- 名前
- じゅんろく
- 性別
- ♂
- 年齢
- 56歳
- 住所
- 宮城
- 自己紹介
- 気取らずにお話できます。飾らずに世間話でもしましょう。明るく楽しんでエッチするのがい...
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最近みた 夢
2009年10月30日 22:23
ゴールデンブリッジ か どこかは わからないけど
大きな橋の近く、多分 アメリカの風景
車でゆっくりと走っている
道路に 画集のような 大判の白い本が 落ちている
風でパラパラとページが めくれている
車を止めて 本の 方に 歩いていく
橋の方から 白いワンピースを着た女性が歩いて来る
僕は 本を 拾う、写真集のようだ
なにか、古いアメリカの雑貨の写真のようだ
昔の古いコーラの瓶とかが写っている
ページをめくっていると、女性が近づいてきた
彼女の落し物のようだ、
気付くと 小さな男の子が一緒だ。
こんにちは、と挨拶をかわし、僕は 可愛い男の子の
名前をたずねた。
彼女の口から スペインかメキシコ風の 名前が発音された。
日本の女性かと 最初 思ったけど 違うようだ。
僕は 男の子の頭を なでながら、 この本は あなたのですか?
と きいた。 そう、 と 彼女は 答えた。
僕は 本を もっと見たくなって、 そのことを 彼女に伝えると、
彼女は あなたにあげるわ と 言った。
僕は 本を 借りることにして、 あとで返すから 送り先を教えて
下さい と 言った。
彼女は 紙に アドレスを書きながら、 僕が外国人だと思ったらしく
ていねいに 住所の 読み方を教えてくれた。
これは stで ストリートよ、 drはドライヴなの、、
僕は 意味は知っていたけど、彼女との会話を 少しでも長くしたい
と 思って、 ゆっくりと 聞いていた。
まじかにせまっている 彼女は 東洋人風だけれども 違う感じの 人だった。
気付くと 彼女は もう1冊 同じ本を 持っていた。
どうしたの? と 尋ねると、 1冊は 日本にいる友人に送るためだった
と 答えた、少し間をおいて、 でも もう いいの、、 と 言った。
その本は あなたにあげるわ、、と言うと 男の子の手をとって 去って行った。
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