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今日も

2009年11月10日 00:37

彼が来るのが少し遅かったんです。
残業をしていたそうで。

なので、ご飯を食べ始めるのが9時半からになってしまいました。

晩御飯は、シチューと、生ハムサラダと、白身魚のホイル焼にしました。

食事の後、彼が買って来てくれたカクテルバーを飲みながら、私は彼にチョッと聞いてみました。

「ねえ○○さん、○○さんと私の関係って、セフレって事でいいのかな?」

「ん~~~~~、恋人じゃないしな。飯食ってSEXするだけだし。どうした?」

「ううん、何でもないの」

まぁね、答えは分かっていたから、それ程落ち込まなかったけど、本当は違う答えを期待してた。
でも、これでスッキリしたかな。
これからは『彼氏もどきの彼』じゃなくて『セフレの彼』と、呼ぶことにします

スッキリしたら、なんだか私も大胆になって、
「じゃさ、セフレだったら、お互いSEXで楽しまなくちゃだめでしょう?○○さんは、いつも私のクリで先にイカせてくれてからSEXするけど、今日は私が○○さんの事を責めてHがしたいな」

「え?」

「いいから、いいから、さ、早くシャワー浴びてきて」

いつもは彼が主体なんだけど、今回は私が主体になってみようと思いました。
元々私はSだしね。本当は責めるのが好きなの

彼がシャワーを浴びているスキに、ちょっとmixiを見て、彼と入れ違いで私もシャワーを浴びました。

ホントはね、一緒にお風呂とかに入りたいんだけど、うちのアパートシャワーは狭いの
しかもバスとトイレが一緒になっているから、バスルームの外で体を洗ったりとかは出来ないしね

シャワーから出てきて髪を乾かし、歯磨きをしてから、私は彼がいるベットに行きました。

いつものように彼が私の事を抱こうとしました。

「ちょっと待って。今日は、私が責めるの今日、○○さんから手を出してきたら、もう○○さんとはSEXしないからね」

「・・・ああ」

それを聞いて私はニンマリして、彼にキスをしました。

軽いキスからディープキスになり、それと共に彼の手が私の胸に伸びて来ました。

「ダ~メさ、横になってくださ~い」
そう言いながら彼をベットに横にしました。

軽くキスをした後、そのまま彼の体に舌を這わせて、彼の乳首の周りを舐めてあげました。

「んん」
彼が、微かに声をあげました。

「どうしたの?もっと声を出してもいいのよ?」

恥ずかしいからイヤだ」

「そう?じゃ、我慢しなくていいからね」
そう言うと私は、彼の右の乳首をキツク吸いながら、左の乳首人差し指カリカリと掻いてあげました。
私がいつもされている事を、彼にやってあげたのです。

「んん!んんん!」

フフッ、我慢してるぅ~

やっぱり私は根っからのSみたい

それから、乳首から舌を這わせながら、おへそまで行き、そしてオ○ンチンの毛のところまで舐めながら降りて来ました。

このウラログへのコメント

  • . . 2009年11月10日 00:52

    官能小説家に転向したの?
    それはそれでおもしろいけど、見る楽しみが欲しいですね。

  • ゆか 2009年11月10日 15:01

    >SLANさん

    見る楽しみですか!?
    少し考えてみます。

  • ゆか 2009年11月10日 15:01

    >どーかな?さん

    それはどうでしょうね^^

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