<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
  <channel>
    <title>まいのウラログ</title>
    <link>https://digicafe.jp/ura/member/1493147</link>
    <description>まいのウラログ</description>
    <pubDate>Tue, 23 Sep 2025 12:26:00 +0900</pubDate>
    <language>en</language>
    <item>
      <title><![CDATA[元気にさせてくれない？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9479484</link>
      <description><![CDATA[熱は下がってきたけど、まだしんどいから家でゴロゴロしてる
誰か元気くれるメッセージ送って欲しー]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[熱は下がってきたけど、まだしんどいから家でゴロゴロしてる
誰か元気くれるメッセージ送って欲しー]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 23 Sep 2025 12:26:00 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[あの瞬間、女のスイッチが入った]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9478756</link>
      <description><![CDATA[こないだ、新居に引っ越したのね。
何もない部屋に、カーテン越しの光がサラッと差し込んでて
そこに現れたのが、引っ越し屋さんの彼。


あのね、
まず、腕が太い。
で、その腕が動くたびに、Tシャツがちょ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[こないだ、新居に引っ越したのね。
何もない部屋に、カーテン越しの光がサラッと差し込んでて
そこに現れたのが、引っ越し屋さんの彼。


あのね、
まず、腕が太い。
で、その腕が動くたびに、Tシャツがちょっと引っ張られて、
肩から背中のラインがギュッと浮き上がるの。
もうそれだけで、ごちそう様…って感じ。


荷物をヒョイッて持ち上げるたびに、
「カッコよ…」って、思わず見とれちゃって。


でね、その人と、廊下ですれ違う瞬間があって。

…私、ちょっとだけ
ほんのちょっとだけ、タイミングずらしたの。


ピタッ…て、彼の腕と私の肩が触れたとき、
「あっ、ごめんなさい…」って言ったけど、
心の中ではね、

（きたきたきたっ♡）って…
全身がジワァ～って熱くなって、
心臓の音、うるさすぎてバレないか心配だった（笑）


彼の体温が、ジュワッて染み込んできた感じで。
硬くて、でも優しいぬくもりで。
…たった数秒だったのに、ずっとその感触が残ってるの。


ベッドの上で目を閉じると、
その“ピタッ”っていう瞬間がスローモーションで再生されるのよ…。


あの腕の硬さ、背中の厚み、ちょっと擦れた肌の感じ。
ぜんぶ、頭の中でリアルに再生されて、勝手にムズムズしちゃう。


…きゃは
もうちょっとで「ごめんなさい」じゃなくて、
「もう一回…」って言いそうだった（笑）


やっぱりね、男の人って
“無言で何かを守ってる時”が一番エロいのよ。


力仕事してる姿とか、
疲れてるのに平気な顔してるとことか。
そういうの見ると、なんかもう…
私の中の“オンナ”が、うずくの。


だからね、
また会えたら…もうちょっと大胆になっちゃうかも。


彼の腕に当たるどころか――
どこまでならセーフかな？って、
わざと試したくなっちゃうかも]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 22 Sep 2025 14:34:03 +0900</pubDate>
    </item>
  </channel>
</rss>