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    <title>コアラのデジログ</title>
    <link>https://digicafe.jp/member/2479314</link>
    <description>コアラのデジログ</description>
    <pubDate>Tue, 13 May 2008 20:17:12 +0900</pubDate>
    <language>en</language>
    <item>
      <title><![CDATA[届くかな]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/1384895</link>
      <description><![CDATA[気に入った人がいて、想いを届かせるのって難しい。けれどなにもしなければはじまらない。届け。わが想い。

　いい人に出会えるってのは稀なんだな。そして恋できる時ってとても貴重だと思う。

　後悔[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[気に入った人がいて、想いを届かせるのって難しい。けれどなにもしなければはじまらない。届け。わが想い。

　いい人に出会えるってのは稀なんだな。そして恋できる時ってとても貴重だと思う。

　後悔しないように生きたいな。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 13 May 2008 20:17:12 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[敵と思っていたら味方だった]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/1305621</link>
      <description><![CDATA[　散々文句をいい、憎んでいた上司が実は、貴方の存在を守っていたということはないだろうか。

　かつて、私はある女性の解雇を命じられたことがある。中間管理職である私は彼女を異動させることで解雇させな[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[　散々文句をいい、憎んでいた上司が実は、貴方の存在を守っていたということはないだろうか。

　かつて、私はある女性の解雇を命じられたことがある。中間管理職である私は彼女を異動させることで解雇させないようにとはからった。ところが彼女は異動させたことで私を憎み、終に訴訟問題にまで発展したことがある。

　私は責任を取って会社を辞めることになった。彼女とは二度と顆をあわすことはなかったが、事実は後に彼女に伝えられたらしい。

　職場でよく起こりやすい事件だ。目の前の直属の上司を悪者を思っていると、その上司が更に上からの指示をなんとか回避しようとして防波堤の役割を果たしていることがある。

　愚かな部下は一致団結してその防波堤を壊し、結局自分達が災難をこうむるようになる。

　結局その支部はいまやなくなり、全員失業するはめになってしまった。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 03 Apr 2008 16:15:18 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[欠点を見る癖、長所をみる癖]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/1302323</link>
      <description><![CDATA[相手の欠点ばかりが気になる、それを口に出す人がいる。
相手の欠点が気になっているが、社交辞令で奇麗事をい人がいる。
自分の価値基準で会う人は長所が、会わない人は欠点が身だってみえる人がいる。
相[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[相手の欠点ばかりが気になる、それを口に出す人がいる。
相手の欠点が気になっているが、社交辞令で奇麗事をい人がいる。
自分の価値基準で会う人は長所が、会わない人は欠点が身だってみえる人がいる。
相手の長所がたくさん見える人がいる。

これらは親の教育でも職業でも変化する。

教育者は長所を見て延ばすべきなのに、今は点数つけて欠点ばかり気にし、また気にさせる。だから大物が育たない。

政治討論は相手の党のあらさがしばかりしている。


建設的な討論とは。どうやったらよくなるか、そのためにはどうするかを議論することが重要だ。

警察官は人をみたら疑うことから始める。人のごまかしに敏感になる。動作や言葉でかぎ分ける。

嫉妬深い女は男の浮気をかぎわける。

相手がよくなるようにいいところをつまみあげて指摘していくことがひつようだ。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 01 Apr 2008 22:57:16 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[話を聞く]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/1291677</link>
      <description><![CDATA[　人と話すことが多いが、女性、特にある程度年齢のいった女性の中には相手の話がおわらないうちに自分の話をし始める人がいる。
　これはかなり失礼にあたるとともに、相手に不快感を与える。

　また30[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[　人と話すことが多いが、女性、特にある程度年齢のいった女性の中には相手の話がおわらないうちに自分の話をし始める人がいる。
　これはかなり失礼にあたるとともに、相手に不快感を与える。

　また30を越えたらきちんとした言葉遣いを基本として、うまく流行語や冗談を交えて話す必要がある。そうしないと男子からは疎まれるし、仕事に支障をきたすケースもある。

　女性同士のいわゆるタメグチ的な会話と、仕事上の上司との会話、また、年下の上司との会話などもきちんとした社会的なルールを意識してしゃべる女性と、そうでなく馴れ合いをフレンドリーと勘違いしている会話とはまったく違う。

　縦の関係が希薄になった今日、女性だけでなく、若い男性にもみられる。だがこれはいずれは自分にはねかえってきてしまう。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 27 Mar 2008 05:42:59 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[パートナーとの関係]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/1240382</link>
      <description><![CDATA[いろんな関係の仕方がある。

ここでは精神的なものを書こう。肉体的なことは一杯書いている人がいるから。（笑）

恋愛時期のパートナー関係と、結婚後のパートナー関係は全く異なる。ところがこの認識[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[いろんな関係の仕方がある。

ここでは精神的なものを書こう。肉体的なことは一杯書いている人がいるから。（笑）

恋愛時期のパートナー関係と、結婚後のパートナー関係は全く異なる。ところがこの認識と訓練を親も教師もできないために、結婚がうまくゆかなくなるケースが非常に多い。

まあ、教えてわかるもんでもないというヤツも多いだろうが、体験した人間は一様に言う。
「恋愛と結婚は違う。」どう違うのか。
「体験してみなければわからない。」

これでは教育にならない。

女性は結婚に夢をみる。まあ男もこいつといっしょにいたいという気持ちがあるから結婚するのだが、平均値をとると女ほどではない。

①その理由は男の負担が非常に多いこと。経済的にも精神的にも。例えば女は聞いてもらいたいというのは何か特権のように主張するが、男は仕事を家庭に持ち込まない、自分のことは自分で処理することを強いられる。更にその上アダルトチルドレンのような妻の甘えを受け入れられる期間というのは限られている。

②男は行動を束縛されること。だが男は束縛を嫌う。何時にどこに居て他の女にあっていたとか・・男は会社でがっちりと束縛されている。家に帰ってまでいちいち言われたのではたまらない。

③そして結婚後女の態度が一変して偉そうになるところで切れる男が結構いる。特にこどもができると、子供に対する指示的な言葉をそのまま夫にぶつける女が居る。男はこういう命令口調を非常にきらう。アンケートではこれが1位に上がっている。

さて批判を覚悟でいうが、貴方自身が幸せな結婚生活を送りたいのであるならば、上記3点を頭に叩き込んで結婚しなければならない。

恋人である期間、男は我慢する。女に尽くそうとする。結婚して子供ができれば家庭を意識する。

「家」といえば最近の女は嫌うようだが、「家族、家庭」というと手のひらを返したように美辞麗句を並べる。家なくして家庭も家族もない。その中での夫の役割、妻の役割というものはそれぞれ違いはあっても、ある程度の原則、ルールがあり、それを破れば不均衡になる。

　これをいうと例外を持ち出す人が多いが、もちろん例外はある。しかし、生涯のパートナーとうまくやってゆくにはということを考えるならば、例外論ではなく原則論に立ち返り、男性の性質を知った上で対応していかなければ、自分のわがままを通すだけでは自分が不幸になってしまう。

　以上は女性が結婚後に気をつけるべきポイントであるが、

　それ以外のパートナー関係もある。結婚がうまくゆかない、だが別れるわけにはゆかない。しかし不倫はできない。こういうとき心のよりどころをどこに求めればいいだろうか。

　男女の間に濃い形での友情は可能である。だがそのためには結婚のパートナーに配慮する必要はある。結婚パートナーがそれを理解するとは限らないからだ。だからどうしても秘密ということになる。

　こういう形での関係を俺は教師のように悪とはいわない。だがそれは非常に微妙で誤解をうけることを覚悟で、しかも社会的にそしりを受けないように配慮しなければならない。

　しかしそれでも人は男女の気をうけて生き生きとする。

　そういう意味で出会いを使い、いい関係を築くことに異論はない。

　そのほかにも公然とはいえない、いわゆる原則論からはずれるような話もある。

　愛は豊穣、法律や社会的常識を越える面もあることは否定できない。だがだからといって、常識が無意味だということにはならない。

　大人が子供に原則論から教えるのは正しい。子供は複雑な人間の有様をまだ理解できない。

　だがいまの時代というのは原則論が破壊されて、マスコミが作り上げた理屈の中からほとんど自分達に都合の良い理屈を子供達が選んで思い込むようになってきている。それをもって結婚生活にはいるからうまくゆかない。
　

　

　]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 29 Feb 2008 19:49:40 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[サクラ]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/1238602</link>
      <description><![CDATA[　ケツメイシのサクラのＰＶは秀逸である。ｙｏｕｔｕｂｅでみられる。

　学生時代の情熱、出会い、同棲、別れを歌とともにものすごくいい感じで見せてくれる。この曲に共鳴する人はきっと好きな人、別れなど[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[　ケツメイシのサクラのＰＶは秀逸である。ｙｏｕｔｕｂｅでみられる。

　学生時代の情熱、出会い、同棲、別れを歌とともにものすごくいい感じで見せてくれる。この曲に共鳴する人はきっと好きな人、別れなど切ない思いを追体験するだろう。

　サクラ諸君！これを見て少し純粋になりたまえ。（笑）

　純粋になった人は私のブログにコメントを入れたまえ。

　
　]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 28 Feb 2008 21:23:01 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[つきあい]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/1237083</link>
      <description><![CDATA[　一概にはいえないという前提の上で

　相性というのはかなり大きい。特に会話や、Ｓ気質とＭ気質の組み合わせというのはいいようだ。Ｓ気質とＳ気質は皆無とは言わないが難しい。ぶつかりながら付き合う夫婦[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[　一概にはいえないという前提の上で

　相性というのはかなり大きい。特に会話や、Ｓ気質とＭ気質の組み合わせというのはいいようだ。Ｓ気質とＳ気質は皆無とは言わないが難しい。ぶつかりながら付き合う夫婦もないことはないが、どちらかが引かなければ正直うまくいきにくい。

　昔は男が針、女が糸とたとえられた。このたとえがすっきりと腑に落ちる女性は典型的に男性的な男性、女性的な女性であるほうがいい。つまり男が突き進んで、女が彩る。

　だが現実には逆も有る。三浦綾子という作家がいる。塩狩峠などの名作を残したが、彼女の夫は、かいがいしくこの妻である作家を支え続けた。読むと尋常の支え方ではない。

　もう一つ統計では知的な水準が違いすぎるとうまくいかないというのを読んだことがある。これは意外な結果として報告されていた。確かに知的な男女にとって、成人式で暴れるような輩とつきあいたいとは思わないだろう。この知的というのは学歴でデーターを取ってはいるが、実のところものの考えかたという風にとるといいかもしれない。宗教が違う場合にも難しいし、国籍が違うカップルの離縁率も高い。

　結婚にしろ彼氏選びにしろ外見、身長などから入るケースが圧倒的に多い。そして収入となる。

　男性はやはり女性の外見から入る。

　が、人が永くともにいたいと思う相手は、そんな人間でいいのか。　

　ｄｅａｉｗａｉｃｈｉｄｏｊｉｎｎｓｅｉｉｃｈｉｄｏ
　ｙａｈｏｏ　ｃｏ　ｊｐ　

　
　
　　
　]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 27 Feb 2008 23:37:08 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[運命の前髪]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/1234868</link>
      <description><![CDATA[寒い冬、だきあってすごせる相手、いますか？

ぬくもりを感じますか？

気持ち乾いていませんか？

この人だとおもったら、何とか手を伸ばしてみませんか。

例えばポイントのためにメール[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[寒い冬、だきあってすごせる相手、いますか？

ぬくもりを感じますか？

気持ち乾いていませんか？

この人だとおもったら、何とか手を伸ばしてみませんか。

例えばポイントのためにメールのできない男性がいます。

でも、

この人がって思ったら、いろいろ方法はあるもんです。

そうして運命の前髪をつかみとるものです。

ただ待っていないで。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 26 Feb 2008 22:20:08 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[長所を伸ばせ]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/1230533</link>
      <description><![CDATA[　時間がたつのは早い。
満たされた人生を送っているだろうか。

　俺は昔は仕事人間だった。だが、バブルがはじけて会社が社員を冷遇し始めたとき、会社のためにだとか、仕事のためにだとかいうことがあほ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[　時間がたつのは早い。
満たされた人生を送っているだろうか。

　俺は昔は仕事人間だった。だが、バブルがはじけて会社が社員を冷遇し始めたとき、会社のためにだとか、仕事のためにだとかいうことがあほらしく、嘘っぽく聞こえてきた。死ぬほどやってもばっさりやられるのだ。

　組織の中に居たとしても、自分のスキルは磨いておかなければならない。だが、自分には飛びぬけた才能はない。

　おれは虚しい思いをいだきながら、ドトールでコーヒーを飲みながら、一冊の本を読んでいた。

　世界的に有名なドラッガーという経営者の「プロフェッショナルの条件」という本だった。その本のポイントは

　長所を伸ばせ、偶然の成功を拡大せよ。

　おおむね日本の社会は欠点を矯正することに重点を置く。そのために盆栽型のこじんまりとした人間しか育てられない。だが彼いわく、短所の矯正は長所を伸ばすことよりも何倍もの労力がかかるわりには成果にむすびつかない。

　つまり、自分が少しでも得意なことを延ばすということだ。

　俺の特技はなにかといえば。

　俺はどうやら人を見分けて結びつけることに関して才能があるようだ。

　ある意味で優秀な人間を見分けて、その人たちを選りすぐってあわせると巨大なネットワークができる。

　どうもそういう才能があるようなのだ。

　時おりしも。昨日から今日にかけて、ＤＶＤでアメリカの「ＨＥＲＯＳ」というのをみた。
　生きるのに不器用な個々の超能力者達が、出会ってゆくことで人類を救ってゆくのだが、その中にそれぞれの超能力者を結びつける役をする人物が居るのだ。

　俺は仕事でも試験的にネットワーク形成をやってみて、その効果に驚いた。人を介した仕事であるだけに、俺の仕事の効率と質は格段に上がった。

　このデジカフェでもそれができるといい。限られた制約の中で、俺は文章を書き続け、これはという人を結び付けてゆく。

　たぶんこれを読んだ人のなかでわかる人はわかるはずだ。貴方は私がみつめている人だ。

　なんらかの形で俺と連絡をとってほしい。
　
　すぐに返事はできないかもしれないが、不思議な縁が俺の周りには生じる。

　それが俺の能力なのだ。]]></content:encoded>
      <pubDate>Sun, 24 Feb 2008 15:12:32 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[目をつむって]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/1225516</link>
      <description><![CDATA[　「相手を選ぶときには目をつむって、相手の言葉をよくきいて言葉に偽りがないかをよくききわけて、声の響きをききとって。容姿に惑わされないで、貴方がどんなになっても貴方のことを大事にしてくれる人を選ぶのよ[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[　「相手を選ぶときには目をつむって、相手の言葉をよくきいて言葉に偽りがないかをよくききわけて、声の響きをききとって。容姿に惑わされないで、貴方がどんなになっても貴方のことを大事にしてくれる人を選ぶのよ。」

　電車の中である母親が10代後半の娘に教えていた。ちょっとすれたその娘は半分けだるそうに聞き流していた。

　説教が嫌になる年代なのかもしれない。素直に聞けないのは、大人があまりにも細かい指示を入れすぎたせいかもしれないし、子供があまりにもひねくれて育ったからかもしれない。

　奇妙に生意気な子供達。個性を大事にする教育と文化が、わがままを肥大化させてしまった。

　この親のいうことは正しい。声は心の柄といわれる。心の状態が現われる。また容姿にあまりにも幻惑される若い世代には目をつむって偽らざる言葉を見分けることに意識を集中させることは大切な教訓であろう。

　だがそんな知恵もこの娘にとっては母親のうるさい説教にしか過ぎないのかもしれない。


　]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 21 Feb 2008 21:42:17 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[命]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/1221785</link>
      <description><![CDATA[　俺は毎朝ドトールでコーヒーを飲むことにしている。最近背の高い可愛い子が毎日きている。モデルでも出来そうな顔立ちだ。声をかけてもみたいが、俺は仕事前にはそういうことはやらない主義だ。
　うるさいおば[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[　俺は毎朝ドトールでコーヒーを飲むことにしている。最近背の高い可愛い子が毎日きている。モデルでも出来そうな顔立ちだ。声をかけてもみたいが、俺は仕事前にはそういうことはやらない主義だ。
　うるさいおばさんもきている。こそこそと毎朝お菓子をもってきて食べている親父もいる。本当によくみるとドラマにでもなりそうだ。
　今日はパンクなやつが二人がきて、彼女に何回目かの子供が出来て降ろすの降ろさないのと朝からでかい声で話し合っていた。
　俺は心の中で思った。『おめ～がきめることじゃねーだろ。』
　受精の瞬間。命は宿るという。昔、俺の彼女が出血が多いのでみてもらった。どうやら妊娠していたが流産していたらしい。そんなこともあるのだ。彼女はショックを受けた。俺は彼女が切なくなるいけないと思って言わなかったが、その子に「愛」という名前をつけた。

　「愛」・・俺はお前に会うことは出来なかったが、決して忘
れてはいない。　

　]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 21:09:28 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[やさしさ人の恋心]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/1213403</link>
      <description><![CDATA[私は関西の生まれです。京都出身。母方の祖父は京都御所に出入りしていたとか。女性に優しくというのが母の教訓でした。長じていろいろな経験をして、人との出会いの大切さ、つながりの大切さを感じました。

[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[私は関西の生まれです。京都出身。母方の祖父は京都御所に出入りしていたとか。女性に優しくというのが母の教訓でした。長じていろいろな経験をして、人との出会いの大切さ、つながりの大切さを感じました。

本当の友達、本当の恋人というのが少なくなると。人生とはつまらないものです。

わずか数人の心の通う友達がいれば、人生はまた楽しからずや。

何歳になっても人は恋をします。大徳寺の近くで生まれました。一休さんは坊さんでしたが、彼女がいました。

恋というものの秘密を。彼は悟っていたのでしょう。木石ではないのです。人間は。]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 15 Feb 2008 00:19:53 +0900</pubDate>
    </item>
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