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    <title>タンポポのウラログ</title>
    <link>https://digicafe.jp/ura/member/6418964</link>
    <description>タンポポのウラログ</description>
    <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 12:01:44 +0900</pubDate>
    <language>en</language>
    <item>
      <title><![CDATA[【貴婦人膀胱】]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9612039</link>
      <description><![CDATA[（こっ！ここは…）

どうやら、俺は、時空を超え、貴族の男に転生したらしい…。

目前に、古代ローマの街並みが広がり、暫く歩き回り、女性達の姿を物珍しく見渡した。

その晩、自ら屋敷の宴会に参加し、酒[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[（こっ！ここは…）

どうやら、俺は、時空を超え、貴族の男に転生したらしい…。

目前に、古代ローマの街並みが広がり、暫く歩き回り、女性達の姿を物珍しく見渡した。

その晩、自ら屋敷の宴会に参加し、酒を飲み干すと尿意を急に催す…。

（うっ、うぅぅ…オシッコ…!!オシッコォォ……）

と周囲を見渡すが、トイレらしき物が全く見当たらない…。

「おい！君ぃ、トイレなど在る訳ないじゃないか…!!」

と、一人の男が高笑いした。

（ど、どうしよう…）

そう、俺は、赤面し、乙女達の目前で足踏みしては、全身が小刻みに震える…。

実は、当時、ローマ帝国が世界に権力を示す傍ら、トイレの技術に乏しく、建築物の設置が殆ど間に合わない続いた。
　
当然、男も女もオシッコを我慢し、宴会が済むまで耐え凌ぐしか成す術が無い…。

「ぼ、僕は、大事な用事を思い出した…!!」

「おっ！俺もーー」

と、彼の後を追い、野外に飛び出した。

もう既に、膀胱が痛々しく膨らみ、片手が股間を握り締めては、小走りに駆け回る…。

早々、木陰に忍び寄り、必死に周囲を見渡しては、ズボンを下ろした。

プッ！プッ…!!
シャアァァァァァーーーーー!!!!

（あっ！あっぁぁーーー!!）

と、天を仰ぎ、亀頭が真っ赤に震え、放尿の快感が下腹を込み上げては、天を仰いだ。

又、チンポが残尿を振り絞り、ホッと満点の星空を見上げては、ブルブルと身震いする…。

その場で、暫く放心し、無心で歩き出すと、宴会の席に戻り、白々しくも酒を飲み直した。

数時間後、一人の男が酔い潰れ、貴女達と会話が弾む…。

（おっ！オシッコが…!!オシッコが漏れるぅぅ……）

と、大男が身を捩り、太腿を頻りに擦り合わしては、挙動不審に周囲を見渡した。

すると、乙女達が首を傾げ、微笑みながらテーブルの下で、ハイヒールが熱く激しく震えた。

もう既に、お腹の膀胱が痛々しく膨らみ、腰を上げたいど衝動を必死に押し殺す…。

「おっ！おほほっ…!!」

と、一口のビールをホロ苦く飲み干しては、上品にスイングした。

そう、貴女達は、中座が厳禁で涼し気に立ち振舞うほど、優美だと賞賛されては、尿意を隠し切れ無い…。

又、紳士の〈玉の輿に乗る〉為に、セクシーに話を持ち寄り、政略結婚に命を駆けた。

その結婚が一家の繁栄に影響するほど重要で、中座や失禁など絶対に許されない…。

一瞬、一瞬に人生の全てを駆け、足の指先を折り曲げては、ハイヒールの汗を握り締めた。

（オッ！オシッコが…!!オシッコが漏れるぅぅぅ……）

と、天を仰いだ。

愈々、額に大粒の汗が滲み、瞳が宙を舞い、溜息を荒げる…。

「おっ、俺、もうダメだぁぁ………!!」

と、大男が急に立ち上がり、ズボンの股ぐらを両手で握り締めては、小走りで駆け出した。

その先で、カーテンの裏に忍び、痛恨の音を上げる…。

プッ！プッ…!!
シャァァァァァァーーーーーーーーーーー!!!!!!

「うっ！うぉっ!!うっっ!!!うっっをぉぉーーーー!!」

と、オシッコが猛烈に噴射し、足元の水溜りが琥珀色に広がると、空間に湯気が立ち込めた。

「えっ！えっぇぇーー!?」

「ちょっちょ!!ちょっとーーーー!!!!」

と、貴女達が男を横目に流し、顔を見合わしては、身震いを重ねた。

（わっ、私もぉォォォ………）

すると、脳裏に過去の記憶が蘇る…。

「こっ！この低度で、オシッコなんて絶対に許しません…!!」

と、母親が叱り、放尿を厳しく差し止められては、幼少より必要に躾けらて来た。

それはもう、貴女に生まれた定めか否や、常に尿意を我慢し、膀胱の鍛錬を重ねる…。

「やっ、やっと貴方も一人前ね！」

と、母親が耳元で囁くと、娘の放尿が1リットルを越え、初めて〈貴婦人膀胱〉だと祝福された。

今は、既に成人し、膀胱が強靭に成熟しては、オシッコを大量に溜める傍らで、人知れず上品に立ち振舞う…。

（で、でもオッ！オシッコ…!!オシッコしたい……）

そう、現実に引き戻されては、背筋が酷く凍り付いた。

今更、宴会を解散するまで、膀胱の力を信じては、男の肩に寄り添い、愛を切望する…。

又、二次会の如く、ベッドインする事も決して珍しく無く、放尿の瞬間を泣く泣く後回しにした。

「あっ！あっぁぁーーん!!」

万が一、途中で失禁したり、木陰に掛け込んだりしたら、大切な縁談を破棄されるかも知れない…。

もう既に、膀胱が怒り狂うほど泣き叫び、尿意の高鳴りが爆速しては、アワビを全力で締め尽くした。

その奥に、彼がペニスを挿入すると、腟内が硬く強張り、膀胱の裏筋を擦り上げては、喘ぎ声が響き渡る…。

「あっ！あっぁぁーーーーーん!!」

「すっ！凄くイイよょ…!!イクイクイクーーーーーーー!!!!」

そう、二人は、快楽の絶頂に震え、縁談の確信を深めた。

翌朝、彼女の下腹が妊婦の如く膨らみ、内部のオシッコが1リットルを優に凌駕しては、身震いが全く止まらない…。

そして、秘話が現代に語り継がれ、〈貴婦人膀胱〉の風潮が女性達に宿る如く、理性が尿意を押し戻した。


【完】]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 13 Mar 2026 12:01:44 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[神話【バッカスの酒】]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9611403</link>
      <description><![CDATA[ある日、一人の男神が崖の上で仁王立ちした。

「あっ！バッカス様がオシッコするわよ…!?」

と、うら若き乙女が崖の下に集まり、彼を見上げた。

すると、彼がチンポを剥き出し、亀頭が真っ赤に震えては、[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[ある日、一人の男神が崖の上で仁王立ちした。

「あっ！バッカス様がオシッコするわよ…!?」

と、うら若き乙女が崖の下に集まり、彼を見上げた。

すると、彼がチンポを剥き出し、亀頭が真っ赤に震えては、琥珀色の飛沫が大きな弧を描いく…。

プッ！プッ…!!
プッシャアァァァァーーーーー!!!!

と水玉が無数に光り輝き、数十メートルを下る勢いで、上空から振り注いだ。

その麓で、乙女達が歓喜し、口を無情に開き、聖水を容赦なく浴びる…。

又、喉の渇きを癒し、夢中で飲み干しては、頬を赤く染めた。

このオシッコが後の世に〈バッカスの〉と謳われ、神話に残るなど知る由も無い…。

当然、男神のオシッコが乙女達の胃袋を並々と満たし、全身を駆け回る如く、尿意を急激に催した。

「あっ！あっ…!!わ、私もオシッコしたい……!!!!」

と、一人が身を捩り、咄嗟に服を脱ぎ捨てた。

その太腿を閉じ合し、アワビを指先で左右に押し広げては、差恥に震える…。

お臍の下が丸く膨らみ、背筋を伸ばして突き出すほど硬く強張り、セクシーな曲線を描いた。

そう、自ら膀胱に男神の愛を感じては、尿意が酷く高鳴る…。

足の指先が小刻みに震え、中腰で太腿を擦り合わすと、アワビが熱く激しく蠢いた。

「あっ！あっぁぁ&#12316;ん…!!で、でる、出る出る出るぅぅぅーーーー」

プレッシャーーーー!!
シュイーーーーーーーーーーー!!!!

その飛沫を乙女達が全身に浴び、飲み干すほど歓喜に震える…。

「あっ！あっ…!!あっあぁぁぁーーー」

と、オシッコが女体を駆け回り、次々と尿意を催しては、無限にループした。

又、一人の乙女が身震いし、指先がアワビを握り締めては、瞳が宙を舞う…。

「ハァ！ハァハァハァーーーー!!」

もう既に、膀胱が痛々しく膨らみ、男神のオシッコを感じるほどマゾの快感を誘発した。

「わっ、私も！オシッコ…!!オシッコがぁぁーーーー」

プレッシャーーーー!!
シュイーーーーーーーーーーー!!!!

「お、おい！あれ見ろよ…!!」

と、男達が岩肌の陰で、様子を観ては、顔を見合した。

「もっ！もう堪らん…!!」

「おっ！俺もっーー!!」

と、男達が次々と駆け出し、乙女達の姿を観ては、興奮が大爆発した。

「キャ！キャァァァァーーーーーー!!!!」

その目前で、男達の股間が膨らみ、赤面しては、乙女達に襲い掛かる…。

もう既に、チンポが勃起し、亀頭が女体を押し倒しす如く、抱き締めた。

一人の男が、舌先でアワビを舐め回し、お腹が色白に妊婦の如く膨らむ…。

そう、乙女は、尿意を再び催し、遂に我慢の限界に達した。

「あっ！あっ…!!あっあぁぁぁーーーん!!!!」

と、オシッコが猛烈に噴射し、男の喉を引き裂く如く、熱く激しく震えた。

愈々、男女が歓喜し、放尿の喜びに浸り、性器を舐め合うほど愛を感じる…。

又、男達が雄叫びを上げ、自身の膀胱に乙女の愛を抱き締めた。

すると、男女が入り乱れ、双方のオシッコを浴びては飲み干し、快楽の絶頂で射精とアクメを交わす…。

今更、バッカスの酒と言う〈オシッコ〉が老若男女の体を駆け回り、尿意に愛の至上を感じた。

（うっ！うっうぅーーーー!!）

数千年に渡り、神話に語り継がれ、人々にメッセージを託す…。

古より、男女の関係が最も難しく、人生の差恥や痛恨の姿を無心で愛すほど幸福の至上を得ると信じた。

これが、神々の真意かも知れない…。


【完】]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 12 Mar 2026 15:39:24 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[乙女の秘密【其のニ】]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9610590</link>
      <description><![CDATA[6【女教師のオナニー】

ある晩、私は、自室のベッドに潜る…。

そう、32歳で、仮名〈サトミ〉と言い、ユリアン達の担任を預かり、噂を耳にした。

（じゅ、12歳がオモラシなんて幾らなんでも、何かの間[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[6【女教師のオナニー】

ある晩、私は、自室のベッドに潜る…。

そう、32歳で、仮名〈サトミ〉と言い、ユリアン達の担任を預かり、噂を耳にした。

（じゅ、12歳がオモラシなんて幾らなんでも、何かの間違いよね…）

と、体の芯が熱く激しく疼く…。

その想像に恥じらい、性的な興奮が尿意を誘発した。

本来、女性は、オナニーやセックスで尿意を急に催し、お漏らしの如く潮噴きする事も決して珍しくない…。

又、パンティーの奥でアワビが真っ赤に震え、尿意と興奮が複雑に込み上げた。

その奥で、クリトリスが硬く大きく膨らみ、甘く塩辛い匂いが空間に広がる…。

又、立派な陰毛が黒々と生い茂り、愛液が絡み付いてはキラキラと光り輝いた。

足の爪先からセクシーな曲線を描き、お臍の下が丸く膨むほど膀胱の成熟を感じては、尿意に悶え苦しむ…。

「あっ！あっ…!!オシッコしたい…!!!!オシッコがぁぁぁーーーー!!!!!!」

と、自ら指先で、パンティーの生地を丸く撫で回し、喘ぎ声が天井に鳴り響いた。

すると、胸元の乳首が桜色に震え、天を仰ぐ…。

又、小陰唇を指先で左右に押し広げ、クリトリスを摘まんだり、引っ張ったりと、腟内のGスポットを優しく愛撫した。

「あっ！あっ…!!あっあぁぁぁぁーーーーーー!!!!」

と、お漏らし寸前で潮噴きを必死に耐え凌ぐ…。

当然、膀胱のオシッコを一滴も出したく無くて、尿意の高鳴りを酷く切望した。

その指先を恐る恐る、鼻に近付け、匂いを嗅ぐと、チーズの様な強烈な刺激が鼻腔を突き上げる…。

（ほ、本当に！凄く臭くて堪らないわ…）

と、差恥に興奮し、指先を口内に含んでは、舌先でペロペロと舐め回した。

なんとも言えない、味が広がり、甘さの奥に塩辛い刺激が喉を潤すほど尿意を宥める…。

お腹が次第に膨らみ、痛々しく疼いては、缶ビールを持ち寄り、美味しく飲み干した。

「あっ、あぁぁーーん!!朝からオシッコしてないわ……）

そう、丸１日の尿意を思い出し、壮絶な闘いが興奮を誘発するほど、身震いを繰り広げた。

「こっ！今夜こそ…!!最高記録を……」

実は、昔から尿意を酷く我慢し、トイレに駆け込み、オシッコの噴射が豪快に水面を叩くほど天国を追い求めて来た。

日々、トイレが遠く、膀胱の鍛錬を重ね、一度に纏めて大量に爆尿しては、１日に２回未満で十分に間に合う…。

又、自ら太腿の奥を覗き込み、オシッコの猛烈な飛沫に高揚感を覚えた。　

すると、クリトリスが大きく膨らみ、直下の尿道口を強く締め上げる如く、残尿が噴射を連発する…。

「ほ、本当にグロテスクだわ…!!」

と、恋人の理想を想像し、セックスを酷く切望した。

もう既に、放尿もアクメも寸止を繰り返し、膀胱の限界に挑むほど興奮が高鳴り続けた。



7【妄想】

瞼の奥に、一人の成人男性が姿を現す…。

私の太腿を、彼が両手で優しく押し広げ、舌先でアワビをペロペロと舐め回した。

（こっ、こんなに！オシッコ我慢して興奮するなんて、本当に凄くエッチだね……）

と、妄想が膨らみ、もう片手でオッパイを揉むと、喘ぎ声が鳴り響いた。

又、膀胱が極限に膨らみ、岩が硬く強張る如く、尿意と快感が葛藤を重ねて止まない…。

「あっ！あっ!!あっぁぁぁぁぁーーーーーん!!!!」

（オッ！オシッコが漏れそうで…!!酷く興奮するわ……）

と、膀胱の悲痛を促し、ビールを2本、3本と立て続けに飲み干した。

すると、過去の記憶が蘇る…。

（あの時、オシッコが洗面器に並々と広がり、揺れ動いていたわ…）

それはもう、1リットルを優に上回り、一升瓶を埋め尽くほどの快感を再現したくて興奮が爆発した。

又、時が凍て付き、１時間が無情に過ぎ去る…。

今、正に最高記録に挑み、自らM字開脚で前屈しては、アワビを必死に覗き込んだ。

そのクリトリスを指先で撫で回し、ヒダヒダを慎重に押し広げると、オシッコの出口がヒクヒク蠢いた。

「すっ！凄く震えて…!!本当に漏れそうーーー!!!!」

と、足の指先が宙を舞い、熱く激しく擦り合わすほど自身の姿に興奮した。

先程から、尿意と快感の絶頂を迎えたい衝動に駆られては、アワビを指先が爆速で掻き回す…。

「あっ！あっ!!あっあぁぁーーーーん!!!!」

と、お漏らしとアクメの寸前で、手の動きを止めては、胸元がブルブル震えた。

これを何度も繰り返し、膀胱が悲しく怒り狂うほどドMの本性を引き起こす…。

「おっ！お漏らしなんて…!!絶対に…!!!!絶対にダメェェェェェ……!!!!!!」

と唇を噛み締め、涎が滴り落ちては、首筋をダラダラと濡らした。

「ハァ！ハァハァーーーーー!!」

とアワビの指先に緩急を付ける如く、尿意の断末魔が何度も何度も襲い掛かる…。



8【絶頂】

「あっ！あっ…!!あっあぁぁぁーーーーん!!!!」

「ダメッ！ダメ、ダメダメダメェェーーーーー!!!!」

と、膀胱が遂に暴走し、カァーと熱く激しく悲鳴を上げた。

又、アワビを咄嗟に掻き回す…。

その指先の動きが爆速で高鳴り、ビチャビチャと愛液やオチビリを連発しては、お漏らしの爆発を感じた。

「オッ！オシッコが…!!オシッコが…!!!!オシッコがぁぁぁーーーーーーーーー!!!!!!」

と背筋が凍り、一瞬を永遠に感じ、ブルブル震えた。

その僅か数秒の沈黙を破る…。

「あっ！あっ!!あっあぁぁぁーーーーーーん!!!!」

プッ！プッ…!!
シャッ!!!シャァァァァァァーーーーーーーーーー!!!!

とオシッコを噴射し、猛烈な勢いで、3メートルの弧を描いては、ベッドよりカーテンに飛び散る…。

瞳が宙を舞い、足の指先が小刻み震えて、天を仰いだ。

その差恥が高鳴り、アワビの快感に放心しては、最高潮に達する…。

「あっ！あっ!!あっあぁぁぁーーーーん!!!!」

もう成す術も無く、放尿が全く止まらない…。

又、放尿しながらアクメを重ね、アワビが甘く溶ける如く、一筋の滴りがネバネバと糸を引いた。

クリトリスが真っ赤に光り輝き、腟内が呼応しては、括約筋のマヒを感じる…。

その快感に浸り、目前の大洪水が湯気を巻き上げた。

（あっ、やっちゃった…）

と、酷く恥じらい、全身に快感が込み上げては、枕を強く強く抱き締めた。

そう、彼と甘いセックスを妄想し、足の指先が熱く激しく震える…。

今更、下を俯き、自前の洗面器を使うタイミングを逃したと悟り、一筋の希望を誘発した。

「けっ、計量したかったのに…」

いつの日か、恋人を抱き締め、尿意の我慢を分かち合い、お漏らしの快楽に震えたい…。

と、胸に誓い、オシッコ我慢のリベンジを追い求めては、教師の仮面を付け直した。

そして、生徒達の目前で、未知の扉が幕を開ける…。


　　　　　　　　　　　　　　　　　　【完】]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 12:31:22 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[オシガマ小説【乙女の秘密】其の一]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9609955</link>
      <description><![CDATA[1【序章】

私は、仮名〈ユリナ〉

あの夏休み、ユリアンの有り得ない失禁を目撃した。

その光景が蘇る…。

彼は、顔色が悲愴に震え、泣き叫ぶ如く、股間を両手で握り締めては、差恥の水音が鳴り響いた。[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[1【序章】

私は、仮名〈ユリナ〉

あの夏休み、ユリアンの有り得ない失禁を目撃した。

その光景が蘇る…。

彼は、顔色が悲愴に震え、泣き叫ぶ如く、股間を両手で握り締めては、差恥の水音が鳴り響いた。

（ほ、本当に凄い迫力だったな…）

（何だか、ずっとオシッコを我慢している様に見えたけど真坂よね…）

（で、でも、常にトイレに行ける状況だったのに何で…⁉）

と疑問が次々と浮んだ。

そう、自分に限り、オモラシなんて先ず有り得ないと思う…。

ある日、彼に然りげ無く聞くいた。

「ねえ、ユリアン？」

彼が顔を真っ赤に染め、無言で俯くと、自分の事の様に気の毒に見えて恥ずかしく感じた。

又、母性本能を静かに誘発みたい…。

実は、これまで、彼は、幼馴染で、生徒会の役員でクラスの人気者の傍ら、お漏らしの噂が広がり続けた。

私は、彼を心配するほど、お腹が急に疼き、尿意に非凡な快感を覚えたかも知れない…。

後日、修羅場に遭遇した。

「やい、ユリアン！漏らしたんだってな…!!皆に言い降らしてやろうか⁉」

「そ、そんな…!!」

と、彼は、オシ男やクラスメイトに誂われ、挙動不審に震えた。

「ちょ！ちょっと、止めなさいよーー」

そう、私が話に割り込むと、彼らが顔を見合わして逃げ去った。

（ひ、秘密にするって言った癖に…）

そう、オシ男は、私と同じく、彼の失禁を唯一に目撃していた。

日々、お漏らしの噂が校内を駆け回る…。



2【人体実験】

（な、なんで、オシッコ止めなかったのかしら……）

自分なら、どんなに尿意を催しても失禁の経験が一度も無い故に不思議に見えた。

幼少からオシッコのコントロールが幾らでも利くし、トイレに間に合う度に百戦錬磨の自信が高鳴る…。

勿論、１．２年生が稀に水溜りを作る姿を観るくらいで、高学年の失禁を見聞きした事も無く、一重の想像が膨らんだ。

（も、もし仮に、オシッコが漏れ始めても、アソコに力を込めて止めれば、全く問題ないじゃない…）

と、自ら興味半疑で尿意を我慢し、人知れず実験した。

小走りでトイレに駆け込み、真っ白な洋式便座に座り、お漏らし寸前のオシッコを噴射すると、アワビに全力を込める…。

「はっ！はっ!!はっむぅぅーー」

すると、琥珀色の水流が2.3秒で止まり、出したり止めたりと自由自在に繰り返した。

（こ、これなら、尿意が限界でも我慢が利く筈よね…）

益々、彼の失禁が理解し難く見えました。

又、静かに股間を覗くと、アワビに立派な陰毛が黒々と生え始め、大人と同様に見える…。

今更、両親や教員達が飲み会で、コーヒーやビールを飲み干し、上品にトイレに中座する姿を連想した。

（しょ、少年は、アソコの力が弱いだけかも……）

と、適当に理解した。

日々、尿意を我慢し、トイレに駆け込む度に、膀胱が大きく成長したなど想像も付かない…。



3【性の目覚め】

週末は、自宅で寛いだ。

又、瞼の奥に彼の姿が蘇り、片時も離れない…。

（あ、あんなにオシッコを膀胱に溜めたら、どんなに尿意が強烈なのかな…）

その想像が体の芯を熱くし、アイスコーヒーを飲み干した。

又、胸元を手先で触り、尿意を催すほど恋愛感情の如く、キュンキュン込み上げる…。

（ユ、ユリアンの気持ちを知りたい…）

と、イケない衝動に駆られ、バスタブに湯を溜めた。

30分ほど、自室に引き篭もり、コーヒーを３杯ほど飲み、太腿の狭間に片手を挟んでは、モジモジする…。

「あぁ！あぁぁぁーん！」

と、尿意か高鳴り、喘ぎ声を押し殺した。

「我慢、我慢……」

「ふうっ、はあっ！もうタプタプ…」

と、お臍の下を指先で撫で回し、尿意の快感が込み上げる…。

「もうダメかも…？出ちゃう…」

と錯乱すると正念場を迎えた。

アワビを足の踵で押え込み、上下に揺する如く、裏筋を酷く締め上げる…。

そう無心で尿意を誤魔化し、何度も失禁を耐え凌いだ。

すると、お風呂が溜り、小走りで駆け込む…。

素早く洋服を脱ぎ捨て、湯船に浸かるとホッと安堵し、尿意が切なく和らいだ。

この安心感と、膀胱が温まる感覚が心地良くて堪らない…。

又、小陰唇を指先で優しく押し広げ、クリトリスの皮を真っ赤に剥き出した。

「あぁ！あぁぁぁーーん！」

その直下で、尿道口を押え込み、優しく撫で回す…。

もう片手が下腹を撫で回し、ゾクゾク震えた。

もう既に、尿意と快感が渦を巻き、膀胱が性感帯に変化したみたい…。

又、数十分が経過し、湯船から上がり、イスに小さく腰を下ろした。

その爪先立ちで小刻みに震え、足の踵が床のタイルを叩く度に、ガタガタとイヤらしい音が響き渡る…。

「あぁ！あぁぁぁーーーん！」

「オッ、オシッコォォ！我慢、絶対に我慢するのよ…!!」

と、アワビを酷く擽り、オシッコの水圧が強引に押し広げる如く、危険を感じる…。

「あぁ！あぁぁぁーーーーん!!」

と、指先を熱く激しく掻き乱した。

愈々、快感が絶頂し、尿意が大爆発する…。

「あぁ！あぁぁぁ～ん！」

プッ！プッ…!!

シャァァァァーーーーーーー‼‼

と、無意識に飛沫が琥珀色に噴射し、太腿の奥から熱く激しい弧を描いた。

その放物線が壁を直撃し、四方八方に飛び散る…。

「オ、オシッコが⁉オシッコが～～～」

と、全く止まらず、全身が震えてビクビクした。

「あっ！あぁぁーーーーん!!」

そう、ドMの快楽に浸り、彼の幻影を抱き締めては、熱く激しく震えた。

（ユッ、ユリアーーーーーーン……）

と、セックスを想像し、オシッコ我慢のオナニーを永遠に繰り広げた。

　

4【初恋】

その頃、俺は、酷く悩んだ。

（ま、まいったなーー）

当然、オシ俺が秘密をバラし、時を巻き戻せない…。

又、チンポが疼き、彼女の姿を思い浮かべた。

（い、いつか、ユリナと一緒に仲良くエッチしたい…）　

と、妄想が膨らみ、オシッコ我慢のオナニーに明け暮れた。

翌朝、登校中に彼女を見掛ける…。

「やあ！おはよう！」

「おはよう！ユリアン…!!」

そう、二人が然りげ無く寄り添い、肩を並べて歩き始めた。

「と、ところで大丈夫？」

「な、何がだい…!?」

と、我が頬が赤く火照る…。

「あ、あの噂よ……」

「う、うん、実は、けっこう悩んだんだよな…!!」

「や、やっぱりね！」

「う、うん、何かと都合が悪くてな…!!」

そう、彼女の同調を優しく感じ、胸を熱くした。

「そうよね！オシ男が全て悪いんだから…!!」

「あぁ、アイツも過去にトラウマが在るみたいだし…」

「うふふ、ユリアンって、心が本当に広いのね…!?」

「あ、あのさ！あの瞬間って割りと気持ち良くて忘れられないんだよなー!!!」

「えっ！えぇぇぇーーー!?」

と、彼女が驚きを隠し切れず、頬を真っ赤に染めた。

（こ、これは、もしかして……）

我が直感が正しければ、運命に結ばれるかも知れない…。

「ね、ねえ！紫式部の話って本当かしら？」

「せ、先生が１時間も変な話して普通じゃないよな&#12316;&#12316;」

「そ、そうよね！」

（うふふ、彼もオシッコ我慢が好きみたいだわ……）

今更、意気投合し、先生の様子を観察すると言う風に冗談を交わした。

その晩、俺は、自宅のベッドに横たわり、オシッコ我慢のオナニーに震える…。

尚、彼女が同様に悶えたなど知る由も無く、胸の奥に一筋の希望を抱き締めた。



5【ユリナの性癖】

「あっ！あっあっあぁーーーーん!!」

プッ！プッ！

プッ!!シャァァァァァーーーーーーーーーー!!!!!!

「ハァ！ハァハァーーー!!」

そう、私は、快感の絶頂で、オシッコを噴射し放心しては、暫く浴室で身震いした。

又、女教師の話を思い出す…。

（む、紫式部が、１日半もオシッコを我慢したなんて…）

と想像が膨らみ、アワビの疼きが止まらない…。

ブル！ブルブルブル!!

プッ！シャァァーーーーーーーー!!!!

「ハァ！ハァハァハァーーーー!!」

と快感の快感の余り、オシッコを無意識に漏らした。

この差恥と背徳感が複雑に入り交じり、アワビが再び高鳴る…。

翌朝、ベッドで目覚め、お臍の下が丸く強張ると酷く身震いした。

（あっ、オシッコしたくて！本当に凄く気持ち良いわ……）

もう既に、パンティーの裏でアワビをヌルヌルに感じた。

又、オナニーの手が止まらない…。

（ど、どれくらいオシッコを膀胱に溜めたら、お漏らしするのかな……）

と半信半疑で、アクメで失禁しない様に手加減しては、尿意の我慢に挑み続けた。

後々、自ら膀胱の許容量が気に成り、計量器を密かに買うと決意しては、お漏らし寸前の大量放尿を想像する…。

そう、12歳の膀胱が大きく膨らみ、オシッコを1リットル近く溜めたなんて知る由も無く、胸がトキメイた。

又、〈貴婦人膀胱〉の才能が開花したか否や、尿意を我慢する度に、許容量が増す如く、大人の女性に近付く…。

そう膀胱を鍛錬し、後の計量を想像すると興奮が没頭した。

今、過去を振り返ると、幼少から尿意を酷く我慢し、トイレで誰よりも、放尿が豪快で長々と水面を叩いては、差恥に震える…。

そして、大人のオシッコ我慢を想像しては、オナニーに明け暮れた。



6【女教師のオナニー】に続く…。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 10 Mar 2026 19:06:45 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[〈女教師の悲劇〉其の二]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9608536</link>
      <description><![CDATA[4〈前代未聞〉

（ハァ、ハァハァ…）

「はい！皆さん、最後の授業を初めます…!!」

と、生徒達を見下ろし、片手で教科書を開くと、指先が色白に震えた。

「えっー、縄文時代は、ホニャラララ…!!」[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[4〈前代未聞〉

（ハァ、ハァハァ…）

「はい！皆さん、最後の授業を初めます…!!」

と、生徒達を見下ろし、片手で教科書を開くと、指先が色白に震えた。

「えっー、縄文時代は、ホニャラララ…!!」

そう、早口で音読し、教壇の影で、太腿を擦り合わす。

（さ、流石にヤバいかも……）

十分が過ぎ去り、背筋に悪寒が這い上がり、膀胱が泣き叫んだ。

(あー、こんなに我慢したの初めて…)

足裏が疼き、ヒールの奥で脂汗を握り締めては、恥じらいも無く、右足を脱ぎ捨てた。

その指先を、もう片足の踵を挟み、お尻をモジモジと擦り合わす…。

（す、凄い！先生がオシッコを我慢してる…）

と、俺は、目視して興奮を隠せない…。

その後ろで、ユリナが太腿を静かに擦り合わした。

（ちょ、ちょっと！これって流石にヤバくない…）

と、お漏らしのピンチを察した。

（人間は、自分が思うより限界が遠い…）

（あぁ、あんなに厳しくしなきゃ良かった…）

今更、私は、教壇の陰に隠れ、酷く後悔した。

又、オシッコと我慢の二文字が脳裏を過ぎり、腕時計を見直す…。

（ご、5分しか経たないなんて…）

そう、お腹を手先で撫で回し、膀胱を強引に圧迫しては、内部の皮を押し広げる風に意識した。

暫くすると、ジュ！ジュジューー!!

（う！うそ？オチビった…）

瞳が宙を舞い、パンティーの湿り気に甘い誘惑を覚えては、人知れず自信を深めるしかない…。

（今のようにオチビリで食い止め、或いは繰り返せば…）

と、一筋の奇跡を胸に、教科書を握り締めた。

（パ、パンティーが僅かに濡れるだけなら大丈夫…）

又、スカートが真紅に光り輝き、奥底で太腿を頻りに擦り合した。

膀胱のオシッコを全て吐き出せば、どんなに楽か…。

今更、意識が朦朧とし、生徒達の顔が歪んで見えては、天上も回り始めた。

「ハァ！ハァハァ……」

（3.2.1ちぃ!3.2.1ちぃぃ…!!すうっは、すぅっはぁぁぁ……）

と無心で秒読みし、遂に左手をスカートの奥深くへ突っ込んだ。

ベルトを静かに緩め、僅かな隙間からアワビを握る度にホッと安堵の溜息が零れる…。

（あぁ～！直に触れば何とか…）

もう既に恥じらいも無く、数秒で尿意が込み上げては、肩が息を荒げた。

又、アワビの力を僅かに緩め、無心で回復を図る…。

授業終了まで10分を切り、トイレに中座する発想が浮かばずに、教科書を必死に読み上げた。

今、中座したら尿意を生徒達に晒してしまう…。

（はっ、はっはっむぅぅぅ………）



5〈断末魔〉

その刹那、膀胱が泣き叫んだ。

お臍の下に痛恨が熱く激しく込み上げる…。

（オシッコ！オシッコォォォ………)

と、アワビを尿意が酷く擽り、下唇を噛み締めては、パクパクと震えた。

音読が済めば、オシッコを出せると言わんばかりの衝動が襲う…。

自らハイヒールを履き直し、足踏みの刺激が膀胱を突き上げた。

（せ、先生！真逆、真逆…）

そう、俺は、前屈みで、ズボンの股ぐらにテントを張り、奥底のチンポが猛烈に震えた。

すると、ユリナが首を傾げる…。

（お、お漏らし寸前かも知れない…）

と、イケない想像を押し殺し、自ら尿意を我慢した。

又、クラスメイト達が呆然とし、無言で先生を見守る…。

これまで、誰一人とし〈助け船〉を出す勇気も無く、背筋が凍て付いた。

「ハァ！ハァハァーーー!!」

私のパンティーが熱を帯び、オシッコの染みが次第に広がる…。

おチビリを５．６回を数え、膀胱に僅かな空きが生まれたと信じるほど身震いした。

愈々、3分を切る…。

遂に両膝が崩れ落ち、しゃがみ込んでしまった。

「うっ！うぅぅぅーーー」

生徒達が顔を見合わし、黄色い声が飛び交う…。

「お、お漏らしするかも……」

と、俺は、興奮の絶頂で、挙動不審に周囲を見渡した。

（せ、先生、真逆、真逆…）

と、ユリナが深呼吸を重ねる…。

「す、すぅーっ！ハァーハァーーー」

その目前で、私は、パンティーの股ぐらを足の踵で抑え込み、上下にスイングした。

今にも太腿の奥深くからオシッコが噴き出しそうで、アワビに全力を込め直す…。

又、生徒達は、成す術も無い…。

（こ、これは夢か、幻か…）

目前で、女教師が有り得ないダンスを披露し、小声で泣き叫ぶ…。

そう、僅か3分の鬼門を迎え、人生の全てを掛けては、チャイムを酷く切望した。

「あぁ、あぁぁーーん!!」

と、黒髪を掻き乱し、冷汗を床に撒き散らす…。

瞼の奥に、トイレの妄想が膨らみ、真っ白な便器にワープする如く、尿意を必死に押し殺した。

一瞬が永遠に感じ、膀胱の水圧一気に高鳴り、大爆発を感じる…。

又、アワビがカーッと熱く激しく疼き、一滴の裏切りが僅かな隙間を押し広げた。



6〈センセーショナル〉

シューーツ！

「あぁ！あっぁぁ…!!あぁぁーん!!!!で、で、でる出る出る出る出るぅぅぅーーーーー」

プッ！プッ…!!シャァァーーーーーーーーー!!!!

「うっ！うぅぅぅ……!!」

スカートの裾を両手で握り締め、ヒールの裏でアワビをグリグリ押さえ込んだ。

又、太腿が色白に震え、パンティーに濁流が渦を巻く…。

「はっ！はっはっむぅぅぅーーー!!」

あらん限りの力で、クリトリスも尿道も肛門も締め上げた。

もう既に呼吸を止め、生徒達の顔が歪んで見える…。

すると、僅か数秒の沈黙を破り、背筋に悪寒が走り、全身が小刻みに震えた。

「あ、あ、あああーーーん!!!!」

と、息を吹き返すと、

「オ、オシッコが、オシッコがあぁぁぁぁ…!!!!」

プシャァァーーー!!

シュィィ!!シュィィィィーーーーーーーーー!!!!!!

と、放尿が勢いを増し、スカートから猛烈に溢れ出しては、水溜りが大きく広がり始めた。

もう既に、夢の世界に飛び込む…。

（うそッ！出てるッ…？オシッコが出てる!?オモラシしてる!!ウソウソウソォ……)

教室は、一気に騒然とし、女教師の悲鳴と共に撃沈した。

（先生が！先生が…）

そう、俺が呟くと、先生が酷く顔が赤面し、肩が崩れ落ちた。

今更、水溜りが無情に広がる…。

もう既に、我慢を諦め、アワビの力を抜くと、再び残尿が噴き出した。

シュッ！シュィィーーーーーー!!

その場で、私は、瞳に涙を浮かべ、放心し続けた。

無心でオシッコを出し切り、一滴、一滴を振り絞る…。



7〈快感の余韻〉

キーン、コーン…!!

とチャイムが鳴り響いた。

そう、僅か3分の尿意を耐え切れず、大人の尊厳が崩壊する…。

又、水溜りを見渡し、とても１リッターに収まる量には見えない…。

それはもう、生徒達と格が全く違い、4、5人分のオモラシに見えるほどアワビが快感でヒクヒクと震えた。

「ぼ、僕！先生がオシッコ我慢してると思ってたんだーー」

「私も、私も！アソコを抑えてたの見たもん…!!」

又、ユリアンが優しく雑巾を持ち寄る…。

「あっ、ダメ！ダメよ……」

そう、私は、差恥の余り、彼の雑巾を奪い取り、床のオシッコを生温かく拭いた。

（あぁ、何て事してしまったのかしら……)

「先生が、ヒックッ！オモラシしちゃったこと…!!他のクラスに言ってはダメですからね..…!!」

そう言い残し、泣きながら教室を飛び出した。

早速、トイレの個室で服を脱ぎ捨て、股間を拭くと敏感に震える…。

パンティーは、お漏らしの爪痕でビショ濡れで、何だかエッチな匂いが漂いました。

その中央に白い液体が付着し、明らかにオシッコと違う何かがネバネバします。

当然、尿意を我慢し過ぎた為に恥じらいの快感を覚えました。

又、パンティーを上着のポケットに仕舞い、スカートを履き直すしか在りません…。

その後、教室に戻り、瞳が潤い、小声で震えた。

「先生、大丈夫？」

と、ユリアンが言い、ユリナと顔を見合わす…。

「と、当然、内緒にするから……」

又、生徒達が打ち寄せては、先生を見詰めた。

私は、顔から火が出るほど火照り、スカートの裏で、太腿を酷く閉じ合した。

この噂が全校中に広がる…。



8〈性の高鳴り〉

その晩、お漏らしを酷く悔みました。

瞼の奥に悲惨な光景が焼き付いては、片時も離れません…。

（さ、3分、僅か3分なのに何でオシッコを我慢しなかったのよ……）

（もし仮に、オチビリで済めば、トイレに間に合ったかも知れないと言うのに……）

そう、自分を酷く責め、時間を巻き戻したい衝動に震えた。

又、お風呂に浸かり、体を洗い流すと、お臍の下がムズムズと疼き始める…。

そう、オシッコしたい様な快感が込み上げ、膀胱の裏筋が熱く激しく渦巻いた。

又、イケないと思いながらも、アワビを指先で触ると電流が走り、喘ぎ声を上げる…。

結局、生徒達が失禁した理由を悟り、瞳の奥に涙が溢れた。

きっと人々の多くが幼児期にオモラシを体験し、稀に思春期に我慢の限界を知る…。

私は、32歳の遅咲きで、高飛車な過信を重ね、膀胱の許容量も大きく成長したと自覚した。

今更、お漏らしの快感が蘇り、指先の動きが全く止まりません…。

（あっ、あぁぁー！もう二度と紫式部の話なんてしちゃダメよね……）

と、水溜りを思い出し、2リットルに近付く勢いで、ハートが脈打つ…。

無論、恋人の理想を追い求めた。

そして、オシッコ我慢のリベンジを心に誓い、未知の扉が開く…。


〈完〉]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 08 Mar 2026 17:23:29 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[オリジナル小説〈女教師の悲劇〉其の一]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9607769</link>
      <description><![CDATA[1〈序章〉

私は、仮名〈サトミ〉32歳の女教師です。

あの日、生徒〈タンポポ〉君の噂を聞いた。

12歳でオシッコを漏らすなんて全く信じられません…。

当然、自分は、失敗しない自信が在ります。
[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[1〈序章〉

私は、仮名〈サトミ〉32歳の女教師です。

あの日、生徒〈タンポポ〉君の噂を聞いた。

12歳でオシッコを漏らすなんて全く信じられません…。

当然、自分は、失敗しない自信が在ります。

（にょ、尿意に根負けしない限り、お漏らしなんて有り得ない…）

その節は、歴史の授業で〈紫式部の出すべからず〉を生徒達に聞かし、トイレの中座を厳しく禁止して来ました。

これくらい我慢しないと社会生活に支障を起こし兼ねませんから…。

又、タンポポ君に然り気なく聞いた。

「ねえ！あの噂は本当？そんな訳ないわよね…⁉」

「う、うん…」

彼は、顔を真っ赤に染め、無言で俯くばかり…。

「先生は、小さい頃からオモラシなんて一度もないわよ…!!」

と、彼の図星を確信し、とても可哀想に見える傍らで疑問を抱きました。

（オ、オシッコなんて咄嗟に止めれば良いじゃない…）

そう、彼が尿意の我慢を諦め、失禁したと思う…。

実は、私は、5年前に教員生活を初め、小学一年生のクラスを預かり、とても緊張しながら充実した日々を過ごしました。

すると、一人の生徒〈オシ男〉君が授業中に尿失禁する…。

「なぜ、休み時間にトイレに行かなかったの！」

と、私は、厳しく叱り、介助した。

「ねえ？なんでオモラシするの？オシッコが出たら止めればいいでしょ？」

「それに少しでもオシッコしたいと思ったら休み時間に必ずトイレに行くのよ！」

「そうすれば、オモラシなんて有り得ないんだから！簡単なことでしょ…？」

彼のパンツを下ろすと、小さなチンポが可愛く顔を出し、モジモジと恥ずかしそうに言う…。

「せ、先生も授業の前は、ちゃんとトイレに行ってるの？」

「ええ、そうよ!!」

私は、流石に戸惑い、トイレに行かないとオモラシする様な言い草を恥ずかしく感じた。

「でも、先生は、大人だからトイレに行かなくてもオシッコを我慢できるのよ…!!」

「君は、お股の力が弱いからオシッコが止まらなかったの！ほらチンポも小さいでしょ？」

「でも、先生は、チンポが無いよ？」

「た、確かに先生は、チンポが無いわ！でも、大人はね！男も女も股間の力が凄く強いの…!!」

「どんなにオシッコを溜めても大丈夫なのよ！途中でピタッと止まるし、子供と違うんだから…‼」

「大人って凄いんだね!!」

と、オシ男が眼を可愛く丸めた。

その後、彼がタンポポ君のオモラシ誂うなど知る由もない…。

当然、私の言葉にウソも無く、オシッコを我慢する度に自信を深めては、数年の教員生活を重ねて来た。



2〈宿命〉

ある朝、私は、自宅でコーヒーが美味しくて3杯ほど飲み干す…。

いつも通り、学校に出勤し、尿意を忘れる如く、授業と休憩を繰り返した。

そう、昨夜のトイレが最後だったかも知れない…。

実は、昔から、オシッコを我慢するほど性的な興奮を覚え、人知れずオナニーを重ねて来ました。

度々、生徒達に〈紫式部〉の裏話を語り、反応を楽しんでは、高揚感に浸るばかり…。

又、小学6年生の男女が尿意に悶え苦しみ、股間を指先で押さえる姿が愛しくて、トイレの中座を断り続けました。

当然、誰にも言えない性癖に悩み、理想の男性を想像しては、興奮が止まりません…。

（うっ！オシッコしたい…）

この程度なら、未だ大丈夫だと信じ、トイレをパスした。

そもそも、教員は、トイレに不自由する職業で、尿意の我慢など日常茶飯事です。

自分は、丸一日ほど持ち直し、膀胱の許容量も次第に増したと充足感を覚えた。

相当、大きな【貴婦人膀胱】かも知れません…。

その尿量が１&#8467;を優に超え、筋肉が袋状に膨らみ、伸縮の度に尿意を押し戻し続けた。

又、膀胱の皮が一般平均より2、3センチも分厚く、桜色のヒダが無数に覆い被さり、薄く伸びる度にモードを上げる…。

それは、丸で自動車のギアを徐々に上げる如く、ハイウェイを走る下準備に値すると想像した。

（おっ、オシッコは我慢できる!!きっと必ず大丈夫……）

大人のアワビが真っ赤に震え、尿道口がヒクヒクと蠢く…。

「は、はむぅーーー」

その力は、恐らく生徒達の比では無い…。

もう既に、立派な陰毛が黒く生え揃い、小陰唇の奥でクリトリスが硬く膨らむほど尿道口を静かに締め上げた。

当然、性欲で尿意を捩じ伏せる…。

（ま、未だ未だイケる……）

秘密の花園がグロテスクに成熟し、匂いも特有に立ち込めては、最も強靭だと信じた。

（お、オシッコしたくて堪らない……）

もう既に、瞳が宙を舞い、腕時計をチラ見した。

（い、いつもより、オシッコが近いみたい…）

そう、お昼休みに入り、ホッと一息ついては、上品に生徒達を見渡した。



3.〈追い打ち〉

すると、タンポポ君が呟く…。

（や、やっぱり、先生がオシッコを我慢している…）

そう、紫式部の話を思い出し、非凡な性癖を疑うほど試したくて堪らない…。

「タ、タンポポ！どうかしたの？」

と、幼馴染の〈ユリナ〉が話し掛け、瞳が丸く輝いた。

「う、うん！実は、カクカク、ジカジカ…!!」

「う、ウッソーそれヤバくない？でも、真逆、先生だし大丈夫よね…!!」

そう顔を見合わし、二人の股間が恥じらう様に震えた。

早速、俺は、職員用の自販機でアイスコーヒーを買い、小走りで教室に戻る…。

「せ、先生！これ、もし良かったら飲みませんか？」

と、自ら然りげ無く、2本の缶を手渡した。

「あはは！タンポポ君、本当に気が利くわね！」

と、素直に受け取り、給食のパンを片手に、コーヒーを飲み干す…。

（す、凄い、飲みっぷりイイネ…）

そう、苦笑いし、先生がセクシーに見えては、変態だと確信した。

又、クラスメイトがパンを頬張り、牛乳を飲み干しては、お喋りに没頭した。

「た、食べ残しはダメよ！」

そう、私は、常に厳しく教えて来たので、自ら率先してスープを３、４杯ほど飲むしか在りません…。

又、尿意を誤魔化す風に深呼吸し、午後の授業に挑んだ。

10分後、スカートの前が不自然に膨らみ、尿意の高波が襲い掛かる…。

（さ、流石にヤバいかも…）

瞼の奥に、アイスコーヒーの二缶が浮び、体内の水分を全て押し流す如く、心臓の鼓動がバクバクした。

もう既に、膀胱が呼応し、脈拍を感じる…。

真っ直ぐ立つほど辛く、お尻を突き出す風に身震いした。

（と、とにかく授業終了まで！何とか、何とか…）

その傍ら、人知れず興奮を覚え、パンティーの裏に温もりをヌルヌル感じる…。

一分、一秒が永遠に感じ、必死に耐え凌ぐと、遂にチャイムが鳴り響いた。

キーン、コーン…!!

「はい！学級委員、号令を…」

「きっ！起立ーーつ!!」

（は、早く、早く、早くぅぅ……）

と、心が泣き叫び、小走りで教室を飛び出し、廊下の角で、校長先生に遭遇した。

「や、やぁ！お疲れ様…!!き、君、廊下を走っちゃダメだよーー」

「はっ、はっ、はーーい……!!」

と、立ち話に震え、太腿の隙間に両手を添えては、頻りに交差した。

（い、急がないと！オシッコの時間が…）

と、どうにか職員用のトイレに駆け込んだ。

すると、２つの個室が皮肉にも全て使用中で絶望感が襲う…。

又、内股を擦り合わし、腕時計を見た。

（あ、あと２分しかない！自分のオシッコは少なくとも一分は掛かる…）

そう、泣く泣く廊下に飛び出し、生徒用のトイレを遠目に見渡した。

（ま、真逆、先生がダメよね！オシッコ…!!オシッコを我慢するしか…）

今更、人生最大の不安が脳天を貫いた。

又、トイレに後ろ髪を引かれ、教室の手前で立ち止まり、深呼吸した。

お腹を握り拳で擦り、気合を入れる…。

「はっ！はっむぅぅぅーーー」

すると、チャイムが鳴り、高を括る如く、運命の教壇に立った。

愈々、アイスコーヒーの利尿作用が猛威を振るい、膀胱が爆速で膨らむ…。


其の二に続く…。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 07 Mar 2026 17:11:04 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[我が非凡な妄想〈後編〉]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9602925</link>
      <description><![CDATA[6【大人は漏らさない…】

（し、振動が辛い！膀胱があぁぁ………）

今更、俺は、前方の車を眺め、自身の尿意を押し戻した。

すると、赤信号に引っ掛かり、何度も立ち往生しては、40分程でカラオケボック[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[6【大人は漏らさない…】

（し、振動が辛い！膀胱があぁぁ………）

今更、俺は、前方の車を眺め、自身の尿意を押し戻した。

すると、赤信号に引っ掛かり、何度も立ち往生しては、40分程でカラオケボックスが見える…。

我が膀胱が酷く膨らみ、オシッコが表面張力した様に感じると、チンポの裏筋を渾身の力で締め上げた。

（オ、オシ子の尿意は、こんなレベルじゃない筈……）

もう既に、彼女の膀胱が、自分の4倍ほどのオシッコを溜め込み、我慢し続けたとしか説明が付かない…。

ゴォーーー!!

（ト、トイレ！トイレェェ……）

要約、カラオケ屋の駐車場に到着し、店長と車を降りる…。

「あれ！オシ子さんは？」

「トイレに行ったわよ！」

と、ニョウ子が言い、上司達の立ち話しが上空に鳴り響いた。

俺は、周囲の公園を見渡し、公衆トイレは、数百メートルも先に小さく見える…。

オシ子は、ギリギリ・セーフか否や、天を見上げた。

又、数分で、彼女が駐車場の影から清々しい表情を浮かべながら姿を現す…。

「え、えへへ！みんな、お待たせ…!!」

（本当にトイレで済まして来たのかな…）

と、我が目を疑い、彼女の姿を見下ろした。

真逆、木陰の野ションや、トイレに駆け込み、オシッコが便器をフライングしたんじゃないかと妄想が止まらない…。

これが自身の尿意を誘発し、カラオケ屋に駆け込んだ。

結局、トイレがギリギリ・セーフでホッと安堵し、上司達と二次会が盛り上がる…。

又、マイクを握り、喉が急に渇き、ソフトドリンクを注文しては、飲み直した。

当然、尿意を誘発し、熱唱しなから然りげ無く、オシ子の様子を横目に流す…。

この2時間に渡り、上司達もトイレの回数が数え切れないほど増し、中座を頻繁に繰り返した。

その傍ら　オシ子は、一度も部屋を出ずに、歌を唄い、コーラやアイスコーヒーを飲み続ける…。

（こ、こんなに飲んで、トイレに行かないなんて…）

結局、水分摂取が大量にも関わらず、5.6時間で１回しかオシッコしない風に見えた。

我が目を疑い、彼女の下腹をチラ見すると、セクシーな膨らみを感じる…。

相当、膀胱が大きいか、オシッコを余り生産しない体質かも分からず、飲み会を無事に終えた。

その晩、瞼の奥に彼女の姿が蘇り、オナニーで快感の絶頂を迎える…。

「ハァ！ハァハァ…!!」



7【オシガマ性癖】

この秋、俺は、忘年会に参加し、酒に酔い痴れた。

又、外に飛び出し、夜風を心地良く感じる…。

すると、オシ子を道端で見掛けた。

彼女は、太腿を擦り合わし、下腹を握り拳でポンポンと叩いては、バックステップを踏み直す…。

（オ、オシッコかな？なぜだろう、トイレなら会場に在るのに…）

この時、我が本能が燃え盛り、チンポが熱く激しく震えた。

彼女は、オシガマ〈オシッコ我慢〉が好きかも知れない…。

数日後、俺は、何時もの様に出社した。

午後、７時を回り、店の扉を締め、レジの金を数え終わると、事務室で報告書を書き始める…。

その背後に、店長とオシ子がデスクに座り、書類を書きながら、お喋りしていた。

「う、うぅぅ！お、おぉぉ…トイレに行きたい…!!」

「あはは！そんなに我慢したら死んじゃうよ…!?」

と、店長が誂う…。

「ま、まだ大丈夫！これくらい直ぐに終わるから…!!」

そう、彼女のスニーカーが床を叩き、端ない音を鳴らしては、手先がペンを握り締めた。

（す、凄い！会話が大胆だなぁ……）

と、店長の彼女かも分からず、嫉妬心と興奮が葛藤を重ねる…。

又、ズボンの股が硬く膨らみ、パンツの湿り気を感じては、背後の様子を何度もチラ見した。

この１年に渡り、オシ子は、先ず勤務中にトイレに行かないし、慌てる姿を見た事も無い…。

（きょ、極力、オシッコしないと決めているのか…）

と、人知れず密かに観察した。

又、貴婦人膀胱〈徳大の膀胱〉がオシッコを大量に溜め込む姿を思い浮かべる…。

朝晩、自身の尿意を彼女の姿に重ね、お漏らし寸前で射精の快感に絶頂する…。

「ハァハァハァーーー!!」

もし仮に、彼女をナンパすれば、人生が別の方向に展開したかも知れない…。

又、自ら医学書やネット書籍を読み漁った。

男女とも尿意の我慢が上品で、身震いしない体質ほど、膀胱が大きい傾向が在るらしい…。

そして、我が運命の女性を追い求め、小説〈オシガマ恋愛〉の実現に恋焦がれた。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　〈完〉]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 01 Mar 2026 09:16:33 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[我が非凡な妄想〈前編〉]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9600243</link>
      <description><![CDATA[1【序章】

その昔、俺は、高校を卒業し、地元の〈ドラックストア〉に就職した。

半年が経過し、仕事に慣れると店長から飲み会に誘われる…。

「はい！喜んで…」

と、言う風に当日を迎えた。

その晩[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[1【序章】

その昔、俺は、高校を卒業し、地元の〈ドラックストア〉に就職した。

半年が経過し、仕事に慣れると店長から飲み会に誘われる…。

「はい！喜んで…」

と、言う風に当日を迎えた。

その晩、女上司、仮名（オシ子）のオシガマ姿を見るなど想像もしない…。

彼女は、顔立ちが清楚で可愛く、長身で165センチくらいで、セクシーな体型が顧客達の感心を集めては、喋り方も上品に立ち振舞い続けて来た。

日頃より、トイレが遠いみたいで、先ず仕事中に席を外す姿を見た事が無い…。

この体格から膀胱も相応に大きいかと、非凡な想像が膨らんだ。

夜の７時、俺は、店を扉を閉めると、店長の車に乗り、オシ子達も他の車で後を着けた。

早速、居酒屋に到着し、他の店舗の上司も合流し、５人で乾杯する…。

生ビールをジョッキで飲み干し、頬を赤らめては、会話も弾んだ。

時の流れも忘れ、暫く串焼きを頬張り、上司達を横目に流した。

すると、仮名〈ニョウ子〉が前屈みで太腿を閉じ合わし、身震いを繰り返しては、唐突に言う…。

「あっ！私、ちょっとトイレ…!!」

と、咄嗟に腰を上げ、足早に店内の通路に姿を消した。

（や、やっぱりオシッコか…）

と、我が下腹を撫で下ろし、指先に丸々と膨らみを感じては、ビールの利尿作用が猛威を振るう…。

それはもう、麦茶やコーヒーの比じゃ無く、尿意が僅か５分、10分で爆発的に増した。

すると、ニョウ子が涼し気な表情で然りげ無く、テーブル席に戻る…。

「あはは！タンポポ君、顔が赤いわよーー」

と誂い、トイレの中座を恥ずかしく感じたかも知れない…。

そう、ニョウ子がオシ子の隣に席を移動し、お喋りもヒートアップした。



2【初発尿意】

（お、お酒に酔ったかな…）

そう、我が尿意が高鳴り、お臍の下がパンパンに感じた。

その膀胱が急激に膨らみ、痛々しく強張る割に、尿意を鈍く感じる…。

当然、酔いが回るほどトイレを後回しにし、膀胱が硬く張り詰めた。

「おっ！俺も…!!」

と、お漏らし寸前を直感し、小走りでトイレに駆け込む…。

プッ！プッシャアァァァァァーーーーー!!!!

男性用の便器の前で、亀頭が真っ赤に震え、オシッコが熱く激しく噴き出した。

（あっ、あぁぁ…！危なかった…!!）

自ら下を覗き込み、琥珀色の飛沫が極太の弧を描き続けた。

（す、凄い量だ……）

そう、ビールの利尿作用に驚愕し、想像を絶するほどのオシッコを見ては、肩が息を慣らす…。

足の爪先が小刻みに震え、太腿がガタガタと音を鳴らし、溜息を付くほど天井を見上げた。

一滴、一滴の残尿を振り絞り、快楽の余韻に浸る…。

暫くして、テーブル席に戻ると、店長が身を捩り、小走りでトイレに駆け込んだ。

「あはは！イヤねーー」

と、女上司達が爆笑し、ビールを飲み直す…。

（て、店長も同じか…）

と、俺は、僅か30分で、尿意を再び催し、恥を凌ぐほど必死に我慢を重ねた。

その目前で、オシ子が頬を桜色に染め、次第に無口に下を俯く…。



3【大人の膀胱】

（そ、相当、ビールに酔ったのかな…）

もう既に、オシ子は、ジョッキを5杯も飲み干し、周囲の話に相槌を打ったり、苦笑いしたりと可愛く見えた。

（か、彼女は、来店から一度も中座してないよな…）

この2時間で、俺は、3回もトイレに中座し、上司達も同様に繰り返したが…。

（トイレが遠い体質なのか…）

と、身震いの素振りも無く、お喋りを楽しむ姿を横目に流した。

当然、自分がトイレに行く合間に、彼女が素早く用を足し終えたかも分からない…。

その膀胱が徳大か否や、非凡な許容量を想像した。

（ビール5杯は、1リットルを優に越えるよな……）

勿論、利尿作用が重なり、尿意を催さない筈が無い…。

しかし、彼女は、上品に立ち振舞い、然りげ無く飲み続けていた。

「あっ！もう、こんな時間か…⁉そろそろ、ハシゴしようか…‼」

と、店長が唐突に言った。

「そ、そうね！」

そんな風に、俺は、店の暖簾を潜り、夜風に当ると、女上司達が後から姿を現した。

「あれっ！オシ子さんは…⁉」

「さ、さあ！トイレじゃないかしら…‼」

すると、彼女が、暖簾を潜り、照れくさそうに苦笑いした。

「ごめん！ごめん！トイレが混雑して…」

（あはは、やっぱりオシッコしたんだ…）

と、我が胸が高鳴り、人知れず興奮を押し戻した。

そんな風に、5人で夜道をダラダラと歩き回り、数分の会話が弾む…。



4【真逆】

「次、どこに行こうか！」

そう、駅の裏通りを歩き回り、駐車場に着くと店長が立ち話を始めた。

すると、オシ子は、太腿を硬く閉じ合し、然り気なく愛想笑いしながら、バックステップを踏み返る…。

（ま、真逆！店でトイレを済まさなかったのか…）

彼女の足元が小刻みに震え、太腿を手先で擦り、周囲をキョロキョロ見渡した。

もう既に、オシッコを我慢する姿を必死に隠した様にしか見えない…。

勿論、田舎の駅周辺で、トイレなど全く見当たらない…。

「オ、オシ子さん！どうしたの…」

と、店長が唐突に聞いた。

「ト、トイレに行きたいかも…!!」

と、小声で呟くと、お腹の下を握り拳で、ポンポンと叩いては、太腿を酷く閉じ合した。

「ト、トイレなんか無いし、車でカラオケボックスまで行こうか…⁉」

そう、店長が言うと、皆が軽く頷く…。

「し、仕方ないわ！」

と、ニョウ子が体を捩り、尿意を再発したか否や…。

「はッ！早く早く…‼」

と、オシ子が足早に車に向かった。

（す、凄い！オシッコを必死に我慢している…）

そう、我が興奮が高鳴り、彼女の膀胱を思い浮かべた。

自分の3回分のオシッコを溜め込み、酔いが回れば計算も覚束ない…。

「タンポポ君！早く車に乗りなよ…!!」

と、店長が急かし、助手席に乗り込みながら、オシ子の姿を見渡した。



5【妄想】

「は、！早く！早くして…!!」

と悲鳴が微かに聞こえた。

彼女は、前屈みでヒップを後ろに突き出し、下腹を両手で抱え込む風に震える…。

そう、ニョウ子の車に乗り込み、後部座席に座ると、もう人の女上司が助手席に滑り込んだ。

「タ、タンポポ君？」

「あ、はい！ところで店長こそ、お酒飲んで運転…大丈夫？」

「あはは！そんなに酔ってないし、カラオケ屋も近いから…!!」

「その店って、どの辺りですか？」

「うん！直ぐ隣の市内で、20分ほどで着くと思うよ…‼」

そう余裕の素振りで、ハンドルを静かに回した。

俺は、窓の外を見渡し、ニョウ子の車が先に速度を上げ、テールランプが赤く光る…。

（オシ子さんが、お漏らしなんて真逆だよな…）

ゴォォーー!!

店長が後を追う様に、エンジンを吹かすと国道に入り、渋滞に巻き込まれた。

そう、我が胸の奥で、不運かラッキーが複雑に入り交じる…。

（ほ、本当は、ニョウ子の車に乗りたかったな…）

と、オシ子の姿を想像し、ズボンの股間が膨らみ始めた。

（流石に、お漏らし寸前としか……）

すると、チンポが熱く激しく疼き、膀胱の丸い強張りを感じた。

（う、ウソ！オシッコが急にしたくて堪らない……）

その数倍も、オシ子が尿意を我慢していると思うと、ズボンの股間を手先で握り締めた。

車内は、暗く店長が気付く筈がない…。

我が尿意が4回目で、上司達も同様に然り、オシ子だけがトイレに中座しないで、危ない光景が浮んだ。

今頃、彼女は、ニョウ子の真後ろに座り、額の汗が滲み、お腹を手の平で擦り合わしては、溜息を重ねる…。

「あ、あっあぁぁーーん！ニョウ子、ニョウ子ったら、もっとスピード出ないの…!?」

「そ、そんなの無理よ！渋滞してるんたわから…」

「って！そんなにヤバいの！？」

と助手席のベテラン上司が聞いた。

「う、うん！私、トイレに全く行けなくて…!!もう、本当にヤバいよう…!!」

「そ、そこを何とか頑張るのよ！もう少しで着くから、我慢よ、絶対に…」

「あっ、あっ！あぁぁぁーー!!早く、早くぅぅ……」

そう、ニョウ子の車内に悲鳴が鳴り響いては、エンジン音が爆速で、カラオケ屋を切望した。


　　　　　　　　　　　　　　　　　　〈後編に続く〉]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 25 Feb 2026 17:15:14 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[〈紫式部の出すべからず〉完結]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9593194</link>
      <description><![CDATA[8【天国】


(こ、これは夢じゃ……)

と、足の爪先から快感が熱く激しく込み上げては身震いした。

アワビが飛沫を甘く感じ、水溜りが大きく広がると、家臣達が足袋を避ける…。

みるみる内に畳が浸水[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[8【天国】


(こ、これは夢じゃ……)

と、足の爪先から快感が熱く激しく込み上げては身震いした。

アワビが飛沫を甘く感じ、水溜りが大きく広がると、家臣達が足袋を避ける…。

みるみる内に畳が浸水し、オシッコの匂いと湯気が立ち込めた。

お臍の下で膀胱が泣き叫ぶほど快感が渦巻き、水流が断続的に噴射を繰り返す…。

「ハァハァハァハァーーー」

クリトリスが踊り、愛液がヌルヌル絡み付く感触に溺れた。

その目前で、家臣達も赤面し、恥じらう余り言葉を失う…。

(ま、真逆、お漏らしなんて…紫式部様が……)

そう、〈出すべからず〉の儀式は、昨日の深夜に解禁し〈樋箱〉と言うトイレの使用が常に自由だった。

これほど恥ずかしいオモラシは無い…。

今更、家臣達が首を傾げた。

(そ、それにしても！凄い量だ…)

(おっ！俺でも我慢し切れない量に見えるよ……」

「ハァハァハァハァーーー」

紫式部が我に返り、ハッとガニ股で立ち上がると、恥を凌いで大広間を飛び出した。

ハンニャの形相で廊下を駆け回り〈樋箱〉の部屋に飛び込む…。

足の裏からオシッコが滴り、床を長々と濡らした。

この足跡を、家臣が目視し、彼女の尿意が想像を絶した風にしか見えない…。

相当、尿量が多く、〈一升瓶〉を埋め尽くすほどの水溜りが広がり続けた。

その先で、紫式部が十二単を捲り上げ、足踏みの勢いで、〈樋箱〉を跨ぐとアワビの力を静かに緩める…。

クリトリスの裏筋を思う存分に好きなだけヒクヒクすると、一粒の滴り勢いを増した。

ぷっ、プッシャーーー!!

「ハァハァハァハァーー!!すっ！凄い量じゃ……」

太腿の奥から琥珀色の水流が極太に噴射し、四方八方に飛び散ると、無情の快感が込み上げた。

〈樋箱〉の底に濁流が熱く激しく渦を巻き、みるみる内に水位を上げる…。

お臍の下で膀胱が歓喜し、胸元がブルブルと震えた。

一時、一時が過ぎ去り、アワビの一滴を絞る度に、甘い快感が体内を掛け回る…。

その余韻に浸り、下唇が熱く震えては、快楽の絶頂で天に昇った。

「ハァハァハァハァーーー!!」

クリトリスが真っ赤に踊り、アクメの欲望に満ち溢れた。

そう、放尿の喜びを神に捧げる如く、お漏らしの光景が蘇る…。

「ハァ！ハァハァ…!!ハァーーー」

と、息を荒げ、〈樋箱〉を静かに覗き込んだ。

オシッコが漆塗りの箱の上渕で表面張力し、周囲に水滴が飛び散る…。

その色は、無色透明に限りなく近く、お茶を何杯も飲み干した因果を感じた。

相当、膀胱が急激に膨らみ、１日半も尿意を我慢した末路に過ぎない…。

「はあっ！ハァハァ…!!お漏らしを晒してしまった……」

そう、壮絶な闘いを思い出し、差恥と悲しみが込み上げては、瞳の涙が滲んだ。

大広間からオシッコの痕跡が痛々しく広がり、廊下を濡らしては〈樋箱〉の部屋に飛び散る…。

当然、悲痛の爪痕が無数に光り輝いた。

その頃、家臣達が大広間で立ち尽くし、主の尿量を目視しては、言葉を失う…。

「な、何も見なかった事にし、人知れず後片付けするか？」

そう、ヒソヒソ声が城内に響き渡る…。

数分後、紫式部は、お臍の下にスッキリ感を覚え、全身が脱力しては、アワビに快感が込み上げた。

(わ、妾が、家臣達の目の前で、お、お漏らしなんて…)

それは、もう羞恥心の極みで、ドMの心に火が点く如く、快感が大爆発した。

(オ、オシッコ、本当に凄い量じゃ…)

その余韻に浸り、満足度に満たされては、胸が熱く激しく震えた。

又、膀胱の奥底に、キュンと快感が込み上げ、クリトリスが真っ赤に勃起しては、手先で撫で回す…。

瞼の奥に2日間の闘いを思い出し、背徳の極みで、禁断のオナニーに喘ぎ声を上げた。

(わ、妾が、お漏らしなんて…)

その光景がフラッシュバックし、尿意の絶頂を思い出しては、クリトリスを熱く激しく震えた。

自ら失態を酷く悔み、興奮が止まらない…。

「アッ！アッアッアッーーン…!!ハァハァハァハァーーー!!!!」

そして、部屋を恐る恐る飛び出すと、家臣達の目前で、何食わぬ素振りで赤面した。

「むっ！紫式部さま……!?」

「なっ！何の用じゃ…!!」

そう、白を切り、冷やな目付きで、家臣達を見下ろした。

当然、〈出すべからず〉の儀式を止める訳が無い…。

毎年恒例で、自ら尿意を我慢し、家臣達のオモラシ姿を観察しては、快楽に溺れた。

それはもう、オシガマ性を隠し切れない…。




9【現世】


そこで、女教師が言う…。

「はい、皆さん、どうでしたか？」

俺は、一瞬で、夢から現世に引き戻された。

いつの間にか寝落ちし、非凡な夢を見たらしい…。

机の下で、チンポが勃起するほど尿意を急に催した。

目の前の教壇を覗くと、女教師がパンプスを脱ぎ捨て、生足の指先、もう片足の踵に挟み、ヒップをモジモジと揺らす…。

（こ、これは真逆！？オシッコ我慢しているんじゃ…）

我がパンツの裏で、亀頭が熱く激しく疼き、尿意が渦を巻いた。

すると、クラスメイトの質問が殺到する…。

「先生、紫式部は、凄過ぎる！１日半もオシッコ我慢したなんて有り得ないよ…！？」

そう、彼女は、教壇に縛られ、照れ臭そうに言う、

「人間の限界は、自分の想像を超えるかも知れませんね！？」

（あれは、夢じゃ無かったのか！先生もオシッコしたいんじゃ…）

もう既に、チンポの興奮が止まらない…。

今更、一週間を振り返り、夏休みの〈お漏らし〉を思い浮かべた。

(やはり、大人は、股間の力が強いのかな……)

そう、自分の膀胱より、数倍も大きく尿意の我慢も想像を絶するか否やと妄想が膨らんだ。

教室は、暫く静寂の空気に包まれ、誰一人として、トイレなんて言える雰囲気じゃない…。

その片隅で、女子の２、３人が、小刻みに震え、太腿を切なく擦り合わした。

これほどハレンチな授業は、他に無い…。

当然、先生が生徒の反応を楽しむ様に見えた。

（むっ！紫式部みたいだな…）

その夕方、我が家に帰宅し、尿意が限界に達した。

お漏らし寸前のオナニーほど恥しく、興奮が爆発する…。

（せ、先生が、オシッコを我慢し過ぎたら、どう成るんだ…）

そう、オシガマ性癖か否や…。

歴史の授業で１時間も、紫式部がオシッコを我慢する話で埋め尽くすなんて尋常じゃない風に見えた。

(先生なら自分の数倍のオシッコを膀胱に溜め込むかな……)

そして、俺は、女性が尿意に身震いし、足の爪先から熱く激しく震える姿を想像しては、お漏らしの如く快感に絶頂し、天にも昇り詰めた。


　　　　　　　　　　　　　　　　　〈完〉
&#160;]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 16 Feb 2026 11:27:37 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[〈紫式部の出すべからず〉前回の続き…。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9585555</link>
      <description><![CDATA[5【真逆】


翌朝、紫式部は、布団の中で新たな日の出を迎えた。

（も、もう、オシッコが漏れそうじゃ！膀胱が破裂するぅぅ……）
　
なんと、〈出すべからず〉を解禁したにも関わらず、股間を指先で握り締[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[5【真逆】


翌朝、紫式部は、布団の中で新たな日の出を迎えた。

（も、もう、オシッコが漏れそうじゃ！膀胱が破裂するぅぅ……）
　
なんと、〈出すべからず〉を解禁したにも関わらず、股間を指先で握り締め、尿意に悶え苦しんでいた。

(ぼ、膀胱が痛くで気持ち良いのじゃ…)

そう、昨夜から尿意を我慢しながら眠り、〈樋箱〉の夢を見る度に、膀胱が痛々しい伸縮を繰り広げていた。

そもそも、人間は、睡眠中に限り、膀胱の許容量が通常の1.5倍にモードを上げるらしい…。

今更、神経が目覚め、尿意が急激に込み上げては、必死に押し殺した。

オシッコの欲求がアワビを擽り、胸元がブルブル震える…。

もう既に、クリトリスが真っ赤に勃起し、指先で撫で回しては、渾身の力を込め直した。

「はっ、はむぅぅーーーー!!」

この快感で、尿意を和らげるしか成す術も無い…。

クリトリスは、本体がアワビの奥深くに潜み、海綿体の膨張が尿道を圧迫しては、オシッコの噴射を必然的に堰き止めた。

(こ、これなら！未だ未だ…!?イケる筈じゃ…）

と、大きく深呼吸し、太腿を閉じ合しては、寝室を飛び出した。

内股の小走りで、〈樋箱〉の門前を通り抜ける…。

そう、上品な表情を浮かべ、丸で用を足し終えた如く立ち振る舞い、大広間の襖を静かに開けた。

（オ、オシッコしたい！膀胱が酷く気持ち良いのじゃ…）

「む、紫式部様…？」

一人の家臣が心配そうに声を掛けると、皆の注目を浴びた。

「おほほ、何を言うか！無礼者め…!!」

そう、頬を赤く染め、一瞬、一瞬に集中し、背筋をピンっと仰け反る…。

「ハァハァハァーーーー!!」

意地とプライドに掛け、〈ポーカーフェイス〉で膀胱を密かに撫で下ろした。

度々、お茶を一口、一口と飲み干し、家臣達に余裕を見せ付けては、胸を大きく張る…。

（妾は、オシッコなんてしたく無いのじゃ！あああーオ、オシッコしたい！まだ、まだ大丈夫じゃ……）

それはもう、女帝の誇りを胸に、他者と格が違うと信じては、深呼吸を重ねた。

今更、家臣の数名が、彼女の顔色を目視する…。

(まっ！真逆…!?オシッコかな………)

その上段で、紫式部は、《樋箱》迄の道程を想像した。

(も、もし仮にチビってもアワビを咄嗟に締め上げれば大丈夫の筈じゃ……)

勿論、常に中座が敵い、〈樋箱〉まで僅か一分で辿り着くと確信しては、ホッと安堵の溜息を洩らした。

すると、瞼の奥に一筋の光景が浮かぶ…。

自ら廊下を駆け回り、お漏らし寸前で樋箱に跨り、放尿の快楽を酷く切望した。

この喜びを神に捧ぐ為に、１日半もオシッコを我慢して来たなど家臣達が想像する術も無い…。




6【愛のダンス】


「ハァ！ハァハァーーーー!!」

(あ、あぁー！オシッコしたい!!でも、未だ、未だ大丈夫じゃ……）

時刻は、午後２時を回り、38時間分のオシッコを膀胱に溜め込み、熱く激しく悲鳴を上げた。

当然、お漏らしの経験が一度も無い為の過信かも知れない…。

お臍の下が妊婦の如く膨らみ、尿意が胸に込み上げては、涙目で下唇を噛み締めた。

もう既に、額の脂汗が大粒に膨らみ、下顎を滴り落ちては、首筋をツヤツヤと濡らす…。

「ハァ！ハァハァーーーー!!」

次第に、黒髪を掻き乱し、冷汗を畳に撒き散らす度に、酷く震えた。

その胸の奥で、乳首が桜色に勃起し、プルプルと天井を見上げる…。

(オッ！オシッコォォォ…!!あぁぁ……)

乙女の理性を裏切る如く、膀胱が更に膨らみ、衝動が小爆発を繰り返した。

次々と、新しい尿が膀胱に滴り、皮を凹凸に押し広げては、熱く激しく擽る……。

足の指先が熱く激しく踊り、狂おしい悲鳴を上げ続けた。

（もっ！もう無理じゃ…!?膀胱が破裂するぅぅぅ……)

と、肩で息を鳴らし、手先が下腹を撫で回し、然りげ無く叩いては、背筋を伸ばした。

その奥底がカァーと疼き、愛らしくも上下にスイングする…。

「はっ、はむぅぅーーーー!!」

「み、み、皆の者！今、直ぐに立ち去るのじゃ！！」

（お願い、見ないで……）

愈々、〈オモラシ〉の光景が脳裏を過ぎる…。

家臣達の背中を横目に流し、左手を着物の奥に突っ込み、熱く激しく震えた。

足の裏を頻りに摺り合わし、踵の上に股間を押し付け、愛のダンスが炸裂する…。

「うっ！うそうそうそうそ…!?尿意が止まらない……」

それどころか、逆に暴走し、アワビが熱く激しく蠢いては、天を仰いだ。

もう既に、尿道口を握り締め、持ち上げる如く、小陰唇を左右に開いては、クリトリスの裏筋を圧迫した。

「ハァ！ハァハァーーーー!!」

ギュッと揉みし抱くほど尿意と快感が切なくも葛藤する…。

「くっ！くっうぅぅ……!!」

そのリズムで緩急を付け、アワビをペンペンと叩き、クリトリスをツネリ、丸々と下腹を突き出した。

一瞬の痛みが尿意を癒し、下唇から涎を垂らしては、全く止まらない…。

その2秒、3秒後に再び高波が襲い、お臍の下を突き上げた。

「あっ！あぅ…!!はっはっはっむぅぅーーー!!!!」

指先が尿道口を撫で回し、気を紛らわす如く、無心でオシッコの噴射を堰き止める…。

その先端に全神経を注ぐ度に、意識が朦朧とし、天井がグルグル回り始めた。

「はっ！はっは、はっらはむーーーーー!!」

人知れず、アワビを&#25620;き回し、グチョグチョと端ない音が鳴り響く…。




7【センセーショナル】


「もっ！漏れる…!?漏れる、漏れるぅぅ&#12316;&#12316;&#12316;!!!!」

すると、大広間の片隅で、二人の家臣が足を止め、主の姿を目視した。

「むっ！紫式部さま…!?」

と、絶句し、バツが悪るそうに顔を見合わした。

その目前で、紫式部が悶え苦しみ、手先を下着に突っ込み、喘ぎ声を上げては、オナニーに見えたか否や…。

もう既に、心が錯乱し、〈樋箱〉にワープする如く、背筋に悪寒が走った。

瞳の奥に、非凡な光景が浮かぶ…。

お臍の下で、膀胱が極限に膨らみ、毛細血管を真っ赤に剥き出しては、オシッコが表面張力の如く揺れ動いた。

その皮がヒダ状に薄く伸び、伸縮を繰り広げては、お臍を悲痛が突き上げる…。

「もっ！漏れる…!!漏れる、漏れるぅぅ……!!!!」

オシッコの水圧がアワビを押し広げ、痛々しくも裏筋を愛撫した。

ピュッ！ピュルッ…!?

「あ、あああーん！！」

おチビリに震え、下着の湿り気が甘く感じた。

その一滴、一滴に快感を覚え、足の指先をモジモジと丸める…。

今更、オシッコを漏らしたい衝動に抗い、１、２分の辛抱だと膀胱を激励した。

「ハァハァハァハァーーー!!」

（はっ！はっはぁ…!!破裂するぅぅぅ……）

(に、尿意の波が引く筈じゃ！そしたら、そしたら〈樋箱〉の部屋に掛け込むんじゃ………)

しかし、尿意が引くどころか更に激しさを増した。

チョ、チョロ！
ジュ、ジュジュジュジューー!!!!

家臣の二人が無言で固唾を呑んだ。

「やっ！やっ…!?やはりオシッコじゃないのか……」

と、顔を見合わし、再び主の姿を目視しては、恐る恐る足を忍ばした。

「も、もう漏れる！アワビが！！膀胱がーー!!!!」

プッ、プッ、プッシャーーーーー!!!!

「あっ！あっ&#12316;!?ああああーーーん!!!!」

大広間が静寂の空気に包まれ、〈犬笛〉の様な水音が恥しくも響き渡る…。

シュッ、シュイーーーーー!!!!

「む、紫式部さまーー！ど、どうされましたか……!?」

「こっ！こっ…!!こないでぇぇぇ……!!!!」

みるみる内に、十二単が濃い色に変わり、畳が浸水した。

足裏の脂汗が甘酸っぱく入り混じり、モアーっと黄色い湯気が立ち込める…。

「あっ！あわわわわぁぁぁ～&#12316;&#12316;!!」

その瞬間、水流が大爆発し、アワビを突き破る如く、猛烈な勢いで畳に溢れ出した。

「ハァ！ハァハァハァーーー!!」

今更、人生で最大の力を込める…。

その奥で、クリトリスが震え、直下の尿道口がクパーと開いては、オシッコを止めに掛かった。

一瞬が永遠にも感じ、下唇を噛み締めては、パクパクと伸縮する…。

乙女の水門を全力で締め上げると、水流が徐々に勢いを細め、ポタポタと止まった。

「あっ！あわあわあわあわーーーー!!」

この反動で、膀胱が酷く泣き叫び、お臍の下をカァーと痛みが突き上げた。

(も、も、もうダメじゃ！オシッコが、オシッコがぁぁぁ……!!)

それでも、アワビを硬く締め直し、足の踵で押さえ込んでは、濁流が大爆発した。

プッ！プッ!!プッシャーーーーー!!!!

もう既に、数秒の沈黙を破り、オシッコが凄い勢いで溢れ出しては、畳が浸水する…。

その飛沫が下着に渦を巻くと、次第に我慢を諦めた。

「あっ！あわあわあわ…!?む、む、紫式部さまーー!!」

家臣の二人が絶句し、真っ青に震えた。

(や、やっぱり！オシッコだったんだ…）

紫式部は、頭の中が真っ白に成り、アワビの感覚が遥かに遠く、力が全く入らない…。

(う、うそ！うそうそうそぉぉぉ……)

当然、１日半もアワビが奮闘し、括約筋が麻痺するほど力尽きては、濁流が嘲笑う如く噴射した。
　
この水音が大広間に響き渡り、足元の水溜りが無情に広がる…。

シュッ！シュィーーーーーーー!!!!



次回に続く…。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 06 Feb 2026 17:18:53 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[〈紫式部の出すべからず〉]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9584676</link>
      <description><![CDATA[1【序章】


ある日、俺は、小学校で、歴史の授業を受けた。

担任は、とても美人なオテンバにしか見えない…。

無論、夏休みが明けたばかり、あの恥ずかしい〈オモラシ〉を体験し、白々しくも登校していた[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[1【序章】


ある日、俺は、小学校で、歴史の授業を受けた。

担任は、とても美人なオテンバにしか見えない…。

無論、夏休みが明けたばかり、あの恥ずかしい〈オモラシ〉を体験し、白々しくも登校していた。

すると、女教師は、言う、

「今日は、平安時代の話をしますね！」

我が耳を澄ます。

「えー、皆さんは、紫式部と言う人を聞いた事が在りますか？」

「実は、この人は、とても珍しい祭り事をしました！それは〈食うべからずと出すべからず〉です…!!」

俺がアヘっと呟くと、クラスメイトが騒ぎ始めた。

女教師が言う、

「食うべからずは、文字通り、丸１日、何も食べてはイケませんね！」

「勿論、出すべからずも同じ様に、トイレを一切、禁じたと言う、これを年に一度だけ行いました！」

「うっうそーーー」

一人の男子生徒が声を上げた。

「うふふ、君なんか、この前、授業中に血相を掻いて、トイレに駆け込んだわね！？」

「紫式部は、１日半もオシッコ我慢したんだから…」

そう、女教師が苦笑いした。

(これくらい我慢しなさい)

と釘を刺した様に見える…。

当然、自分もクラスメイトも授業中にトイレなど許されい状況に固唾を飲んだ。

今更、俺は、パンツの奥で、チンポが密かに震え、妄想が膨らむ…。



2【タイムトラベル】


ある日、紫式部は、民に言う、

「本日は、出すべからずじゃ！神聖な儀式ゆえに、丸１日、排泄してはイケません…!!」

「そ、そんな！もう、もうオシッコしたいのに…」

と、人々が呟くと、もう既に、貴族達のトイレ、樋箱〈ひばこ〉が全て閉鎖され、お役人が仁王立ちしては、下々の野ションも取り締まった。

無論、誰一人とし、例外なくオシッコしてはイケない…。

(な、なんで！こんな掟を…)

今更、家臣達が忍耐力を試されては、紫式部の真意など計り知れない…。

本日の深夜0時まで、人々の孤独な闘いが幕を開けた。

その夕日が沈む頃、老男男女が忍び足で〈樋箱〉に駆け込む…。

「も、もうムリ！オシッコが漏れる！お願いだ!!一回だけ通してけろ」

「ええい！ダメだ！ダメだーーー」

お役人達が必死に門前払いした。

この掟を破ると、紫式部の最も恐ろしい罰が下るかも分からない…。

（あ、ああー！オシッコ……）

そう、役人も必死に太腿を摺り合わし、〈樋箱〉に後ろ髪を惹かれた。

愈々、人々が尿意に絶望する…。

「あ、あああーオシッコが、オシッコが漏れる…！！出る出る出る出る出る出る出る出るうーーー！！！！」

うら若き乙女も青年達も木陰に走り込み、猛烈な勢いで着物を捲し上げ、太腿の奥からオシッコが熱く激しい弧を描いた。

プッシャーーーーーー！！
シュィーーーーーーーーーーーー！！！！

「はぁ、はぁはぁーーー！！！！」

ある者は、着物を濡らし、ある者は、足元に黄色い水溜りが広がり、小刻みに震えた。

それはもう、理性が全てを凌駕し、お漏らしの快感と背徳感が複雑に入り交じり、天にも昇る…。

(お、お漏らししちゃった…)

と、自然の流れに身を委ね、神に祈りを捧げた。

そこで、最も気に成るのが言い出しっペの紫式部で在る…。

彼女は、真面目に掟を守るだろうか…。



3【女帝の誇り】


その頃、城内は、静寂の空気に包まれた。

紫式部は、大広間の壇上で畳の上に正座し、小刻みに震える…。

（ハァ、ハァ、オシッコ！オシッコしたい！！で、でも掟は掟じゃ…）

と自分に言い聞かし、額の冷汗が大粒に滲むと、足の裏をモジモジ擦り合わした。

お尻の下で、踵を着物の股間に乗せては、人知れず静かに揺する…。

無論、自ら〈樋箱〉の使用を禁じ、家臣達の目前で、我慢を硬く決意しては、大衆が切実な疑問を抱いた。

(な、なんで…)

今から、6時間に渡り、尿意を我慢するしか無い…。

「はっ、はむぅぅーーーー!!」

紫式部の下腹が色白に膨らみ、マリが丸々と弾む如く、お臍を突き上げては、背筋をピンっと伸ばした。

そう、上品に立ち振舞い、アワビを密かに締め上げては、胸中がキュンキュンと渦巻く…。

当然、膀胱が大きく膨らみ、人知れず妊婦の如く天を仰いだ。

すると、家臣達が体を酷く捩る…。

「も、もう漏れる！！お許し下さい…！！」

「おっ！おほほほ…!!な、何を許せと言うのじゃ…!?」

そう、彼女が壇上で嘲笑い、静寂の空気が緊迫感を増した。

愈々、家臣達が尿意の絶頂を迎え、次々と大広間を飛び出しては〈樋箱〉の前で絶句する…。



4【オシガマ性癖】


「うっ！すぅ～!!ハァハァハァ&#12316;&#12316;&#12316;」

その晩、紫式部は、緑茶を然りげ無く飲み、ハンニャの形相で苦笑いしては、余裕を見せ付けた。

（ま、まだイケる！妾が手本を示すのじゃ…）

そう、着物の上から、手の平で、お臍の下を撫で回し、身震いを繰り返した。

もう既に、膀胱が痛々しく膨らみ、オシッコが表面張力の如く揺れ動く…。

度々、アワビをオシッコの水圧が押し広げ、全力で締め上げては、全身が酷く凍り付いた。

（あーあぁぁ！オシッコしたい…!!いや未だ未だ大丈夫じゃ…）

その波が僅かに和らぐと、ほんの数秒で込み上げては、全く気を抜けない…。

実は、幼少から着物〈十二単衣〉の着衣が困難で、オシッコを酷く我慢し、膀胱の鍛錬を重ねて来た。

当然、尿意が限界に達し、恥を凌いで付き人に告発しては、〈樋箱〉に駆け込む…。

すると、専属の医者が〈樋箱〉の中を確認し、健康状態を管理した。

年月が過ぎ去り、思春期より、尿意の我慢を恥じらうほど葛藤を重ね、膀胱の痛みに性的な快感を覚える…。

それはもう、マゾの性を擽り、人知れずアワビの愛液が下着を濡らしては、ヌルヌルと感じた。

相当、膀胱を鍛錬し、次第に大きく許容量を増し、
成人する頃には、1回の放尿が1リットルを上回り、一升瓶〈1.8L〉を下らない…。

結局、〈出すべからず〉を神聖な儀式とし、人々が尿意に悶え苦しむ姿を見る度に興奮した。

(おっ！男達が、お股を握り締めるなんて愛しいのじゃ…)

と、何食わぬ表情を浮かべ、緑茶を何杯も飲み干した。

すると、アワビの尿意を男性器に置き換える如く連想し、人知れず、体感の分かち合いに憧れる…。

もう既に、最後の排尿から20時間が経過し、膀胱が悲しくも怒り狂う如く泣き叫んだ。

あと残り、4時間で日が代わり、〈出すべからず〉を解禁する瞬間を切望しては、放尿の快楽を想像する…。

プシャー！シュイーーーー！！

そう、深夜０時、人々が小走りに〈樋箱〉と言うトイレに駆け込んだ。

一人一人のオシッコが猛烈な勢いで噴射し、途方も無く長く長く〈樋箱〉の水面に渦を巻く…。

その扉の向こうで、人々の切ない悲鳴が廊下に響き渡る…。

もう既に、長蛇の列で、老男男女が股間を握り締めては、遂に力尽きた。

お漏らしの快感と羞恥心が複雑に入り交じり、小刻みに震えては、水溜りが無情に広がる…。

瞳が宙を舞い、下唇を小さくパクパク閉じ合わしては、天を仰いだ。

丸一日分のオシッコを噴射し、赤面するほど恥じらう余り性的な興奮が爆発したらしい…。

一瞬が永遠にも感じ、快楽の絶頂で未知の扉が開いた。

これが、〈出すべからず〉の真髄かも知れない…。



次回に続く…。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 14:43:43 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[〈お漏らし体験談〉後編]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9583450</link>
      <description><![CDATA[8《断末魔》

（は、はっはむぅぅーー!!!!）

も、もう、それどころじゃない…。

目頭に、洋式トイレの白い便器が浮かんでは、一瞬で消えた。

もう既に、意識が朦朧とし、目前のテレビが歪み、天井が[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[8《断末魔》

（は、はっはむぅぅーー!!!!）

も、もう、それどころじゃない…。

目頭に、洋式トイレの白い便器が浮かんでは、一瞬で消えた。

もう既に、意識が朦朧とし、目前のテレビが歪み、天井がグルグル回る…。

（３！２！１ちいぃぃ…!!３、２、１ちぃぃぃ……!!!!）

愈々、尿意の断末魔が泣き叫び、野生の本能が爆発し始めた。

チョロ！

（も、もう、ダメだ！で、で、でる…!!出る出る出る出る出るううう…）

お臍の下で膀胱がカァーッと熱く激しく高鳴り、危険な衝動が天井を突き上げた。

チョロ！チョロチョロ…。

（だ、ダメダメダメダメ！はっはむぅぅーーー!!!!）

頭の中が真っ白に成り、おチビリの連発が止まらない…。

瞳が宙を舞い、唇を小さく閉じ合し、咄嗟に股間を握り締めた。

もう、友達も視野に入らない…。

腰を浮かしては沈め、足の踵をズボンの裏筋にパンパンと叩き付けた。

（あっ！かぁぁぁ……!!!!）

すると、時が止まり、背筋がゾクゾクと凍て付く…。

玉袋の奥底に渾身の力を込め直し、全身が硬直しては小刻みに震えた。

「うっ！うっうぅぅ…!!」

チョロ！チョロロ…!!

（こっ！この波を耐えて…!!トイレに猛ダッシュするんだぁぁぁ………）

おチビリを堰き止めると、膀胱が痛々しく泣き叫び、オシッコがポタポタとパンツに染み渡る…。

ジュー！ジュジュジュジューーー!!

当然、お漏らし寸前を確信し、チンポの裏筋に人生最大の力を込め直した。

（だ、ダメダメダメダメ！はっはっはっはむぅぅぅ……!!!!）



9《センセーショナル》

チョロ！チョロチョロ…!!

（だ、ダメ！ダメダメ…!!ダメｪｪｪｪｪ……!!!!）

自ら呼吸を止め、天を仰いだ。

一瞬が永遠に感じ、2秒、3秒の沈黙を破ると、チンポの括約筋が遂に力尽きる…。

膀胱が泣き叫び、オシッコの水圧が熱く激しく玉座を粉砕した。

（あ、ああああーーー!!）

プっ！プッ、プシャーーー!!!!

もの凄い勢いで水流が溢れ出し、パンツの奥で渦巻いた。

もう既に、チンポを酷く擽り、濁流がゴォォ～と鳴り響く…。

（う、うそっ！うっ!?パンツの中に……）

それはもう、夢の世界に飛び込んだ風に感じた。

（こっ！これは悪夢かぁぁ……）

と胸中が震える…。

今更、渾身の力を込め直すが、チンポの感覚が遥か遠く、水道管の破裂みたいに暴走した。

みるみる内に、ズボンのベージュが濃い色に変わり、絨毯が浸水する…。

(こっ！これは夢だぁぁぁ………)

「タッ！タンポポ君…!?あわあわあわあわーーー!!!!」

友達が二人で唖然とし、水溜りを避けて立ち上った。

この現実を否定する術もない…。

ジョォォォーーーーー!!!!

お漏らしに放心し、頬が火照り、全身がスゥっと脱力した。

（死ぬほど我慢したオシッコだから…）

お臍の下に快感が渦巻くと、恥じらいが胸元にブルブルと込み上げた。

もう既に、濁流が30秒を超え、全く止まる気配も無い…。

「ハァ、ハァハァ…!!」

「えっ！えっ!!えっえぇぇぇ……」

友達が二人で顔を見合わせ、挙動不審に震えた。

俺は、一部始終が済むと、ガニ股で立ち上がり、無言でリビングルームを飛び出した。

足の裏から熱い液体が滴り、転々と廊下にも広がる…。

小走りでトイレに駆け込み、洋式の真っ白な便座に腰を下ろすと、再び残尿がポタポタと水面を叩いた。



10《性の目覚め》

プッ！シュッシァァァーーー!!!!

（こ、こんなにもガマンしていたのか…）

もう驚きを隠せない…。

亀頭が快感に震え、一滴、一滴が滴る度に、胸元にブルブルと込み上げた。

アソコを思う存分、好きなだけヒクヒクし、甘い余韻に浸る…。

そう、最後の一滴を振り絞ると、快楽の絶頂を迎え、天にも昇った。

すると、悲しみが蘇り、失禁の事実を痛感する…。

俺は、恐る恐るトイレを出ると、咄嗟にパンツとズボンを履き替え、友達の前で絶句した。

「この事は、誰にも言わないで上げるから…」

そう、二人が言い残し、小声で呟いては、足早に帰って行った。

俺は、玄関口で、呆然と立ち尽くし、両膝が崩れ落ちる…。

その晩、ベッドに横たわり、お漏らしを酷く悔やんだ。

（あの時、オチビリで食い止めていたら…）

勿論、膀胱の頑張りを褒めるしかない…。

オシッコを呆れるほど我慢した自分が悪いのだから…。

すると、お漏らしの光景が浮かんだ。

「ハァ、ハァハァ…!!」

チンポが無情に勃起し、亀頭を指先で真っ赤に撫で回すと、尿意と快感が複雑に入り交じり、絶頂を迎える…。　

「あっ！あっ！あっうぅぅ……!!」

その刹那、新たな性に目覚めた。

（な、なんじゃ！こりゃーー!?白いノリが出た……）

今更、膀胱がパンパンに膨らみ、尿意を我慢するほど快感が全身を駆け巡る…。

度々、自室でオシッコを酷く我慢し、女性の失禁を連想しては、オナニーに明け暮れた。

そして、未知の冒険が幕を開ける…。


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　おしまい]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 04 Feb 2026 00:05:02 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[〈お漏らし体験談〉前編]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9582654</link>
      <description><![CDATA[1《序章》

小学校、最後の夏休み…。

その日は、早朝から猛暑だった。

俺は、急に喉が渇き、冷蔵庫の麦茶を３、４杯ほど飲み干す…。

いつもの様に、朝食を済まし、ＴＶゲーム〈ファミコン〉に没頭した[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[1《序章》

小学校、最後の夏休み…。

その日は、早朝から猛暑だった。

俺は、急に喉が渇き、冷蔵庫の麦茶を３、４杯ほど飲み干す…。

いつもの様に、朝食を済まし、ＴＶゲーム〈ファミコン〉に没頭した。

ピンポーン♪

そう、玄関のチャイムが鳴り、友達が二人で唐突に遊びに来た。

早速、一人がトイレに駆け込んだ。

「朝から、モジモジして低学年みたいだな！」

そう、俺は鼻に掛けて笑った。

（自分はトイレが遠いし、オシッコくらい我慢できる…）

と信じ、絨毯に正座し、友達とゲームで盛り上がった。

もう既に、麦茶をガブ飲みした事も忘れ、利尿作用が猛威を振うなど知る由もない…。

そのリビングルームが静かな空気に包まれ、ゲームの音楽が天井に鳴り響いた。


2《過信》

時が無情に過ぎ去り、30分ほど経過する…。

（う、うそ、オシッコしたいかも！でも未だ大丈夫だよな……）

そう、自分に言い聞かした。

お臍の下で、膀胱が音も立てずに爆速で膨らむ傍ら、然りげ無く大丈夫だと思う…。

実は、最近、俺は、学校の帰り道で尿意を酷く催し、自宅のトイレに駆け込んだ。

足早に立ちながら真っ白な洋式の便器に放尿すると、僅かな悪戯心で止めに掛かる…。

「はむぅぅーーー!!」

（もう、低学年の頃とは、理由が違うな…）

そのオシッコが見事に止まり、出したり止めたりと自由自在にコントロールが効いた。

チンポには、立派な陰毛が黒々と生え始め、大人と同様に〈失禁〉など有り得ない…。

もし仮にチビッたとしても、咄嗟に止めてトイレに行けば、どうにか間に合うのだから…。

当然、我慢の重ね掛けが効くし、失禁する筈が無いとホッと胸を撫で下ろしては、確信を深めた。

（心が折れない限り大丈夫……）

それはもう、愚かな過信かも知れない…。

日頃、自分が生徒会の役員で、スポーツ万能にして、校内で〈人気者〉と呼ばれる度に誇らしく感じていた。

今は、尿意に酷く恥じらい、ゲームの切りの良いところまで耐えては、トイレに然りげなく行こうと心に決める…。


3《未知の尿意》

時刻は、11時を回るか否や…。

俺は、ゲームに夢中で相変わらず絨毯の上に縛られていた。

もう既に、初発尿意から1時間が過ぎ去り、お腹の下が酷く強張り始める…。

又、人気者の意地とプライドに掛け、ズボンの股ぐらを足の踵で押し込んだ。

（この衝動を見られたくない…）

次第に尿意の波が打ち寄せては静まり、平常心を失い始めた。

度々、胸元がブルブルと震える…。

（も、もう少しでゲームが終わる！何とか切の良いところまで…）

そう素足の裏を摺り合わし、余りの恥じらいでトイレの中座を躊躇した。

我が左手で、友達が無言で前屈し、テレビ画面を見詰める…。

もう一人が攻略本を右手で読み上げ、未知のエリアを切望した。

「次は、中ボスが来るよ！」

「お、おぅ！任せとけって…!!」

そう、俺は、額の冷汗が滲み、頬を滴り落ちては、唇をギュッと噛み締めた。

今更、膝の上でコントローラーを握り直し、壁時計を見上げる余裕も無い…。

僅か5分や10分で尿意が急激に増し、膀胱が痛々しい悲鳴を上げた。

（もう、無理だ！トイレに…）

そう、俺は、体を揺すると尿意が微かに和らいだ。

（ま、まだ大丈夫かも知れない…）

と差恥の極みで錯乱しては、胸元に悲痛が込み上げた。

当然、気が動転し、一瞬、一瞬に集中しては、小刻みに震える…。

一重のプライドが自身を激励し、悲しみと怒りが複雑に入り交じり、お臍の下を突き上げた。


4《運命の悪戯》

「ゲ、ゲームオーバーだ!!」

（トッ、トイレに…）

「タンポポ君！次はロードランナーしよう…!!ソフトどこ…!??」

この瞬間、パンツの奥が熱く激しく震えた。　

（ヤ、ヤバイ！漏れる……）

と胸中で泣き叫び、足裏の踵にズボンの割れ目を押し込んでは、瞳が宙を舞う…。

その場を逃げる如く、背後のソファーに飛び乗り、股座の奥底を角にグイグイ捻じんだ。

（も、もう！立ち上がれない…）

今、仮にチビッたら止まるか否や、オシッコが噴射しそうで天を仰いだ。

目の前で、友達がテレビ画面を見詰め直し、ゲームを組み立てる…。

「つ、次は、タンポポ君の番だから！」

「う、うぅぅ！」

（オッオシッコしたい！はっ…はっ…!!あっぁぁー………）

と、中座を酷く切望し、足の指先がモジモジと震えた。

左手がズボンのベージュを遂に握り締める…。

すると、2秒、3秒と尿意が切なく和ぎ、安堵の溜息を零すと、額の汗が首筋に滴り落ちた。

一滴、一滴が素肌をツヤツヤと濡らし、部屋の扉を見詰め直す…。



5《幻覚》

（こっ、この向こうがトイレだ……）

そう、僅か3.4メートルの廊下を駆け抜ければ、天国の瞬間を迎えると確信した。

当然、尿意の波が引いたら背中を丸めて小走りするしか無い…。

（おっ！オシッコがパンツに出る筈が無い…）

と、自ら激励し、一粒の唾を呑む度に、泣く泣くチンポの裏筋に全力を込め直した。

もう既に、唾など呑み込みたく無い一心を裏切る如く、喉の奥がカラカラに渇く…。

この一滴が膀胱を無情に刺激し、非凡な光景が瞼の奥に浮んでは消えた。

お臍の下で、膀胱が極限に膨らみ、真っ赤な毛細血管を剥き出しては、オシッコが表面張力の如く揺れ動く…。

その裏筋に、友達の声が鳴り響いた。

「うんうん！これで良いんじゃない…!?」

と二人が然りげ無く背後を振り向いた。

「うっ！うんうーん…!!すっハァーすっうぅぅ………」

今更、友達の背中を睨み、頭の中が真っ白に成り、背筋の悪寒にイケない感覚がゾクゾクと這い上がった。

この12年に渡り、お漏らしの経験が一度も無く、自身を信じるばかりか、愚かな見栄と尿意が交互に襲い掛かる…。

先程から心が酷く錯乱し、瞳が宙を舞い、下唇を必死に噛み締めた。

度々、壁時計を見上げると、時刻が11時半を回り、尿意の未知数に危機が迫る…。

それはもう、初発尿意から3時間も経過していた。


6《極限》

（も、もう！ムリだ…）

と、お臍の下を手の平で丸々と撫で回した。

「ええーーーと！このハシゴを掛けて金塊を置いて上手く行くかな…!?」

そう、友達の一人が急に背後を振り向いては、コントローラーを手渡す素振りを見せる…。

「あーーっ！もう、早くぅぅ…!!」

（おっ！オシッコが危ない…）

もう既に、優柔不断な拘りを無心で繰り返しては、トイレのタイミングを逃し続けた。

愈々、尿意が暴れ回り、膀胱が痛々しく張り詰めては、お臍の下をキュンキュンと突き上げる…。

（こ、心が折れない限りぃ……）

と、尿意の高鳴りが恋愛の胸キュンと似通い、我慢も効く筈だと自身に言い聞かした。

無論、立ち上がる術も無く、錯乱の極みで天井を見上げる…。

又、ズボンの内股をソファーの角に捩じ込み、膀胱の奥底を力任せに締め尽くした。

（こっ！こうすれば…!!未だ大丈夫ぅぅ……）

それはもう、尿道を物理的に閉鎖し、玉袋の裏筋が硬直しては、オシッコの水圧を必死に押し戻した。


7《誘惑》

「で！できた!!」

そう、友達が再び振り向き、コントローラーをポンッと手渡した。

（な、なんて！酷いＫＹなんだ…）

その勢いに圧倒され、尿意が切なく引っ込んだ。

（も、もう我慢するしかない！1、2分でクリアすれば…）

これが、最も危険な判断か、膀胱の奥底に渾身の力を込め直した。

我が体内で〈放尿〉のカウントダウンが密かに始まる…。

「じゃ、じゃあ!!」

（12歳のオモラシなんて見聞きした事もない…）

そう、苦笑いし、般若の形相で友達の中央に正座すると、コントローラーを強く強く抱き締めた。

（はっ、はっ…!!はむぅぅぅーーー……）

この水門だけは、絶対に開けてはイケない…。

両目が宙を舞い、唇を噛み締め、足の裏を擦り合わしては、踵をズボンの割目に押し込んだ。

そう〈玉袋〉の裏筋を圧迫し、持ち上げる如く、全力を込めては、一心を注ぐ…。

（も、もう少しの辛抱だぁぁ……）

一瞬、一瞬が永遠にも感じ、僅か数分に人生の全てを掛けた。

今更、玉袋の上部に膀胱の出口を感じ、筋力を最大限に振り絞る…。

（ふっ！ふんがぁぁぁーーー!!）

これを、オシッコに突破されたら、全てが終わると感じた。

又、水門の筋力を、チンポの力が勝る筈も無く、パンツの奥が熱く激しく震える…。


後編に続く…。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 02 Feb 2026 23:11:12 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[孤独]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9581902</link>
      <description><![CDATA[俺は、相当の寂しがり屋だと思う…。
もう既に、家族と絶縁し、友達も持たずに我が道を行くばかり…。
朝晩、オナニーに明け暮れました。
日々、聖水系の官能小説を書いたり、絵を描いたり、ピアノを弾いたり…。[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[俺は、相当の寂しがり屋だと思う…。
もう既に、家族と絶縁し、友達も持たずに我が道を行くばかり…。
朝晩、オナニーに明け暮れました。
日々、聖水系の官能小説を書いたり、絵を描いたり、ピアノを弾いたり…。
今年は、53歳を迎えるか否や、人生が好転し、恋人が見付かるなら幸いです。
共に良き夢を、GoodNight]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 01 Feb 2026 23:27:15 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[あしあと帳]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9580891</link>
      <description><![CDATA[あしあと帳を作ってみました。
俺は、オシガマ〈オシッコ我慢〉性癖のド変態だと思う…。
勿論、女性のオシッコを想像するほど本当に凄く興奮し、オナニーを繰り返しました。
度々、自ら妄想を小説風に書きます。[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[あしあと帳を作ってみました。
俺は、オシガマ〈オシッコ我慢〉性癖のド変態だと思う…。
勿論、女性のオシッコを想像するほど本当に凄く興奮し、オナニーを繰り返しました。
度々、自ら妄想を小説風に書きます。
その傍ら、アートが趣味で、絵を描いたり、ピアノを弾いたりと自由奔放に暮らし、エロ小説を日記に投稿するかも知れません…。
もし、興味が在れば幸いです。
お気楽にコメント下さいね。
どうぞ宜しくお願いします。Happy、ﾙﾝﾙﾝ]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 31 Jan 2026 14:11:15 +0900</pubDate>
    </item>
  </channel>
</rss>