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    <title>Kayama（カヤマ）のウラログ</title>
    <link>https://digicafe.jp/ura/member/1178914</link>
    <description>Kayama（カヤマ）のウラログ</description>
    <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 15:52:50 +0900</pubDate>
    <language>en</language>
    <item>
      <title><![CDATA[「好き」と「依存」Vs「愛」と「依存」]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9637999</link>
      <description><![CDATA[「愛」と「依存」というお題は以前にもあり、その時は意味がよくわかりませんでしたが、「好き」と「依存」という切り口は、「愛」よりもわかりやすいと感じます。

依存とは、何かを「好き・気持ちいい」と感じる[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[「愛」と「依存」というお題は以前にもあり、その時は意味がよくわかりませんでしたが、「好き」と「依存」という切り口は、「愛」よりもわかりやすいと感じます。

依存とは、何かを「好き・気持ちいい」と感じること（快感・高揚感）が入口となり、それが日常生活に欠かせないものへと変化し、やがて自分の意思では抜け出せなくなる状態です。

欠乏すると社会生活が送れなくなり、それなしでは生きられないと感じるようになるのが依存の本質でしょう。

恋愛感情における「好き」に当てはめると、物質的な依存に置き換えるとイメージしやすいです。

アルコール・薬物・カフェイン・ニコチンなどへの依存は、多くの場合「中毒」と言い換えることができます。

例えばアルコールの場合、「美味しい」と感じて飲み始め、次第に摂取量が増えていきます。飲んでいる間は精神が安定しているのに、体内からアルコールが抜けると強い不安感に襲われ、また飲まずにいられなくなる。
この繰り返しによって最終的にはアルコールなしでは生きられなくなります。

麻薬も同様で、精神に異常をきたし、肉体を蝕み、最終的には死に至ります。

カフェインやニコチンはそこまで重篤ではありませんが、摂取量が増え、自分の意思では止められなくなるという構造は同じです。

買い物依存や万引き依存も似たようなもので、最初のちょっとした満足感やスリルが入口となり、やがて自分ではコントロールできなくなります。

なお、セックス依存は精神的不安定さが主な原因とされており、単純な快感が入口ではない点で、他の依存とはやや異なります。

では、これを恋愛に当てはめるとどうでしょうか。
「相手が好き」という感情が入口となり、そのうち相手の存在が生きがいになり、さらに進むと「相手がいないと生きていけない」という依存状態に陥ります。

依存からの離脱は、相手が目の前からいなくなることで強制的に完了しますが、その後ほぼ必ずと言っていいほど次の対象を求めることになります。

つまり恋愛依存もまた、自分の意思ではコントロールできない病的な状態なのかもしれません。

その依存が断ち切れない極端なケースがストーカーであり、その究極の形がストーカーによる殺人なのかもしれません。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 17 Apr 2026 15:52:50 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[愛は与えるもの？依存は？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9636653</link>
      <description><![CDATA[タイトルのような答えはちょっと違うか。
愛は見返りを求めないもの、依存は一方的に貪るもの？
これもちょっと違う気がしますね。

依存はなんとなくわかります。
頼るものがないと生きていけない感じかな？
[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[タイトルのような答えはちょっと違うか。
愛は見返りを求めないもの、依存は一方的に貪るもの？
これもちょっと違う気がしますね。

依存はなんとなくわかります。
頼るものがないと生きていけない感じかな？
うまく表せないですが。

誰かを、見返りを求めずに愛することは素晴らしいという言われるけど、愛している側は愛することで自分が満足して幸せになるからそうするのであって、自分が自分に対して見返りを求めているのだと、常々思っています。

すなわち、愛する目の対象がないと愛することはできないので、対象に依存しているとも言える気がしています。

依存の場合はどうでしょうね。
依存の対象が自分が生きていくために必須な存在ということでしょうか。
例えば、対象のために何かしたい、何かすることが生きがい、何かしてあげないと自分の存在意義がない、などと考えるのが依存？

依存者は自分がいないと対象が生きていけないと勘違いしていますね。
依存の方が愛よりも対象に対する束縛は強いと思います。

相互依存とか、共依存という言葉もあります。
相手は自分がいないと生きていけないと考えていて、二人ともが「自分の存在意義を相手の存在に依存している」ということでしょう。

愛も依存も、相手が自分のために何かして欲しいと思っているわけではない気がします。

うまく言えませんが、愛も依存も、対象者に対してなにかしてあげたいと思っているのは同じで、対象者が自分に依存していないと考えるのが愛、相手も自分を必要と思っているのが依存、かな？

結局のところ、よくわかりませんでしたが。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 15 Apr 2026 17:51:01 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[大人の駆け引きは遊びなら必要かも]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9635871</link>
      <description><![CDATA[相手と恋の種類によって、必要というか面白かったり、駆け引きはやめたほうが良かったりする、というのが私の考え方、基本姿勢です。

遊びの相手なら、相手を惹きつけるためのテクニックとしての駆け引きは面白い[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[相手と恋の種類によって、必要というか面白かったり、駆け引きはやめたほうが良かったりする、というのが私の考え方、基本姿勢です。

遊びの相手なら、相手を惹きつけるためのテクニックとしての駆け引きは面白いですね。
いわゆる「落とす」ためのテクニックとしての駆け引きです。
好き好き光線を放ちながら押してみたり、興味がなくなったようなフリをしてそっけない態度をとって引いてみたり、いろんな駆け引きがあるので、騙し騙されを楽しむ余裕が必要で、騙したら勝ち、騙されたら負け、というような潔さが必要です。

遊びの駆け引きの最終目的は「落とす＝セックスをする」ことなので、あの手この手のテクニック・手練手管を弄して「落とす過程を楽しむもの」だと思います。

駆け引きで落とした相手を、将来的なパートナーとして選ぶかというと、その確率は低い気がしますが、たまにあるようです。

遊びのはずだったけど、思いがけなく「誠実な人だった」ので、知らないうちにパートナー格になったという例もあるでしょうが、「実は相手が本気だった」ことに気がついて、「自分も誠実に向き合う」った結果、ご成婚という例も稀にはありそうで、私も実例を目にしてはいます。

真剣に相手を選ぶ時には「駆け引きは不要」「駆け引きは障害になる」と思っています。
駆け引きを誠実さのなさと思われることがありましす、「遊び相手」と誤解されることもあります。

真剣にお付き合いしたいときに、一見「駆け引き」に見える場面がありますが、それは「不安の現れ」や「感情の揺れ」を示す言動や行動のことが多いので、「意識的に行う遊びの駆け引き」とは全く違うというのが、私の考えです。

遊びと真剣の見極めは難しいですが、頻度が一つの目安にはなります。
誠実には誠実で応えるべきだし、遊びには遊びで対応すればいいのです。

駆け引きで一見誠実に見える＝勘違いすることがありますが、どこかで不誠実さが露見するはずです。

いずれにしても、誠実な人間と不誠実な人間を見極めるには眼力が必要ですが、これは天性のものというより恋だけではなく、人生の経験が必要かもしれません。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 14 Apr 2026 12:19:15 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[秘密の恋って続かないのでは？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9635210</link>
      <description><![CDATA[秘密の恋ですか？
秘密の恋とは、狭義では「セックスを伴う不倫関係」のことでいいのですか。

「続く＝セックスが絡む関係が維持されている期間」と考えて、1年間維持できたなら続いたというのをか、2～3年な[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[秘密の恋ですか？
秘密の恋とは、狭義では「セックスを伴う不倫関係」のことでいいのですか。

「続く＝セックスが絡む関係が維持されている期間」と考えて、1年間維持できたなら続いたというのをか、2～3年なのか、5年以上継続して初めて「続いている」と考えるのかで、答えが変わってきます。

「一生」なら、精神的な結びつきがないと無理なので、「例えば10年以上はセックスをする関係だったが、ある時から、精神的な結びつきが主体のセカンドパートナー的な存在」になり、それの関係が片方が死ぬまで続く、というのはありうるかもしれません。

さらに、先に一人が死んでも、生きている方が死ぬまで思い続けていて、その関係を他の人が知らないなら、「秘密の恋が一生続いた」ことになります。
「お見事！」です。

普通は、二人が死ぬほど愛してしまったなら、いつも一緒にいたいと考えるようになりかねません。
その時は、現在のパートナーと泥沼の戦いを経て、晴れて正式に結ばれることもありますが、そうなれば、もはや秘密ではなくなります。

逆に、どちらかが秘密の関係を維持することが面倒くさくなることもあります。
片方が別れを切り出した時に、もう片方に未練があると、悲劇的な結末にもなり得ます。

一番楽なのは、お互いに納得した上での自然解消です。
例えば、転勤で会えなくなるとかなら、秘密を持ったまま自然に別れが来るでしょう。
この時に、二人の関係に誰も気が付かなければ、秘密を守り通したことになります。
かなりあり得る話ではありますね。

一生片思いを続けることを「秘密の恋」というなら、それはあり得ます。
自分の心に留めておけばいいだけなので、誰にも影響を与えません。

恋する二人だけが秘密の恋と勘違いしているだけで、周囲の人たちには「公然の秘密」となっていることもよく聞きます。

恋の期間次第なので、短ければ短いほど続くことになりますし、逆説的ですが、長ければ長いほどまた、二人の気持ちが強ければ強いほど、秘密な続きにくいというのが、私の意見です。

似たような話がデジでの出会いにもあり、セックスを伴う「長期の関係」」というのは、どの程度の期間を「長期」と言っている（思っている）のでしょう？]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 13 Apr 2026 13:51:22 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[「運命の人」はいるでしょう]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9634559</link>
      <description><![CDATA[運命の人がいない人なんているのかな？
良くも悪くも、運命の人はいるでしょう。

私の場合は、一人はオモテに書いた昔のボスです。
ちょっと変わった、自分でも社会性がないといっていましたが、非常に利己的な[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[運命の人がいない人なんているのかな？
良くも悪くも、運命の人はいるでしょう。

私の場合は、一人はオモテに書いた昔のボスです。
ちょっと変わった、自分でも社会性がないといっていましたが、非常に利己的な人でした。
「ああはなりたくない」という、反面教師のような人でした。

大学・大学院時代の先生は、割といい意味での運命の人です。
仕事にはかなり厳しい先生でしたが、人情味があふれた先生で、オモテに書いていますが、帰国時に職場を探してくれました。
何人もそんな人がいましたし、私の頃はかなり偉くなっていましたので、ラッキーでした。

最初の職場での大ボスのような方も、ある意味で運命の人です。
いいこともたくさんあり、勉強をさせてもらいましたが、色々とよくない噂もあった方でした。

そこで出会った、ほとんど同期の数人は今も付き合いが続いていますので、彼らも運命の人ですね。
彼らに出会わなかったら、その後は暗い人生だったかもしれません。

本当は最初に書くべきですが、真打としてはもちろん妻で、育ちが良くて人間的に大きい女性なので、救われています。

学生時代に出会って、そのまま結婚して子供が二人産まれています。
私はひどい夫で父親でしたし、今も現在進行形ですが、二人ともちゃんと育ってくれて、世間的にはそれなりの職業に付いていますので、これも妻のおかげです。

オモテに書いた、一方的に退職して外国へ行った時も、諦めて付いてきてくれましたし、現地で子供もしっかり育ててくれています。
それ以外にも、恥ずかしくて人に言えないこともしましたが、なんとかしてくれています。

デジで遊んでいることは、彼女を裏切ることで「天に唾する」ようなことなのですが、まだ色々と人生に未練があって、やり残したこともあり、デジをやめられません。

デジで何かいいことがあったら、当然秘密でことを運ぶつもりですが、幸か不幸かまだそのような状況にはなっていません。

残念なのか、ラッキーなのか？]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 12 Apr 2026 15:22:51 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[大人の関係で“ルール”は必要です]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9633884</link>
      <description><![CDATA[デジの登録目的の項にも「大人の関係」があって、プロフでも時々目にします。
大人の関係というのは大人の男女が会って話をしたり食事をしたりということではなく、セックスを伴う関係という意味ですよね。

大人[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[デジの登録目的の項にも「大人の関係」があって、プロフでも時々目にします。
大人の関係というのは大人の男女が会って話をしたり食事をしたりということではなく、セックスを伴う関係という意味ですよね。

大人の男女特に既婚者同士が、夜に二人だけで飲食をするというのも二人の関係を疑われることがありますので、ある程度のルールが必要ですが、セックスを伴う関係なら、当然厳しいルールは必要です。
全ては、家族に悟られないようにするためのルールです。

（１）相手の嫌がることはしない。
（２）相手の同意があれば写メを撮ってもいいけど、流出させない。
（３）証拠は残さない。
（４）別れる時にはスッパリと別れ、未練がましく追い回さない。

などなどです。

（１）と（２）と（４）は既婚でも未婚でも当然ですが、（３）は主に片側・両側が既婚の場合です。
未婚者同士なら、別になんて事はないですが、既婚の場合は、、、。
キスマークとか、匂いとか、パートナーや家族に気づかれると色々と面倒なことが起きるので、証拠をなこさないために、細心の注意を払う必要があろうかと思います。

キスマークを残すというのは論外ですので、触れる必要はありません。

匂いは香水は当然ですが、石鹸系の残り香もあります。
以前デジに登録していた時のどなたかのログに、昼間に不倫相手とセックスして、終わった後にホテルでシャワーを浴びる時に、石鹸かボディーシャンプーを使っていたそうす。
ある日、娘さんが学校から帰宅したおりに、「ママ、石鹸の匂いがするけど、お風呂に入った？」と聞かれたそうです。

その女性は、その場はなんとか言い逃れをしたそうですが、娘さんがどう思ったかは、本当のところはわかりません。

そのログを読んで以来、ホテルでは隠部以外は決して石鹸は使わないことにしています。

案外気づかないのが、髪の毛です。
男から言うと、パートナーがショートヘアの時に、服に長い毛がついているとか、パートナーの髪が細くて柔らかいのに、太くて硬い毛がついているとかは、結構やばいのに見落としがちです。
よくあるのは、車の中に自分とは違う質の髪の毛が残っていたという話です。

（４）はストーカー的なことで、世の中では「痴情のもつれ」と言われ、たまに殺人事件に発展して、ニュースになることがあります。
未婚でも既婚でも、別れる時にはスッキリ・スッパリ・未練なくが大原則です。
気持ちが入らないと楽しいセックスにはなりませんが、のめり込むのはほどほどに、ということです。

既婚者は、セックスを伴う関係には踏み込まないのが一番安全ですが、世の中はそう簡単にはいかないようで、ここのログにも、不倫にまつわる話が結構出てきます。

未婚者同士は、既婚者同士よりは緩くても大丈夫ですが、決して犯罪を起こさないことですね。

悲劇が起きない、起こさないためには、セックスがからむ交際では、当然お互いが納得するルールを厳守することが絶対に必要です。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 11 Apr 2026 17:38:40 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[人生で一番後悔している恋はない]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9633120</link>
      <description><![CDATA[人生で一番後悔している恋は、ありません！
なぜなら、後悔させた方だからです。
断定はできませんが、後悔させてしまっていると思います。
私の後悔は、後悔させたことでしょうか。

以前のログでも書きました[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[人生で一番後悔している恋は、ありません！
なぜなら、後悔させた方だからです。
断定はできませんが、後悔させてしまっていると思います。
私の後悔は、後悔させたことでしょうか。

以前のログでも書きましたので、一人については割愛します。

もう一人についても以前に書きましたが、彼女からははっきりと、「私の一番輝いている時を返して！」といわれましたので、後悔させているのだと思います。

彼女とは今も年賀状のやり取りがありますし、大体の動静は連絡しあっているので知っています。
今はお互いに年齢も進んでいるので、笑い話で済む可能性が高い、落ち着いた関係です。

上に書いたようなことがあるということは、昔は傲慢だったということですが、今はその傲慢さはそれなりに落ち着いています。
年齢が進んで、モテなくなったことが理由のような気がします。
逆に言えば、今もモテていたら傲慢なままだのでしょうか？

デジに登録して遊んでいるということは、どうなんでしょう。
もしお相手が現れてて、そういう関係になったとしてですよ、お相手も半分以上はそうなる可能性を頭に入れていての登録でしょうから、割り切っていると信じています。
それなら、少なくとも傲慢ではないと思いますが、無責任ではありますね。

今の所、幸か不幸かうまく行っていないのが救い（？）です。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 10 Apr 2026 14:40:38 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[恋愛観の変化？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9632377</link>
      <description><![CDATA[恋愛観は、年齢とともに変わっていきますね。
若い頃から気がついていましたが、年齢とともに好みの女性像が変わってきています。

外見的にいうと、若い頃は若い子が好きで、特に自分の年齢に近い子がいいと思っ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[恋愛観は、年齢とともに変わっていきますね。
若い頃から気がついていましたが、年齢とともに好みの女性像が変わってきています。

外見的にいうと、若い頃は若い子が好きで、特に自分の年齢に近い子がいいと思っていました。
外見的にもこだわりがあり、自分の好みに合う顔つきを含む外見が、恋愛相手を選ぶうえで重要なファクターだった気がします。

年上の女性、例えば5歳ぐらい上の女性が恋愛対象になるなんて、発想したこともなかったですし、逆に、自分の年齢よりも3歳も下の女性を恋愛対象に考えることもなかったです。

ところがです、年齢が進むと、恋愛対象となる女性は、自分の年齢相応の女性になってきますし、ストライクゾーンも広くなっていることを実感しています。
すなわち、自分の年齢に相応しい女性を、可愛いとか、美人と思うようになりました。
例えば20代の頃は、35過ぎた女性をいいとは思わなかったのですが、自分がその年齢になると、いいと思うようになったのですね。

若い頃に「自分の年齢が進むと、それなりの女性をいいと思うようになるのかな？」と思っていましたが、実際にそうなったのです。

遊びの対象としては相変わらず、自分の年齢よりも若い女性がいいと思うのは、悲しい私の性で、残念というか醜いとは思っています。
といっても10代はもってのほかで、20代は対象ではないですし、向こうも対象とは思わないでしょう。

以上は外見についてですが、お相手の性格についてはあまり大きな変化はないと思います。
自分の価値観と合わないと思った女性は、若い頃からは受け付けませんでしたが、今はより心地よさを求めるようになったので、昔よりも心地いいと感じる基準が上がっているかも知れません。

ただし、外見と同じように、性格でもストライクゾーンは広がってきていることは感じています。
すなわち、昔の好みはかなり狭い範囲でしたが、今は結婚して徐々に矯正（調教？）されたこともあり、昔なら受け入れられなかった性格も、受け入れるようになったと思っています。

昔は例えば、「自分の好みの性格が100％満たされる」必要があったのですが、今は、「昔の60～70％ぐらいかつその中に譲れないことが入っていれば」、「残りの30～40％は相手のことを尊重する」という感じになっている気がしています。

ということで、恋愛観は年齢とともに柔軟になっていますね、自分的には。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 09 Apr 2026 13:12:42 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[好きな人ができたら自分から]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9631569</link>
      <description><![CDATA[好きな人ができたら、もちろん自分からアプローチします。
もちろん下調べのようなことはしますよ。

一番は、「今付き合っている人はいないか」ですね。
揉め事が起きたら面倒ですからね。

以前に、今でいう[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[好きな人ができたら、もちろん自分からアプローチします。
もちろん下調べのようなことはしますよ。

一番は、「今付き合っている人はいないか」ですね。
揉め事が起きたら面倒ですからね。

以前に、今でいうところの、「友人の彼女を寝とった」という奴がいましたが、やっぱり揉めたそうです。
70～80人くらいのチームのような（割とゆるい）組織だったそうですが、やはり狭い人間関係での出来事だったので、仕事には支障がなかったようですが、二人は結構長い間、顔も見ない・話もしない状態だったようです。

その後、寝とった男はその彼女と結婚し、寝取られた方は別の女性と結婚して、それぞれ幸せな家庭を築いているようです。
まあメデタシ、メデタシというオチになりました。

2番目は、振り向いてくれそうかの感触です。
やはり振られるのは嫌ですから、最低でも嫌われていない感触は得ておきたいですね。

じっと見つめた時の反応とか、話しかけたときの反応とかですね。
なんとなくいけそうな感じがしたら、まずは、食事に誘ってみて、乗ってくるか断られるかです。
「都合が悪い」という返事が２度続けてあったら、アプローチはしません。

という感じですかね。

待っていてもいいことはないし、やはり狙った女性は自分でなんとかするのが、女性に対する礼儀だと思いますよ。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 08 Apr 2026 10:22:19 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[恋愛で一番大事なのは相性]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9630842</link>
      <description><![CDATA[最近のログのお題は安直すぎ。
「もう少し頭を使えや！」という感じです。
毎回同じようなことをログに書くことになる！
いっそのこと「コピペ」してやろうか。
コピペでもMONとEXPはもらえるんやろ？

[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[最近のログのお題は安直すぎ。
「もう少し頭を使えや！」という感じです。
毎回同じようなことをログに書くことになる！
いっそのこと「コピペ」してやろうか。
コピペでもMONとEXPはもらえるんやろ？

今回はコピペではないです。
「相性」というのは便利な言葉です。
要するに、「なんでもあり」ですね。
性格だって愛情だって、経済力だって、セックスだって、全て「相性」で片付きます。

理由は簡単で、「性格の相性＝好き嫌い」「愛情の相性＝あるかないか or 感じられるか感じられないか」「経済力＝あった方がいいかなくてもいいか」「セックス、一番先に発想するのがこれ」。

「相性＝自分の考えに合うか合わないか」というのが私の「相性の解釈」です。

というわけで、このお話はこれで終わり。

今朝は遅く起きてもいい日だったので、久しぶりにちょこっとだけAVを観ましたというより、見ました。
少しだけ反応しましたが、すぐに萎びてしまいました。
精力（精力？性力？）が落ちたのか、感受性が鈍くなったのか。

目の前に3Dの実物が現れたらどうでしょうか？
ちょっと心配ではありますが、反応しなくなったわけではないし、今のところそういう機会もなさそうなので、まあいいか、というところです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 07 Apr 2026 11:38:09 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[理想の恋人の条件]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9630161</link>
      <description><![CDATA[恋人を、会って楽しい、また会いたいと思える相手と考えれば、１に信頼、２に一緒にいて楽しい、３に価値観の一致が３大条件だと思います。。

ウラ的な項目を入れるなら、セックスの「嗜好の一致」や「相性」が入[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[恋人を、会って楽しい、また会いたいと思える相手と考えれば、１に信頼、２に一緒にいて楽しい、３に価値観の一致が３大条件だと思います。。

ウラ的な項目を入れるなら、セックスの「嗜好の一致」や「相性」が入りるかもしれません。
セックスの問題は奥が深いですが、恋人を「そのうち（短時間で）別れる可能性があるカップル」と考えれば、「セックスの相性」というのは重大かもしれません。

結婚の場合に重要なファクターになる、経済力はどうでしょう？
あった方がいいことはいいですが、恋人なら絶対に、というほど重要ではないかもしれません。

ということで、経済力は保留ですが、理想の恋人も理想の結婚相手も、条件は実際には変わらない気がしますね。

恋人として付き合う場合には、会って楽しい、一緒にいて居心地がいい、価値観が似ている、みたいな感じだったら、恋人して長続きする可能性が高いと思います？

セックスについて言えば、
普通の男女なら、楽しく付き合っていればそのうち自然にセックスはするでしょう。
心身が健康な30代半ばくらいまでの男女が恋人として長続きするときには、適当な頻度、例えば会えるときはほとんど必ずセックスをしている気がしますし、セックスがデートのメニューの中に組み込まれているはずです。

結婚なら、「我慢強い」というのも入りそうだけど、恋人なら「絶対に外せない条件」というほどではない気がしますが、どうでしょう。

「気立てがいい」というのもありますが、これは万能語で、居心地がいいや我慢強いも含まれそう。
「包容力」は、「我慢強い」と「気立てがいい」がミックスされた感じでしょうか。

価値観の一致ということについて具体的な例を挙げるのは難しいですが、逆を考えれば、例えば「レストランで店員にぞんざいな口を聞く」とか「普段は優しそうな人が煽り運転をする」とかが自分の価値観とは合わない、になるかもしれません。
自分のことだけ一方的に話して、こちらのいうことは聞かないというのも、こちらに対する敬意がないということで、これも価値観の違いかもしれません。

セックスが主目的で、体の欲求が満たされるなら、それ以外の精神・心理に関わることの不満には目を瞑れるカップルというのを果たして「恋人」というのかですが、私の中ではそのような関係は、精神的な満足をともなわない関係の「セフレ」と同じなので、セフレを恋人と考えるか？

私はそうは思わないですが、そういうふうに考える人がいてもいい気もします。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 06 Apr 2026 16:12:09 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[結婚で一番大事なものは、信頼・愛情・お金・健康]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9629463</link>
      <description><![CDATA[結婚するときに一番最初に考えることは、相手が健康であることでしょうか。

結婚を前提にして付き合っている場合は、ちょっと事情が異なるかもしれませんね。
付き合う前から病気を持っているなら、覚悟の上で付[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[結婚するときに一番最初に考えることは、相手が健康であることでしょうか。

結婚を前提にして付き合っている場合は、ちょっと事情が異なるかもしれませんね。
付き合う前から病気を持っているなら、覚悟の上で付き合っているでしょから、病気が障害になる可能性は低いかもしれません。
付き合っている最中に（不治の）病気になった、発覚したら？
そういう立場にならないと、軽々しいことは言えません。
付き合う前に病気があるとわかっていたら、恋人付き合いはしないかもしれません。

信頼があれば愛情が湧いてくるので、これは特にいうことはありません。

問題は経済力です。
数日前のお題に似たようなものがありましたね。
お金は大事ですというか、お金がないと生活自体が成り立ちません。

結婚する時点では経済力がなくても、将来的に（結婚した後で）安定した職につくことがわかっていれば、何も問題はないです。

問題は例えば、芸術家や劇団員、メジャーデビューを目指してバンド活動をしているなどなど、将来の見通しが全く立たない場合です。

これは、将来性を見込んでいるなら結婚すればいいし、ダメと思ったらやめればいいしで、「お好きなように」としか言いようがありません。
「食わせてやるから好きにして！」もありだし、「こりゃダメだ」で別れるもありでしょう。

男の視点から経済的なことに言及すれば、「無駄遣いをする女」「金遣いが荒い女」「自分をATMとしか考えていない女」など、経済観念が全くない女は願い下げですね。

逆に、「経済観念が高過ぎる（強過ぎる？）節約家の女」も窮屈ですが、こちらは「将来的にお金には困らない」かもしれないので、よほどのことがない限り、受け入れ可能というか、結婚した方がいいかもしれません。

そんなところでしょうか。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 05 Apr 2026 17:48:05 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[友達から恋人になる]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9628673</link>
      <description><![CDATA[友達としてのレベルによるけど、普通はアリでしょうね。

若いうち、はとっても20代前半から半ばぐらいまでは、まずは友達付き合いから始まるような気がするけど、どうなんでしょうね。
「ちょっと気になる」よ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[友達としてのレベルによるけど、普通はアリでしょうね。

若いうち、はとっても20代前半から半ばぐらいまでは、まずは友達付き合いから始まるような気がするけど、どうなんでしょうね。
「ちょっと気になる」ようになる＝恋人候補と考えるのは、ある程度親しくなってからではないですか？

一目見て、彼氏にしたい・彼女にしたいと思って近づくとか、友人に仲介を頼むというのを「恋人候補として考える」と定義するなら、友達から恋人になるという過程はないことになりますが、それを恋人と考えるかでしょうか。

合コンなども「友達をすっ飛ばしての恋人候補探し」が前提なので、友達から恋人へ発展するということにはならないことになる？

厳密に「友達」を、幼馴染とか小学校や中学校・高校・大学時代の友人や、職場の同僚など、親しいけども恋愛感情がない、「男女として気にしていない」ただ近くにいる人みたいな感じの関係と定義すれば、ひょんなことで双方が相手のことを徐々に気になり出して、恋人関係に発展することはあるでしょうね。

それは、昔の「青年団」とかでもあったのではないでしょうか？

「友人関係」を「複数の親しい人と会う関係」、「恋人関係」を「二人きりで会う関係」と考えたら、その間に「特定の人が気になり出す関係」が入ります。

したがって、最初から「恋人探しを目的にイベントに参加する」や恋人候補として「友達からお見合いのように紹介してもらう」場合以外は、「友達関係から恋人関係へ発展」することが多いのではないかと思います。

自分でも何を言っているかわかりませんが、「恋人探し」を目的に会う場合が特別なことで、普通はなんとも思っていない関係から「特別な感情」を持つ関係に発展して「二人だけで会う」関係を経て「恋人関係」に着地するというプロセスが、一番多い気がします。

全ては「友人の定義」によっています。

今日は、オモテのログの方がウラ的なログになってしまいました。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sat, 04 Apr 2026 16:25:09 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[恋愛で一番大事なのは相性では？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9627794</link>
      <description><![CDATA[恋愛をどの程度の進展具合と定義するかに依っていますが、私の場合は「会って楽しいこと」が恋愛関係の絶対条件で、できれば、「好みの外見」です。

美人でスタイルがいいなどの外見が良くても、「性格」や「価値[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[恋愛をどの程度の進展具合と定義するかに依っていますが、私の場合は「会って楽しいこと」が恋愛関係の絶対条件で、できれば、「好みの外見」です。

美人でスタイルがいいなどの外見が良くても、「性格」や「価値観」、「会話のテンポを含めた楽しさ」などの相性が合わないなら、恋人候補としては却下です。

一番最初の判断は、外見すなわち「顔とスタイル」でしょうけど、「最優先事項か」と言うと、そうでもない気がします。

性格や相性なんて外見からはわかりません。
何度か会って話をして初めてわかることもたくさんあります。
相性が良ければ、最初に「外見がイマイチだな」と思っても、そのうち可愛く思えてきますし、逆に最初に「外見が好みだな」と思っても、そのうち「違うかも」と思うようになることもあります。

「この外見は絶対受け入れられない」例えば、女性のの判断としてよく言われる、「チビ・デブ・ハゲは絶対に嫌」というのではない限り、まずは話をしてみて、そこで性格を探り、恋部と関係に進むか判断することになります。

１回話をしただけでは相性を判断できないことは、普通にあります。
最初は誰でも緊張するものなので、特に「人見知り」の場合は、初対面の相手とはうまく話せなくてても、何回か会うと、実は饒舌でおしゃべりだったということもあります。

また、外見が好みなので受け入れられようとして、いわゆる「猫をかぶる」こともあるでしょう。

何回か会って、リラックスしてきて相手の正体が、朧げながら見えてくることも多いので、よほど外見が受け入れられない限り、初見で恋人候補としての判断をするのは、ちょっと勿体無い気もします。

恋愛の基準として、「お金」や「体の相性」というのもありますが、それで恋愛関係が維持できれば、それはそれでいいかもしれません。

結婚するとなるともっと面倒な、先日のお題にあったような「経済力」や「家事分担」、「相手の親との関係」などが絡んできますので、恋愛と結婚がダイレクトに結びつくわけではありませんので、恋人の対象と結婚の対象は、判断基準が一部は重なっていますが、それ以外の「重い基準」も多々あります。

「外見の好み」についての私の判断基準は、多くの人が「美人でスタイルがいい」と思うような女性が好みというわけではないので、言葉ではなんとも表現できません。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 03 Apr 2026 13:24:25 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[理想のデート]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9627131</link>
      <description><![CDATA[健康な大人ですからね。
セックスは外せません！

午前中に会って、どこかの公園（花が咲いていること！）とか施設（水族館か動物園）に行って、ランチをとって、ラブホテルへGO!
ゆったりとセックスをして、[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[健康な大人ですからね。
セックスは外せません！

午前中に会って、どこかの公園（花が咲いていること！）とか施設（水族館か動物園）に行って、ランチをとって、ラブホテルへGO!
ゆったりとセックスをして、お昼寝でしょうか。

もし1泊できれば、ゆったりと3時間ぐらい過ごして、夕食をとって、、、
また勃てば２回戦。
多分２回戦は無理でしょうから、お酒でも飲んでラブホではないホテルで一泊がいいですね。

1泊なら、電車で観光地へ行って温泉に泊まるのもありだし、ゆっくりドライブしながら温泉へ行くのもありですね。
「名物に美味いものなし」とはいうものの、食事はその土地の名物を食べたいですね。

既婚者なので、秘密の彼女と一泊旅行はできません。
理想というか、妄想ですね。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 02 Apr 2026 16:55:23 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[遠距離恋愛は続きにくい]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9626310</link>
      <description><![CDATA[遠距離恋愛が続くか続かないか？
よくあるテーマですね。

それは二人の関係（立場）によるでしょう。
不倫なら続かない確率の方が続くよりはるかに高いです。
近場で見つけれる方が、好きな時間に好きな場所で[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[遠距離恋愛が続くか続かないか？
よくあるテーマですね。

それは二人の関係（立場）によるでしょう。
不倫なら続かない確率の方が続くよりはるかに高いです。
近場で見つけれる方が、好きな時間に好きな場所で会えるので、お互いに楽しめる（もちろん肉体的に？）チャンスが多くなります。

昔の彼氏・彼女なんていうのも、同窓会で久しぶりに会ったとして、遠いとワンナイトですが、近くに住んでいるとわかれば、結婚していても復活する可能性が高くなります。
何せ、いつでも顔をあわせるチャンスができるのですから。

出会い系で見つけたセフレなら尚更で、月に1回、月に2回としても、近くの方が会いやすいでしょう。
例えば私は兵庫県に住んでいるので、兵庫県内がベストですし、住まいは東寄りなので、県内の西や北の端より大阪が近いですし、月１・２なら、京都や奈良なら、交通の便がいい京都や奈良も射程圏内です。

結婚を見据えた独身同士なら、遠距離も可ですが、早く決着をつける必要がありますね。
会うのは良くて月１ですので（両方が月１なら、計算上は月に２回合えるのですが）、近場でいいお相手が現れれば、そちらに靡くのは仕方ないことです。

高校生が離れ離れになったとかは論外で、お話にもなりません。
大学の時に付き合っていたというのも、続かない確率が高いですが、こちらは結婚を考えているかいないかにかかってきます。

ただし、23歳で就職していつ結婚しますかね？
結婚をするとしたら25歳までが限度で、それ以上になりそうなら、会った時の雰囲気で将来の可能性を察するべきでしょう。
オフコース（小田和正）ではないですが、雰囲気で「もう、終わりだね～、君が小さく見える～」ですよ！]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 01 Apr 2026 11:47:16 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[お金と愛]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9625575</link>
      <description><![CDATA[「愛があればお金はなくてもと」は、若いうち、特に盛り上がっている時によくみられる勘違いです。

「愛はなくてもお金があれば」は、片方（よくあるのは、専業主婦や失業した夫）に収入がなくて、子供がいる時は[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[「愛があればお金はなくてもと」は、若いうち、特に盛り上がっている時によくみられる勘違いです。

「愛はなくてもお金があれば」は、片方（よくあるのは、専業主婦や失業した夫）に収入がなくて、子供がいる時は、現実的な判断として愛よりお金を選んでいると思います。

共稼ぎで両方ともお金があっても、「子供が辛い思いをするから、成人するまで我慢して離婚しない」ということもありますが、子どもへの愛がお金を超えた例でしょうが、お題の意味とは違います。

つまり、「愛かお金か」の二つに一つを選択しないといけない場合は、
「愛があればお金がなくてもなんとかなる」という選択は、「生活が苦しくなると、理想としての愛は現実的なお金に簡単に負けてしまう」可能性が高いです。

したがって、生きていくことを考えれば、「愛よりお金」を選択する方が、現実的で、ある意味で正しい（？）判断になりそうです。

もちろん、幸せな人生を送りたいなら、愛が必要条件でしょうが絶対条件ではないですね。

昔は社会全体が裕福ではなかったので、愛でお金を克服し「若い頃は貧乏だったけど、今は幸せ」という例もあったと思いますが、今の時代はよほどのことがない限り、最低限の生活ができる（なんとか生きていける）収入があることが、愛を育むというより、愛を繋ぎ止める上ための前提になりそうです。
熟年離婚の一番の原因は、「愛がなくなっても我慢して生きてきた」ことの結果という気がしますので、「愛よりお金」の典型的な例ではないでしょうか。

上の話は女性側の視点に立った考察ですが、男が「愛かお金か」という二者択一の選択を迫られた場合はどうでしょうか？

条件が同じなら、結局は女性の場合と同じ判断になりそうですが、例えば妻が「愛をなくしていたけど一緒に生活してきた」ことに気づかず、「一緒に暮らしていたので、自分のことを愛し続けてくれている」と勘違いしている可能性が高いので、惨めな老後になりそうです。

男女ともに、「愛かお金か」という二者択一の選択を迫られた場合は、お金があれば「愛がなくなったら別れる」でしょうし、お金がないなら「愛がなくなっても我慢する」でしょうね。

身も蓋もない話で申し訳ありません。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 31 Mar 2026 13:04:03 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[恋人にされて一番嬉しいこと：してあげて嬉しいことは？]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9624774</link>
      <description><![CDATA[恋人にされて「一番」嬉しいことなんてあるかな？
「一番」というところが気になる。

ウラ的な意味では、
恋人時代なら、「いつも自分からセックスに誘う状態」のところで、突然に「女性からセックスを求められ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[恋人にされて「一番」嬉しいことなんてあるかな？
「一番」というところが気になる。

ウラ的な意味では、
恋人時代なら、「いつも自分からセックスに誘う状態」のところで、突然に「女性からセックスを求められたら」嬉しいかもしれないですね。

数日後に「恋人にされて嬉しいこと３つは？」というお題が出てきますよ！
オモテに、「無人島に３つ持っていくとしたら・」が出て、昨日か一昨日かに「一つ持っていくとしたら？」が出てきたからね。

運営の発想が安直だよね。
もうオリジナリティがあるお題を考える能力がないんだろうね。

オモテなら、「忘れていた自分の誕生日にプレゼントをもらった」とか、場合によっては、プロポーズをするタイミングを迷っているときに、「結婚を迫られた」なんていうのもアリかもだけど、これはやっぱりオモテの話題です。

恋人にしてあげて「一番嬉しいこと」ならありますよ。
できるかどうかはわからないというか、自信がないというか、、、、。

「セックスで何回も逝かせてあげられたら嬉しい！」です。
少なくとも私は「この女性とセックスしてよかったな！」と思います。

もちろん「セックスで満足してもらう」こと自体が、相手の気持ちを慮っているとは限らないので、私自身の自己満足ですけどね。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 30 Mar 2026 12:30:17 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[束縛は嫌です！]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9624010</link>
      <description><![CDATA[束縛されるのは、精神的にも肉体的にも嫌です。
肉体的といっても、SMの束縛＝縛りではないですよ。

精神的な束縛は、なんともうまく言いようがないですが、「毎日メールをしろ」とか「外出をする・したときに[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[束縛されるのは、精神的にも肉体的にも嫌です。
肉体的といっても、SMの束縛＝縛りではないですよ。

精神的な束縛は、なんともうまく言いようがないですが、「毎日メールをしろ」とか「外出をする・したときには必ず行先を言え」とか「誰といったか言え」とかが精神的な束縛です。

付き合い初めの頃は、束縛＝愛情表現と勘違いする人が多いかと思いますが、本当に勘違いです。
束縛は、ある意味で「依存」「自分の存在意義の確認」「承認欲求の表れ」に過ぎないと思います。

そのうち、いわゆる「重たく」なりますし、何しろ窮屈です。

二人とも、相手を束縛しない、束縛されない、干渉し合わない、適度な自分だけの空間と時間を持っている方が、相手をレスペクトしあう事になりますので、関係が長続きすると思いますよ。

SM嗜好などは遊びなので、お互いが合意していさえすれば、何も問題はないですよ。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 29 Mar 2026 14:11:28 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[外見と性格]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/ura/diary/9622379</link>
      <description><![CDATA[外見は良くても性格が悪い。
外見は悪いが性格はいい。

外見とは、毛の生え具合を含めたあそこの形？
性格とは、締め付けがいいとか悪いとかの中の具合？

どっちもどっちですよね。
慣れてしまえばね。

[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[外見は良くても性格が悪い。
外見は悪いが性格はいい。

外見とは、毛の生え具合を含めたあそこの形？
性格とは、締め付けがいいとか悪いとかの中の具合？

どっちもどっちですよね。
慣れてしまえばね。

ボウボウより少し薄めの方が好きですよ。
臭うよりよりも匂う方が。
びらびらは大きくても小さくてもどっちでもいいです。
以前は小さい方がいいと思っていましたが、大きいのもそれなりにいいと思うようになりました。

最近は小陰唇整形といって、びらびらの形を整える整形手術もあるそうです。
大きすぎるのを小さくするとか、左右対称にするとからしいです。

性格の方は、最初はきつめの方がいいかもしれませんが、そのうちどうでも良くなってきます。
それよりも、相手が自分の外見と性格（硬いか柔らかいか、早いか遅いか）を気にするかもしれません。

段々頻度が少なくなり、最後はしなくなりますから、どうでも良くなります。

最後は、オモテの意味での「性格」に帰結する気がします。
「外見が良くても性格が悪いとダメ」ですね。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 27 Mar 2026 10:54:44 +0900</pubDate>
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