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    <title>かなのデジログ</title>
    <link>https://digicafe.jp/member/1648066</link>
    <description>かなのデジログ</description>
    <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 11:31:26 +0900</pubDate>
    <language>en</language>
    <item>
      <title><![CDATA[書いてみる…]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/873738</link>
      <description><![CDATA[私がその場に居合わせたのは、ほんとうに偶然でした。
きっかけになったのは、一枚の招待状です。
それは、時間と場所が書かれた立食パーティーの招待状でした。主催者の明記もなく、その趣旨も目的も描かれて[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[私がその場に居合わせたのは、ほんとうに偶然でした。
きっかけになったのは、一枚の招待状です。
それは、時間と場所が書かれた立食パーティーの招待状でした。主催者の明記もなく、その趣旨も目的も描かれていない、ちょっと不思議で怪しげな招待状。何かの冗談のようにも見えましたが、花柄の箔押しされた丁寧な作りと、感じの良い真っ白な封筒とが、冗談だと言い切れない雰囲気に見えて。
そんな物をどうして私がもっていたかといえば、それもいまいちはっきりしないのですけれども。
直接的には、その日は忙しいという同僚から貰ったのだけれども、その同僚は友人から貰ったと言い、さらにその友人は友人からといった具合で、大元は辿れずに。
とにかく、いろいろな人の手を経て私の手元に至った招待状には12番の番号が振られていました。おそらくは、少なくとも12枚はこういった招待状があるということなのでしょう。
インターネットで調べる限りでは、開催場所にあたる住所には一軒の洋食屋があり、今もきちんと営業もしているようでした。
それ以上調べたりなどしなかったのは、自分がその場に行くことになるなどとは思ってなかったからでしょうか。
わたしも誰かに渡せばいいかな、くらいに思っていたのだけれども、そうする前にいつのまにかそのパーティーの日は来てしまっていました。
会社が休みだったその日、私は友人と街で会ってたいたのですが、突然会社に呼び出されてしまった友人と別れて、結果的に一人で街に居たのです。
しかも、気付けばそこは問題の招待状の会場の近く。さらに、時間もそんなに先のことでは無くて。
まあ、ほんとにパーティーが開かれているのかどうか見に行ってみようかな、といった感じで、わたしはその会場に向かったのでした。

　　～　～　～]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 30 Jul 2007 11:31:26 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[31文字]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/857266</link>
      <description><![CDATA[おやすみを
そっと自分に
ささやいて
明かりを消して
眠りにつくの


なんとなく、歌みたいなもの…]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[おやすみを
そっと自分に
ささやいて
明かりを消して
眠りにつくの


なんとなく、歌みたいなもの…]]></content:encoded>
      <pubDate>Fri, 20 Jul 2007 01:29:05 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[差が　2。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/856007</link>
      <description><![CDATA[メールの上限300文字って、けっこう少ないと思う。
少し文章を重ねたら、そのくらいなってしまうような。わたしの文章に、無駄が多いだけかな。

送れるメールには、文字制限。かけるコメントには回数制[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[メールの上限300文字って、けっこう少ないと思う。
少し文章を重ねたら、そのくらいなってしまうような。わたしの文章に、無駄が多いだけかな。

送れるメールには、文字制限。かけるコメントには回数制限。
…貴重な1度のコメント、つけて頂いてありがとうございます。
フリーにかけるこの場所が、きっと一番顔が出るのでしょう。それも、一日一回ですけれども。あ、でも編集は出来るのか。それなら、コメントへのレスも、付け足せますね。
少しずつ、この世界の構造が見えてきます。]]></content:encoded>
      <pubDate>Thu, 19 Jul 2007 11:52:03 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[差があるのですね。]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/853791</link>
      <description><![CDATA[差があるのですね。
このサイトの説明を読んで見た。
どうも、男女の扱いに差があるみたい。なんかちょっと、複雑な気分。
世の中、やっぱりお金なのでしょうか…。
気楽に卵が孵らないかな、とか思って[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[差があるのですね。
このサイトの説明を読んで見た。
どうも、男女の扱いに差があるみたい。なんかちょっと、複雑な気分。
世の中、やっぱりお金なのでしょうか…。
気楽に卵が孵らないかな、とか思っていたけど、それはそれなりに大変そうです。]]></content:encoded>
      <pubDate>Wed, 18 Jul 2007 01:01:12 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[静かに…]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/851968</link>
      <description><![CDATA[静かに静かに、お休みが過ぎて。
お茶と読書と。それが不満なわけでも無いけれども…。

何通か、メールを頂いて、ちょっと嬉しい。中には、変なメールもあるけれども、それは仕方のないことなのかな。
[...]]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[静かに静かに、お休みが過ぎて。
お茶と読書と。それが不満なわけでも無いけれども…。

何通か、メールを頂いて、ちょっと嬉しい。中には、変なメールもあるけれども、それは仕方のないことなのかな。
もしメール頂けるような方がいるなら、好きな本とか、お気に入りの映画とか、そういうの書いて貰えると、お話ししやすくて嬉しいけれども。]]></content:encoded>
      <pubDate>Tue, 17 Jul 2007 00:27:40 +0900</pubDate>
    </item>
    <item>
      <title><![CDATA[どきどき]]></title>
      <link>https://digicafe.jp/diary/850401</link>
      <description><![CDATA[こういったサイトに登録するのは、始めて。
ちょっと恐いけどどきどき。
良い事あるといいな。]]></description>
      <content:encoded><![CDATA[こういったサイトに登録するのは、始めて。
ちょっと恐いけどどきどき。
良い事あるといいな。]]></content:encoded>
      <pubDate>Mon, 16 Jul 2007 02:09:22 +0900</pubDate>
    </item>
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