- 名前
- ゆうこ^-^
- 性別
- ♀
- 年齢
- 57歳
- 住所
- 東京
- 自己紹介
- リアルで会いたいと思う方へ ごめんなさい ないと思います スカイプとかもやってません...
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見せあって・・・きゅう
2009年10月30日 03:07
目の前で下山さんと美弥さんに・・・
見られながらいった・・・
潮まで噴いて・・・
身体をさらけ出すように・・・
恥ずかしさよりも・・・
充実した気持ちが・・・
勝ってる・・・
《すごいですね》
(初めてみた)
《もう 僕のこんなんなってますよ》
(わたしも興奮してきた)
朦朧とした中・・・
そんな言葉が聞こえる・・・
ただ・・・もう・・・
体に力が入らない・・・
彼にもたれてるわたし・・・
ただ・・・
下山さんと美弥さんの視線が・・・
わたしのを見ている・・・
(えっと奥さんの名前って?)
『ん、ああ、ゆうこだけど』
(ゆうこさん、聞こえますか?)
なんか美弥さんが話しかけてる・・・
「は、はぁ・・・はい?」
(潮噴きってどんな感じです?)
「えっと・・・」
うまく説明出来ない・・・
気持ちいいんだけど・・・
なんて言ったらいんだろ・・・?
(気持ちいいんですか?)
「えっと・・・」
『そんなに気持ちよくないよ』
「えっ・・・?」
(えっ?)
《そうなんですか?》
『前 暇つぶしに色々試したことあって』
聞いてないよ・・・
それに気持ちいいよ・・・
『個人差はあるけどね』
「そ、そうなの?」
『うむ、男のわたしにはわからないけどね』
「でも気持ちいい・・・」
『噴かなくても気持ちいいでしょ』
「そうだけど・・・」
『多分 あれは付加価値みたいなもので』
《なるほど》
下山さんはわかったみたい
『つまりは トッピング』
よくわからないけど・・・
気持ちいいからいいや・・・
(噴いてみたい)
『下山くん 連れがこう言ってるが』
《でも 潮噴きはさせたことが》
『深水 噴かなかったかい?』
《いえ 噴かなかったです》
『ふむ まだ 不足だったか』
なんの話してるのやら・・・
「んっ・・・」
彼がわたしの左右の乳首をつまむ・・・
二人に見られてるのに・・・
わたしはまた感じていく・・・
二人の視線が刺さるみたいに・・・
《やがみさん》
『ん?』
《美弥を噴かせてみません?》
『素敵な提案だ』
《お願いしますよ》
『素敵な提案だが 断る』
《なんでですか?》
『ゆうこに触らせん以上 わたしが触れる道理がない』
《奥さんには触らなくていいですから》
『ふむ どうしようか?』
わたしに聞く・・・?
この状況でだめって言えないよ・・・
『じゃあ 下山くん しばらくそこで見てて』
《えっ あ、はい》
下山さん 素直に部屋の隅に行く・・・
この人もおかしな人だ・・・
『とりあえず 美弥さんと親交深めててくれる』
「えっ なにを・・・?」
『坂井ちゃんで慣れたと思うが』
レズれってことなのね・・・
美弥さんを見る
・・・やる気満々だし・・・
とりあえず美弥さんにキスをして・・・
そして彼のいつもの手順にならって進める・・・
(あああっ)
美弥さんもすっかり出来上がってる・・・
彼風に言わせれば 煮詰まってきたってとこかな・・・
彼は下山さんと何か話してる
『それじゃ ステレオで』
「えっ・・・あ、うん・・・」
彼も参戦・・・
とりあえず 美弥さんの左右に・・・
『じゃ』
「うん・・・」
前 坂井ちゃんにやったように
耳、首筋、胸と
彼と同じように左右から同時責め・・・
(ああぁぁぁ)
これ 結構刺激的なのよね・・・
彼が耳元で何か囁いてる
(いや そんなこと、はずかしい)
何を囁いたかわかっちゃった・・・
『見ててどう?』
彼が下山さんに聞く
《すごいですよ、すごいいやらしい》
『だそうだ』
(あぁぁぁ、いやぁ、はずかしい)
そう言いながら 美弥さん・・・
もう 大洪水だよ・・・
本当にこういうの煽るの得意な人・・・
あ、そういうことか・・・
トッピングってそういうことだったんだ・・・
彼の指が美弥さんの中に・・・
『うーん ここらかな』
(あー、そこぉっ 気持ちいいっ)
彼の指の動きが早くなる・・・
そして片方の手が・・・
美弥さんのお腹を押すように・・・
(ひぃぃぃ だめえ もれちゃう)
『下山くん 美弥さん おもらしするって』
(いやぁぁ だめぇぇぇ)
『近くで見てあげれば』
《わかりました》
(いやぁぁぁ 見ないで、いやああああ)
美弥さんの体がのけぞって・・・
あそこからしぶきがあがる・・・
ぐったりする美弥さん
彼を見る・・・
なんか下山さんに説明してる・・・
指を折り曲げて・・・
なんか下山さん 頷いてる・・・
彼に手をひかれて・・・
美弥さんから離れる・・・
『見学』
「えっ・・・?」
そして下山さんが美弥さんを・・・
坂井ちゃんと彼の以外のを見るのって初めて・・・
「んっ・・・」
見学って言いながら・・・
彼のが中に入ってきた・・・
「あんっ・・・うん・・・」
後ろから抱えられて・・・
「動いていい・・・?」
『動いてじゃなく動いてるけどじゃない?』
細かいことを・・・
わたしは 下山さんたちを見ながら・・・
腰を上下にゆする・・・
「んっ、気持ちいい・・・」
「あ すごい・・・あんなことして」
「美弥さん またいっちゃったみたい・・・」
「ああん・・・わたしも・・・」
「あん・・・だめ・・・ああ」
「ああん・・・い、いく・・・」
そして いく瞬間・・・
美弥さんと・・・
・・・目が合った




このウラログへのコメント
朝から興奮してしまいました!
フレンド登録しました。よろしく!
待ちに待った、
ログアップ…
こういうことだったんですね。
素敵!
うらやまし~い!
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