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    <title>ぼちお(プロフィール読んでー)のウラログ</title>
    <link>https://digicafe.jp/ura/member/5703131</link>
    <description>ぼちお(プロフィール読んでー)のウラログ</description>
    <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 21:27:32 +0900</pubDate>
    <language>en</language>
    <item>
      <title><![CDATA[いわゆる一つのやりかた。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9630319</link>
      <description><![CDATA[この前の休み、Yちゃんから連絡があって遊びに行ってました。
ランチして、スイーツを食べに。
ケーキを食べながら聞いてきます。

「このあと時間ありますか？」

時間はあるけどどうしたの？と答えると

[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[この前の休み、Yちゃんから連絡があって遊びに行ってました。
ランチして、スイーツを食べに。
ケーキを食べながら聞いてきます。

「このあと時間ありますか？」

時間はあるけどどうしたの？と答えると

「ホテル行きませんか？」

少し時間もあったし断る理由もないので行きました。
いつも通りお喋りして、ジュース飲みながらしばらく何も無いので、今日はどうしたの？と聞くと、

「エッチしたいわけじゃなくて…
ただいっぱい舐めてほしくて…」

恥ずかしそうに、申し訳なさそうに言ってきました。
別に挿れることが大事じゃないし、したいことをするっていう理念だから、別にいいよ？そう答えました。

「じゃあお風呂入ってくるね」

Yちゃんがお風呂に入ったので、マッサージチェアでしばしの休憩。
そこにバスタオル姿のYちゃん。

「本当にいい？」

もちろん嘘はない。
ベッドだとつまらない気がして、ソファに座ってもらった。

ピンクの綺麗なアソコに舌を当てる。

「アッ…」

小さく声を漏らすYちゃん。
舌を這わせクリも舐める。

小刻みに震えるYちゃん。

「気持ちいい…」

それでいい。
それがいい。

しばらく舐め続けていると、中から白い液が垂れる。
これはエロい。
Yちゃんが体を捩らせて感じている。

「指…」

ちゃんとやってほしいことを言ってくれて嬉しい。
クリを舐めながら指を入れる。
この時ばかりは少し手が大きくて良かったと思う。
気持ちいいスポットを探し、刺激する。

「イクっ」

息を切らしながらYちゃんが震える。
でもやめない。
やめられない。

声にならない声を出しながら、ピュっと潮吹き。
楽しい。

結局1時間くらいしていた。
挿入どころか、俺は服も脱いでいない。
でもすごい満足感。

別れ際Yちゃんがありがとうと言って抱きついてきた。

俺はイケメンでもない。
ちょっと面白いだけ。
一体なにがそんなに嬉しいんだろうと思った。
てかいつも思う。

この日ばかりは犬となった自分なのであった。
たまにはこういうのもいい。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 21:27:32 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[もしも望みが叶うなら。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9627278</link>
      <description><![CDATA[まぁなんやかんやあってエッチすることになったとします。
お風呂入る時、エッチする時、電気つけさせてくれない？
実体験だとほぼ全員電気消す、もしくは暗くする。
明るくてもいいって折れてくれても、メガネ外[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[まぁなんやかんやあってエッチすることになったとします。
お風呂入る時、エッチする時、電気つけさせてくれない？
実体験だとほぼ全員電気消す、もしくは暗くする。
明るくてもいいって折れてくれても、メガネ外してほしいってなる。

あのさ、見れないじゃん？
俺は見たい。
体も、感じている顔も、アソコも全部見たい。
この目に、脳裏に焼き付けたい。
恥ずかしいのは分かるけどさ。

それともあれか？
俺みたいなブサイクとするのはやっぱりちょっと嫌で、顔が見えない方がいいとか？

とにかく全部見たいの。
俺からのお願い。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 22:08:06 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[おじさんのおはなし。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9625890</link>
      <description><![CDATA[※今回も直接的な表現がありますので、嫌なら読まないでください。

昨日以前からたまにやりとりしていたOさんという方からメッセージをもらいました。
(そんないろんな方からメッセージもらってない)

「も[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[※今回も直接的な表現がありますので、嫌なら読まないでください。

昨日以前からたまにやりとりしていたOさんという方からメッセージをもらいました。
(そんないろんな方からメッセージもらってない)

「もしお休みなら会いませんか？」と。

実際今日は休みでしたし、わりと近場だったので会いに行きました。
(誰でも会う訳ではない)

Oさんは自分より少し年上のお姉さんみたいな人でした。
とりあえず喫茶店に入ってコーヒーを飲みながら雑談。
あれこれ話をしていると、日記のことへ。

「日記のことって本当ですか？
過去の経験とか、Mちゃんのこととか…」

もちろん本当です。
本当に変態です。
そう言うとOさんは

「私ともできますか？」

随分とストレートでした。
できますけど覚悟はありますか？と聞くと、
「はい」とだけ答えました。
(誰とでもする訳じゃないです)

最初から行く気だったようで、すでにホテルも探してありました。
そして喫茶店を出てホテルに向かいました。

ホテルへ着いて、少しお喋り。
自分とでいいのか、したいこと嫌なこと。
Oさんは過去無理強いするようなエッチをさせられた事などがあり、とにかく優しくエッチをしたいとのこと。
正直そんなの当たり前じゃね？と思いました。

まずは一緒にお風呂へ。
緊張をほぐす為にも洗いっこしました。
初々しい笑
二人で湯船に入ると、身体がこわばっているのが分かります。
安心してください、そう言って後ろから優しく抱きしめながら、耳を舐めました。

「はぅ…」

小さな声を漏らして、顔をこちらに向けてくるOさん。
そっとキスしながら、気が落ち着いたのを感じました。

お風呂を出てベッドへ。
まだ恥ずかしそうなOさんの身体を指でなぞる。
全身を舐める。

目がトロけるOさんにどうされたいですかと聞くと、

「乳首を甘噛みされながら指で掻き回されたい」

多分この人も変態なんだなとなんか思った。
言われた通り乳首を甘噛みしながら指を挿れる。
熱い。
そしてすでに液が溢れている。
指先でゆっくり刺激する。
(不器用だし下手)

「ダメ…なんか出る…」

ここぞとばかりにクリを舐める。

「あ…やめ…ないで！顔どけて！」

もちろんやめないしどけない。

「出ちゃう！」

そう言うと震えながら潮を吹くOさん。
顔に浴びる僕。

「ごめんなさい…」

謝るOさんに僕は胸を張って言いました。

「こんなんで怒ってたら変態じゃありません」
ちょっと面白かった。

舐めるのは苦手だと言うOさんなので、フェラは無しで挿入へ。
枕元の小さなポーチから大きいサイズのゴムを出すOさん。

「日記に書いてあったので…」
準備は万端だったよう。
(何度も言うけどそこまで大きくない)

身体を見られたくないというので、バック、寝バック、背面騎乗位、できそうなことは一通りやりました。
うつ伏せ状態で挿入していると、ピクピク痙攣してきたのでそこでやめました。

「本当にイかなくていいんですね…」
そう言って不思議そうに見つめるOさん。
だって日記でそう言ってるだからそうですよね。

最後に二人でお風呂に入る。
最初と違って落ち着いているOさん。
気持ちよかったか尋ねると、「すごく」と言ってくれました。

「日記に書きますけどいいですね？」
「覚悟してます笑」

ホテルを出て駅まで。
「これよかったら」
そう言ってなんか高そうなクッキーをもらいました。

やっぱり誰かを楽しませるのって、こっちが楽しい。
きっと最近の日記で僕を軽蔑する人もいっぱいいるだろう。
でもこれが僕だし、嘘はつけない。

楽しい一日だった。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 23:48:18 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[こんばんは。変態です。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9620553</link>
      <description><![CDATA[あのね
獣カンの見るのが好きなの。
別に実際やってみたいとかじゃなくて
見るのが好き。
大型犬とか馬とか。
でも一番面白いのは、豚。
なんか細いドリルみたいなアソコしてる。
でも海外のサイト探してもあ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[あのね
獣カンの見るのが好きなの。
別に実際やってみたいとかじゃなくて
見るのが好き。
大型犬とか馬とか。
でも一番面白いのは、豚。
なんか細いドリルみたいなアソコしてる。
でも海外のサイト探してもあんまり無い。
こんなの見てりゃ、変態にもなりますわ。

寝れなすぎて困った。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 25 Mar 2026 01:18:48 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[異常者。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9618861</link>
      <description><![CDATA[初めて出会い系に登録したのは24の時だった。
2年くらい続けたかな？
もうなんていうアプリだったかも覚えてないけど、つぶやきみたいなのが無料で使えた。
あんまりお金をかけずに何ができるのか？っていうス[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[初めて出会い系に登録したのは24の時だった。
2年くらい続けたかな？
もうなんていうアプリだったかも覚えてないけど、つぶやきみたいなのが無料で使えた。
あんまりお金をかけずに何ができるのか？っていうスタートだった。

使い始めて1ヶ月くらい経った頃、そのアプリの古参の人たちのグループラインに招待された。
自分なりにつぶやきがどうやったら目立って、面白おかしく受け取ってもらえるかっていう検証的なところを見たようで、なんか変なやついるぞ！っていう意味合いでの招待だった。
そこで男女10人くらいの友達ができた。
本当に楽しい良い人たちだった。

それから少しして、そのグループに関係ない人たちから頻繁にメッセージをもらうようになった。
もちろんサクラとか業者もいたけど、良くか悪くかなんとなく判断できた。
当時は結構時間があったから、その人たちと遊びに行くことも多かった。
ごはん食べたり、ドライブ行ったり、まぁ肉体関係を持つことも多々あった。
多分一旦出会い系を辞めるまでの2年くらいで、十数人とはそんな関係になった。
理解できない人もいると思うけど、男の人と関係を持ったり、60代の人もいた。
勘違いしてほしくないのは、別にそれがしたくて出会い系をしていたのではない。
ただ面白いことがしたかった。
だから何かある度に会社の先輩後輩に全部話していた。
みんなお前は異常だと手を叩いて笑っていた。
それでよかった。

そしてなんやかんやあって、10年くらいは何もなく生活していた。
一昨年またこの世界の戻ってきた。
そしてこの前に日記になるわけで。
別に男でも女性でもいい。
楽しいことがしたいだけ。
今も昔もその気持ちに嘘はない。

こんな日記読んでないで、みんなには幸せになってほしい。
そう思う変態おじさんなのでした。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 22 Mar 2026 21:26:45 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[決戦は金曜日。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9617959</link>
      <description><![CDATA[とうとうMちゃんと会ってきました。
大宮に行きたいお店があるとのことで、待ち合わせして。
Mちゃんは笑顔の似合う女の子でした。
ごはんを食べながら少しお酒を飲んで、色々とお喋り。
その後少しぶらぶらし[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[とうとうMちゃんと会ってきました。
大宮に行きたいお店があるとのことで、待ち合わせして。
Mちゃんは笑顔の似合う女の子でした。
ごはんを食べながら少しお酒を飲んで、色々とお喋り。
その後少しぶらぶらしながらカラオケに。
最近の子って歌上手いよね。
歌ってる顔が儚げで少し見惚れた。
カラオケを出てどうする？帰る？って意地悪言うと、どこでもいいから連れてって、と。
近くのホテルへそのまま向かいます。

「緊張する？」
「少し。電話でいっぱい話したし、ご飯もカラオケも行って、逆に照れる///」
そんな話をしながら、したいこと、されたら嫌な事を確認。(自分は毎回聞きます)
とりあえず一緒にお風呂に入りたいと。
浴槽に入って後ろから抱きしめます。
首筋から乳首に手を這わせると、もうビクビクがすごい。
キスしながらアソコに手をズラすと、もうビチョビチョでした。
「もうダメ！」
そう言うとMちゃんは体を震わせながらイってしまいました。
「ベッド行く…」
お風呂を出てベッドへ。
優しく抱きしめてナデナデしていると
「大きいの当たってる///」
そう言いながら小刻みに震えるMちゃん。
全身舐めていい？そう聞くと、小さくコクリと頷く。
キスから首、胸、お腹、そしてアソコへとゆっくり舐めていく。
濡れようは過去一だったと思う。
ピチャピチャといやらしい音が響く。
「あーーーーーーーー！」
大声をあげて体をよじらせるMちゃん。
手マンでまた何回もイってしまった。
少し疲れたというMちゃんを抱き寄せ、しばしの休憩。
ずっと元気なモノを見て
「舐めていい？しゃぶらさせて？」
そう聞いてくる。
「いいけど俺のことは気持ちよくしなくていいよ？」
主役はあくまで女性であり、女性が気持ちいいことが最優先。
早速舐め始めるMちゃん。
しかしここで問題が。
「お口に入らない…」
(一応言っておきますが、そんなに立派なものではないです)
それでもレロレロと舐め回してくる。
「我慢できない…」
そう言うとバタバタとゴムを手に取りおもむろに着け始める。
「入らない…」
(もう一度行っておきますが、そんなに立派なものではないです)
フロントに連絡すると大きサイズのゴムを持ってきてくれた。
なんか対面で渡されて恥ずかしかった。
ゴムを装着し、四つん這いになるMちゃんにゆっくり挿入。
亀頭が入ったあたりで
「ダメーーーーーー！」
またしてもビクビクするMちゃん。
「ダメ…気持ちよすぎる…動かないで…」
言う通りそのままでいると、何もしていないのに何度も感じ声をあげる。
「奥までお願い…」
ゆっくり奥まで進んでいく。
「あーーダメーー、でもやめないでーー！」
最奥まで届いたとき、ポタポタと潮を吹くMちゃん。
その後も突くたびに少しずつ潮を吹く。
「突かれて吹いたの初めて…気持ちいい…」
そしてパタっとMチャンはへたり込みました。
シーツにできた大きなシミには少し興奮しました。

二人でお風呂に入って、最後にお喋り。
今までで一番気持ちよかった、と。
「またしてくれる？」
というMちゃんに、もちろんと答える。
最後まで僕がイかないことを気にしないでくれたことが嬉しかった。
「次はもっと長い時間したい」
別れ際つぶらな瞳でそう囁いてMちゃんは帰っていきました。

やっぱり女性が気持ち良くなっている姿は楽しい。
改めてそう思った。
そして文章が下手くそだとも思った。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 21 Mar 2026 12:06:48 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[ホワイ。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9610787</link>
      <description><![CDATA[「もうすぐホワイトデーだよ」
「そっか。なにか欲しいものある？」
「あるよ。なんだと思う？」
「アクセサリーとか？」
「違うよ。あなたのアソコから出る白いやつ///」
「は？じゃあ毎日ホワイトデーにし[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[「もうすぐホワイトデーだよ」
「そっか。なにか欲しいものある？」
「あるよ。なんだと思う？」
「アクセサリーとか？」
「違うよ。あなたのアソコから出る白いやつ///」
「は？じゃあ毎日ホワイトデーにしよう」
「もう///バカ///」
とかやっちゃう。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 11 Mar 2026 20:03:03 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[車内。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9609334</link>
      <description><![CDATA[先日Sさんという方からお誘いを受けました。
日記を読んでくれたらしく、面白そうな方ですねってことで。
面白い方じゃないんだって思ったけど笑
それはそうとごはん食べてドライブして、家まで送りますよってい[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[先日Sさんという方からお誘いを受けました。
日記を読んでくれたらしく、面白そうな方ですねってことで。
面白い方じゃないんだって思ったけど笑
それはそうとごはん食べてドライブして、家まで送りますよっていうと、お願いがあるんですけどとのこと。
「車でしたい」
そう言うのです。
別に嫌じゃないけど、軽だしゴムも無いからって言うと、カバンからゴムを取り出し、イオンモールの屋上に行ってほしいというので、行きました。
結果的に狭い車内で最後までしましたとさ。
めでたしめでたし。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 09 Mar 2026 21:19:55 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[時代。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9604173</link>
      <description><![CDATA[もう男がイッて終わる時代は幕を閉じた。
彼女が気持ちよくなる方が嬉しいし、楽しいし。
自分のことばっかり押し付ける男のせいで、嫌な思いをする女性がいっぱいいる。
そんな人間にはなりたくない。

彼女い[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[もう男がイッて終わる時代は幕を閉じた。
彼女が気持ちよくなる方が嬉しいし、楽しいし。
自分のことばっかり押し付ける男のせいで、嫌な思いをする女性がいっぱいいる。
そんな人間にはなりたくない。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 02 Mar 2026 23:48:57 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[歯止め。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9603371</link>
      <description><![CDATA[彼女を家まで送って、寂しくならないうちに帰ろうかと思ったけど、やっぱり寂しくて、ちょっとコーヒー一杯だけのんで行こうかなって部屋上がったら我慢できなくなって、襲ったりしちゃって、疲れた彼女をちゃんと寝[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[彼女を家まで送って、寂しくならないうちに帰ろうかと思ったけど、やっぱり寂しくて、ちょっとコーヒー一杯だけのんで行こうかなって部屋上がったら我慢できなくなって、襲ったりしちゃって、疲れた彼女をちゃんと寝かしつけて、タイマーセットして帰りたい。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 01 Mar 2026 22:51:56 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[混。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9601792</link>
      <description><![CDATA[金曜日の夜ってどこのホテルもいっぱいだね…
って言いながらちょっと辺鄙なとこにあるホテルに行ってみたら案外当たりだったりすることある。
鏡張りの部屋とか回転ベッドとかあるのかな？
ちょっと行ってみたい[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[金曜日の夜ってどこのホテルもいっぱいだね…
って言いながらちょっと辺鄙なとこにあるホテルに行ってみたら案外当たりだったりすることある。
鏡張りの部屋とか回転ベッドとかあるのかな？
ちょっと行ってみたい。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 27 Feb 2026 21:54:29 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[不安。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9598938</link>
      <description><![CDATA[とうとうMちゃんが会ってエッチしたいと言ってきた。
毎日のように電話で指示したり、もちろん日常のことを話したり。
関係ができてくればくるほど、会いたくなくなる。
こっちはハゲた中年のおっさん。
多少声[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[とうとうMちゃんが会ってエッチしたいと言ってきた。
毎日のように電話で指示したり、もちろん日常のことを話したり。
関係ができてくればくるほど、会いたくなくなる。
こっちはハゲた中年のおっさん。
多少声が良いだけで、あとはなんの取り柄もない。
幻滅させるに決まってる。
基本的に会いたいって言われれば会うし、エッチしたいって言われればするんだけど、なんか嫌だなぁって思っちゃった。
まぁそんなこと言われることなんてほとんどないんだけど。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 23 Feb 2026 23:55:36 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[不思議。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9594094</link>
      <description><![CDATA[前に書いた電話で指示を求めてくるMちゃん。
昨夜不思議なことを言ってきました。
「遠隔でして？」
おじさんには一体何のことか分かりませんでした。
どうやらBeYourLover？とかいうものがあって、[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[前に書いた電話で指示を求めてくるMちゃん。
昨夜不思議なことを言ってきました。
「遠隔でして？」
おじさんには一体何のことか分かりませんでした。
どうやらBeYourLover？とかいうものがあって、玩具と連動するようです。
言われるがままアプリを入れて、使ってみました。
バイブの種類や強さ、クリ攻めもできるようです。
実家暮らしのMちゃんが今まで私にお願いしてこなかった理由が分かります。
あのMちゃんのイキよう、絶頂の時の声の大きさ、これは家族がいる時は使えません。
15分くらい使ったでしょうか、Mちゃんはずっとイキ続けてました。
家族が帰ってきて、果てたMちゃんは電話を繋いだまま寝てしまいました。
また一つ新しい知識を得たおじさんなのでした。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 17 Feb 2026 14:18:11 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[なんか。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9584812</link>
      <description><![CDATA[もう我慢できなくなって、声聞きたいとか会いたいとかじゃなくて、セックスしたいって言ってしまいたい。
でも彼女を性玩具みたいに扱いたくないし、なんなら彼女にイってほしい。
ワガママばっかりいって申し訳な[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[もう我慢できなくなって、声聞きたいとか会いたいとかじゃなくて、セックスしたいって言ってしまいたい。
でも彼女を性玩具みたいに扱いたくないし、なんなら彼女にイってほしい。
ワガママばっかりいって申し訳ないと思うけど、今から会いに行きたい。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 05 Feb 2026 20:17:19 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[電話。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9584096</link>
      <description><![CDATA[先日知り合った方に電話でしてほしいって言われてやってみた。
でもやり方分からないし、とりあえず焦らすようなこと言ってみたりして。
向こうは気持ち良さそうだからいいけど、2分に一回くらいのペースでイッて[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[先日知り合った方に電話でしてほしいって言われてやってみた。
でもやり方分からないし、とりあえず焦らすようなこと言ってみたりして。
向こうは気持ち良さそうだからいいけど、2分に一回くらいのペースでイッてて、本当にイッてるのかも分からないし、こっちは喋ってるだけなのはいいけど、もっとイケメンとかイケボの人にやってもらった方がいいんじゃないの？って思って。
またお願いしますって言われたけど、練習もできないし、どうやったらうまくいくのかなぁって思ったっていうお話し。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 04 Feb 2026 21:07:02 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[君の恵方。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9583265</link>
      <description><![CDATA[「恵方巻き食べよ」
「いいね。喋っちゃいけないんだよね？」
「そうだよ。今年はあっちの方向だね」
「あぁ。こっちね」
「違うよ。私の方じゃなくてあっち」
「お前がいる方向が俺の恵方だから」
「もう//[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[「恵方巻き食べよ」
「いいね。喋っちゃいけないんだよね？」
「そうだよ。今年はあっちの方向だね」
「あぁ。こっちね」
「違うよ。私の方じゃなくてあっち」
「お前がいる方向が俺の恵方だから」
「もう///バカ///今夜は貴方の恵方巻き食べなきゃ///」
とかやっちゃう。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 03 Feb 2026 20:19:47 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[満月。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9582564</link>
      <description><![CDATA[「今日月綺麗だよ」
「ん？あ、ヤバい…」
「どうしたの？」
「フフフ、満月だから今夜はオオカミになっちゃうよ…」
「もう///バカ///早く私を食べちゃって///」
とかやっちゃう。

早く槍で突き刺[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[「今日月綺麗だよ」
「ん？あ、ヤバい…」
「どうしたの？」
「フフフ、満月だから今夜はオオカミになっちゃうよ…」
「もう///バカ///早く私を食べちゃって///」
とかやっちゃう。

早く槍で突き刺したい。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 02 Feb 2026 20:48:28 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[イライラ。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9581788</link>
      <description><![CDATA[お城みたいなホテル行きたい。
広い部屋と大きなお風呂。
旅行気分で過ごしたい。

かなり嫌なことがあって、そういう時ってめっちゃしたくなるよね。
まぁいつもしたいんだけどね。
誰かを気持ちよくならせて[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[お城みたいなホテル行きたい。
広い部屋と大きなお風呂。
旅行気分で過ごしたい。

かなり嫌なことがあって、そういう時ってめっちゃしたくなるよね。
まぁいつもしたいんだけどね。
誰かを気持ちよくならせて満足したい。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 01 Feb 2026 20:20:05 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[連戦。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9580696</link>
      <description><![CDATA[寝起きでエッチして、ごはん食べてエッチして、ゴロゴロしてまたエッチして、お風呂入ってエッチして、ドライブして美味しいランチ食べて、お買い物して、お昼寝してエッチして。
せっかくの休みなのに疲れちゃうよ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[寝起きでエッチして、ごはん食べてエッチして、ゴロゴロしてまたエッチして、お風呂入ってエッチして、ドライブして美味しいランチ食べて、お買い物して、お昼寝してエッチして。
せっかくの休みなのに疲れちゃうよね。
とりあえず所沢にお買い物行こ。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 31 Jan 2026 08:55:53 +0900</pubDate>
    </item>
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      <title><![CDATA[逆。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9579746</link>
      <description><![CDATA[こっちは明るくしてエッチしたい。
顔見たいから。
でも恥ずかしいから暗くしてって言われる。
全身舐めたいって言うけど、汚いからダメって言われる。
気持ちよくなってほしいって言うけど、気持ちよくさせたい[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[こっちは明るくしてエッチしたい。
顔見たいから。
でも恥ずかしいから暗くしてって言われる。
全身舐めたいって言うけど、汚いからダメって言われる。
気持ちよくなってほしいって言うけど、気持ちよくさせたいって言われる。
難しいよね。

彼女いないけど。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 30 Jan 2026 01:01:05 +0900</pubDate>
    </item>
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