
下手すりゃフェラで終わってしまうので交代してもらうけど、嫌々な感じで触られても一向に濡れない。
萌なシチュエーションを必死に妄想したりして無理やり気分を高め、いざ挿入！

したと思ったらもうすでにイキそうになってる旦那（笑）
こりゃダメだな…と思い、一気に冷静になる私（笑）最後は旦那のイク顔をぼーっと見つめて終わるという。。悲しいやら笑っちゃうやら。


私の欲望は、解消するどころか膨らむばかり！＼(^^)／


この時くらいから、私は出会い系サイトにどっぷりはまってしまった。
女だと無料だし、案外簡単に会えてしまう。
一線を超えるのに罪悪感がないと言えば嘘になるけど、どちらかというと友達と遊ぶような、軽い感覚だった。


そして浮気を繰り返すようになっていた。


一夜限りの出会いもあったし、何度かデートを重ねたりした人もいた。
でもいずれも既婚者どうしの出会い。
決して離婚する気はなかったし、面倒な事は嫌だった。

希望通り、後腐れなく、秘密厳守で…それなりにドキドキしたし、ストレス解消出来ていたと思う。


もちろん、嫌な思いをしたり、虚しくなることもあったけど、これでいいと思っていた。

身勝手かもしれないけど、旦那がもし浮気をしていても責める気はなかったし、私の気持ちを受け止めてくれない旦那を責めなくて済む。
私なりに上手くやっているつもり…だった。


そんな時、サイト内に一通のメールが届く…

それは私の人生が変わる運命のメールだった。。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 21 Feb 2015 13:19:57 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[萌え萌えキュンな夜]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5802569</link>
      <description><![CDATA[お風呂に入る前、

パイパンにしといで

って言われた(>]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[お風呂に入る前、

パイパンにしといで

って言われた(><)

そう言われると、断れない私(^^;)

もちろん、毛のお手入れはするけど、全部剃るのは若干抵抗が…

でも剃りました＼(^^)／

ご主人様の命令には逆らえないから(^ω^)

お風呂上がりは、もちろんすぐにチェックが入り…

パイパンおまんこじっくり見られてイジメられました(^.^)

フェラするときに頭をぐっと抑えられておぇってなったけど、

いつもはあんまりしてくれないので超萌えました(^ω^)]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 20 Feb 2015 13:49:34 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[数ヶ月ぶりの…]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5801245</link>
      <description><![CDATA[出産から１ヶ月…

ついにSEX解禁

長かった…

私が欲求不満なのを旦那は知っている(^.^)

キスもせず、明るい部屋でいきなりのクンニ攻撃(>]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[出産から１ヶ月…

ついにSEX解禁

長かった…

私が欲求不満なのを旦那は知っている(^.^)

キスもせず、明るい部屋でいきなりのクンニ攻撃(><)

いやん(／-＼*) 
かなり恥ずかしいっ(><)

クンニはあんまり好きじゃないケド…久しぶりの執拗な舌攻めに興奮しちゃって…(^.^)
イっちゃった…(><)


その後は、硬くなったちんこをしゃぶしゃぶ…( ﾟv^ ) ｵｲﾁｲ

んで、超久々にゴムを付ける…
ググッとちんこが入ってきた

まだ少し痛い…かな？
バックは…無理、痛い(ノω；)

でも、無事、まんこで気持ちよくなってもらった

ゆるくなった？って聞いたら、

どうだろ？わかんない…変わらないかな？

だって(^ω^)
あんなに大きい頭すり抜けてきたのに…

変わんないらしいよすごいね(≧∇≦)まんこ。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 19 Feb 2015 16:01:17 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[ムラムラ]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5799461</link>
      <description><![CDATA[性欲は強いほうだと思います。

妊娠してるときも結構セックスしてた(^ω^)

フェラするだけでも、興奮して満足したり。

だから、出産後の１ヶ月、出来なくて辛かったナ…（笑）

いま、ムラムラ中(^[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[性欲は強いほうだと思います。

妊娠してるときも結構セックスしてた(^ω^)

フェラするだけでも、興奮して満足したり。

だから、出産後の１ヶ月、出来なくて辛かったナ…（笑）

いま、ムラムラ中(^.^)

オナニーも大好きだよ！]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 18 Feb 2015 09:05:56 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[おっぱい♪]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/5796997</link>
      <description><![CDATA[ちょっとだけ露出願望あります♪

ちょっとだけよん(^.^)

貧乳だけど〜(≧∇≦)見てね♪]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[ちょっとだけ露出願望あります♪

ちょっとだけよん(^.^)

貧乳だけど〜(≧∇≦)見てね♪]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 16 Feb 2015 16:08:46 +0900</pubDate>
    </item>
  </channel>
</rss>