- 名前
- かつみ
- 性別
- ♂
- 年齢
- 57歳
- 住所
- 神奈川
- 自己紹介
- 仕事が忙しくなり サイト休みます ☆☆ 女性への全身への愛撫が好きです。 シャワー前...
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「close to you~いつまでも君の側に~」
2024年10月10日 06:24
ねぇ。M字の私を愛撫して
二人だけになって
キスをしてお互いに下着姿になった時
彼女は俺にそう言った
いいよ
たくさん君のこと
愛してあげる
彼女をソファに座らせて
M字に開いた足を自分の手で持たせる
彼女の熟れた太腿の間に
赤いパンティが俺の目を引く
俺は太ももを舌全体を使って
パンティのきわから膝の方に向かって
舐め上げていく
右手はパンティの上から
割れ目のラインに沿って
中指と人差し指でそっとなぞる
キスと服を脱がせながらの愛撫で
うっすらと染みているそのラインに沿って
左手はブラを上にずらして
彼女の豊かな乳房を揉みながら
時折、指先で乳首を弄る
俺の舐める音に
溜息のような彼女の吐息が混じる
太腿をたっぷりと味わった後で
パンティを少しずらして
露になった彼女の秘所に
溢れ出ている汁を掬うように
舌先をねじ込んでいく
ビクビクと身体を震わせる君
もっともっと
私を愛してって
そう言ってるんだね
パンティのずらしている所を
上に方まで広げて
少し持ち上げるようにする
現れてきたのは彼女のクリ
俺はその淫靡な突起を
優しく口に含むようにキスをして
そして舌先で優しく左右に転がす
感じている彼女のお腹の脈打つ様を
彼女の恍惚の表情を
俺は上目遣いに見ながら愛撫を続ける
右手の中指の指先で
彼女の子を宿す場所に繋がる道の入り口を
少しずつ出し入れしながら弄り始める
だめだめという君
本当にダメなの?
そうじゃないよね
俺は止めたくないよ
こうして君を愛撫することを
こうして君を愛することを
彼女の痙攣を舌先と指で感じた後で
俺は彼女を包み込むように抱きしめて
そしてキスをした
俺という男を
俺という男の愛撫を
受け入れてくれる君が愛おしかったから
そして
もっと全てを愛したかったから
もっと全てを受け入れて欲しいから
俺は彼女を抱きしめながら
いつまでもキスをしていた
☆☆
M字のままで挿れて、そして出して
M字の彼女を抱きながら長いキスの後で
彼女は手と足を俺に絡ませながら
俺の耳元で囁く
いいよ
俺はそう言うと
ソファの上で彼女のブラとパンティを剥ぎ取り
M字の彼女の腰を抱きながら
既に硬くなっている俺のものを
彼女の秘所にあてがい
十分に濡れているあそこにゆっくりと
腰に力を入れて押し込んでいく
あんっ
彼女の口から小さな喘ぎ声が
零れ落ちていく
そのまま
彼女の子を宿す場所の入り口まで
俺のものを押し入れると
彼女を抱きしめながら
二人一緒に舌と舌とを絡ませて
貪るように熱いキスを交わす
腰は動かさずに彼女との繋がりを
楽しんでいるだけだったが
彼女の方が我慢できなくなって
自分で腰を使って快楽の深い方に
本能のままに女として性を貪っていく
あぁ
この時が一番たまらないな
俺は彼女の足を抱えるように
腕を差し入れて
その先にある
揺れている乳房を
揉みしだき
そして口に入れて
乳首を味わる
軋むソファの音
止めどなく部屋にこだまする
彼女の喘ぎ声
彼女の昂ぶりに合わせて
俺のものも昂っていく
だめっ
だめっ
いきそう
いっしょに
いっしょに
おねがい
中に出して
貴方のものを
私の中に
ちょうだい!
その彼女の声で
一段と力強く
腰を使い彼女を責め
それを受けて
一段と彼女の声が
部屋に溢れていく
どれだけ時間がたっただろう
彼女との蕩けて落ちていくような
その時間が
俺のものから彼女の中に
子を宿すその場所に
俺のものが与えられて
俺の脈打つ動きと
彼女の痙攣のような収縮の時を
二人一緒に味わって
そして果ててしまった
暫く
俺は彼女を強く抱きしめて
激しく鳴っている心臓の音が
落ち着くのを待っていた
そして彼女の可愛い顔を見ながら
キスをした
いつまでも君の傍にいるよ
そう言いながら
Close to you
(Fin)
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