- 名前
- ゆか
- 性別
- ♀
- 年齢
- 43歳
- 住所
- 神奈川
- 自己紹介
- ゴムつけてセックスするよりゴムつけないでセックスすることかな!? 今までの彼氏にはゴ...
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今日も
2009年11月10日 00:37
彼が来るのが少し遅かったんです。
残業をしていたそうで。
なので、ご飯を食べ始めるのが9時半からになってしまいました。
晩御飯は、シチューと、生ハムサラダと、白身魚のホイル焼にしました。
食事の後、彼が買って来てくれたカクテルバーを飲みながら、私は彼にチョッと聞いてみました。
「ねえ○○さん、○○さんと私の関係って、セフレって事でいいのかな?」
「ん~~~~~、恋人じゃないしな。飯食ってSEXするだけだし。どうした?」
「ううん、何でもないの」
まぁね、答えは分かっていたから、それ程落ち込まなかったけど、本当は違う答えを期待してた。
でも、これでスッキリしたかな。
これからは『彼氏もどきの彼』じゃなくて『セフレの彼』と、呼ぶことにします
スッキリしたら、なんだか私も大胆になって、
「じゃさ、セフレだったら、お互いSEXで楽しまなくちゃだめでしょう?○○さんは、いつも私のクリで先にイカせてくれてからSEXするけど、今日は私が○○さんの事を責めてHがしたいな」
「え?」
「いいから、いいから、さ、早くシャワー浴びてきて」
いつもは彼が主体なんだけど、今回は私が主体になってみようと思いました。
元々私はSだしね。本当は責めるのが好きなの
彼がシャワーを浴びているスキに、ちょっとmixiを見て、彼と入れ違いで私もシャワーを浴びました。
ホントはね、一緒にお風呂とかに入りたいんだけど、うちのアパートのシャワーは狭いの
しかもバスとトイレが一緒になっているから、バスルームの外で体を洗ったりとかは出来ないしね
シャワーから出てきて髪を乾かし、歯磨きをしてから、私は彼がいるベットに行きました。
いつものように彼が私の事を抱こうとしました。
「ちょっと待って。今日は、私が責めるの今日、○○さんから手を出してきたら、もう○○さんとはSEXしないからね」
「・・・ああ」
それを聞いて私はニンマリして、彼にキスをしました。
軽いキスからディープキスになり、それと共に彼の手が私の胸に伸びて来ました。
「ダ~メさ、横になってくださ~い」
そう言いながら彼をベットに横にしました。
軽くキスをした後、そのまま彼の体に舌を這わせて、彼の乳首の周りを舐めてあげました。
「んん」
彼が、微かに声をあげました。
「どうしたの?もっと声を出してもいいのよ?」
「恥ずかしいからイヤだ」
「そう?じゃ、我慢しなくていいからね」
そう言うと私は、彼の右の乳首をキツク吸いながら、左の乳首を人差し指でカリカリと掻いてあげました。
私がいつもされている事を、彼にやってあげたのです。
「んん!んんん!」
フフッ、我慢してるぅ~
やっぱり私は根っからのSみたい
それから、乳首から舌を這わせながら、おへそまで行き、そしてオ○ンチンの毛のところまで舐めながら降りて来ました。




このウラログへのコメント
官能小説家に転向したの?
それはそれでおもしろいけど、見る楽しみが欲しいですね。
>SLANさん
見る楽しみですか!?
少し考えてみます。
>どーかな?さん
それはどうでしょうね^^
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